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注:本ページ記載時刻・列車は2000/3/11改正後の物です。 出かける時は新しい時刻表で確認して下さいね。d(^-^)! |
概要:
帰省を兼ねて実家から二本松を探訪してみました。
旅程: |
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5/1 東北本線・黒磯8:37発、福島行き下り普通電車に実家最寄駅より乗車。 最寄駅(無人)では待合室照明の上につばめが営巣してました。
二本松駅(10:23着)下車。(所要約15分) |
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さて、いよいよ岳温泉へ!そう、”にこにこ共和国”としても有名なところです。 14時少し前、送迎バス(びゅうのサービス)に乗りこみ、約20分程で到着しました。 運転手さんの話では、今年は春が遅く安達太良スキー場ゴンドラ(通年運転)で上って行くと、 残雪が身近に触れられるとのことでした。
また、温泉街近くの桜坂を通ったら丁度満開で最高!。今回のお宿は”陽日の郷 あづま館”。 早速ゆかたに着替えて、湯めぐり手形を持って(びゅうのサービス)他の旅館の湯めぐりと桜見物に出かけました。 そして、”鏡が池”。 池の周りの桜も満開だし、周辺の湿地には水芭蕉も咲いてました。らっきぃ〜 ![]() 湯めぐりは、”鏡が池”近辺の”碧山亭”と”櫟平ホテル”に行きましたが、どちらも応対は丁寧。 お湯のほうもなかなか良かったです。次に来る時は、、、是非検討したい。。。。(^^) |
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ふぅ〜。お腹が空いた〜と思ったら夕食の時間。。。。(*^_^*) 「陽日の郷 あづま館」に 戻り、も一度風呂にはいって食事コーナーへ。。。 ぐぅ〜 料理は安達太良牛を取り入れた”あだたら御膳”。量も多からず少なからずGood!。 岳温泉の泉質は単純酸性泉なのですが、多少硫黄臭があり 白濁もしていて、温泉気分は最高でした。 夜、朝合わせて5〜6回は入ったと思います。(#^_^#) 館内ナイトラウンジでは、テーブルキャンドルを眺めて、ピアノ生演奏を聞きながらカクテルを飲みました、、、と素敵な夜を過ごすことが出来ました。(*^^*) |
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5/2〜エピローグ さて、早朝から入浴、にこにこヒマラヤ通りを散策したりと11時までゆっくり。 送迎バスで二本松駅へ戻りました。 このあと、実家へ戻りみやげ話し。。。さらに翌日は蔵の街・喜多方へ酒蔵見学・ ラーメン巡りなどして新幹線で帰京しました。 |
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あっと言う間のGWでした。 ここまで、お付き合い下さった方ありがとうごさいます。 | |