May 2001
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もう五月ですね。
親戚の人と昼食を食べに。 クルマですこし離れたところへ食べにいきました。 なかなか感じのいいお店でしたが、和服の店員さんの慌ただしいこと。 すごい感じ。 帰りに親戚の人と別れて家族と本屋さんや電気屋さんへ。 お店回りをして、電車に乗って帰ってきたのでした。 かなり歩きまわって疲れちゃいました。 急にいくことになったんですけど、よかったです。
で、けっきょくゲーム三昧。
今日もゲームかな?
この連休中で一番寝たかも? 昨日は睡眠不足ででかけたので、早く寝たんですが、昼間も寝ていました。 まずいな?
こんな話題ばかりでごめんなさい。
ゲーム「どうぶつの森」。 データ整理関係で Ruby が活躍できるんですが、データの入力が... 私はアイテムの値段とか整理しないのですが、家族がデータ集めとかアイテム集めとか好きなので、Ruby 覚えると便利だと思うのでした。 そうすれば、攻略本がつくれたり... 私も楽しくゲームしています。 データ集めにも協力していたりします。
さて本日は?
久しぶりの ruby-1.7.0 2001-05-02 です。 ext/dbm のコンパイルで引っかかります。 「ndbm.h がありません」エラー。 本来 ext/gdbm が有効の場合このライブラリは不要なんですよね? Linux では、久しくコンパイルされていなかったライブラリなのにコンパイルしていて、あれれ。 コンパイルをスキップしてコンパイルを通すと make test にて test.rb:390 で core してしまいました。
通信環境。 電波状態が悪くて、125 通のメールを二度のトライでようやく読めました。 125 通というのもおどろいたけれど、いままでになく電波状態悪くて... その後、18 時間後の接続ではメールは 0 でした。 この差はすごい感じ...
あと一歩で四暗... サクサク集まったので上がれるかと思ってしまったのですが空振り。 家族麻雀の話です。
菅浩江さんの「永遠の森」。 まだ途中ですがとても楽しい本です。 ハードカバーなのでちょいお値段が高いですが、「SF 読者が選ぶベスト 10」? の国内編の一位なのです。 本を読みたい方は本屋さんで確認してみてはいかがでしょうか?
ruby のメーリングリストたまっているんだろうな。 会社で受けとっているので、未読が山のようにたまっているはずです。 読めなくはないのですが、いまは田舎にいるので回線費用が高くつきそうで...
昨日の通信状態での POP の受けとり。 現在はプロバイダからの受けとりに movemail を使っています。 これだと途中で受けとりに失敗した場合、最初からもう一度同じものを受けとる必要があります。 これは回線速度が遅いものにとってはけっこう大変です。 回線が切れてしまうというのが問題ではあるのですが、受けとれたものについてはその場で削除してもいいように思えます。 会社で使っている APOP の Ruby スクリプトは、その辺よさそうなので、プロバイダでもそちらを使った方がいいかもと思うのでした。 ひとつひとつちゃんと受けとれたらファイルにセーブするし、例外があったら消さずに止まるし? いい感じに思うのですけど? さて?
菅浩江さんの「永遠の森」読み終わりました。 学芸員がコンピュータと直接接続して仕事をしているというベースがあり話が進みます。 直接接続についての考え方がなかなかいい感じです。 内容もいい感じで、菅浩江さんの作品って好きなのです。 まだ読んだことがないものがたくさんあるので本屋さんでみつけると買うようにしているのですが、なかなかみつからないのでした。 残念。
こどもの日ですね。 家族サービスですかな。
すこし買いものへ。 連休中は物流も動かないので、とりあえず。 なにか、魂を揺さぶるような本を読みたいです。 おもしろい本を一度読むと、中毒的? に次を読みたくなるんですが、いい本をみつけられないのです。 いい本をみつけられないまま、またしばらく本を読まなくなったり...
ゲーム「どうぶつの森」。 はじめて一週間。 すっかりはまっているのですが、ゲーム中の時間も一週間しか経過していません。 このゲーム、実時間と同じスピードでゲーム中の時間が進みます。 なので、あれこれできることがゆっくりできていいところもあるのですが、ゲームの進みとしてはゆっくりに感じます。 長く遊べていいゲームなのですが、私は連休を終わるとゲームする時間も終わってしまうので... 続けたいなと思いつつ... エンディングをみるためのゲームとは違っていい感じなので、日常的に付き合っていきたい感じなんですけどね。 私の場合、一人で遊ぶのはうまく続けられないかな。
ああ、連休も終わり...
PHS の機種交換。 そろそろ時期的に交換できるのですが、どの機種にしようか悩みます。 なにがいいかな?
移動日です。
最近は混雑は集中しないようですが、座ることができてよかったです。 オフィスが駅に近くなったということで、帰り道オフィスへ。 おみやげを自宅へ持ち帰るよりも楽なので、オフィスのみなさんに配ってメールを読んで、新宿へ。 ヨドバシカメラで「いまごろ」「NINTENDO 64」を買ったのでした。 理由はもちろんゲーム「どうぶつの森」をするために。 あらら。
この連休、とてもゆっくりできました。 Ruby しなかったという点で、「あれれ」だったのですけれど。 とても久しぶりに休みをゆっくりできた感じです。
決断。 ある Ruby 本の話。 お断りすることにしました。 この連休考えたのですが、健康面もすこし心配ですし、時間的な点も... お誘いいただいてとてもうれしかったのですが... しばらく、Web 上でまとまったものが書けるようにしたいと思っています。 理想は、Web 上でまとめたことが本になることだったりするんですが...
るびぃ村通信。 64 のゲーム「どうぶつの森」の話。 5/7 雨。 スーパーの開店。 今日の漁獲量は大物が二つ(内訳、カセキ:1, おおイワナ:1)。 つりのタイミングが合わせれなくて(私は鈍いんです)大変。 はじめて釣れた「でめきん」はうれしかったり。 このゲーム、平日にはたくさんできないので、うまく付き合う方法をみつけないと? もともと、長く付き合えるように、「一日 30 分」でもいいようですけど。 でも性格的に難しいかな?
さて、始動? オフィスへはいったしメールも読んだけれど、とりあえず。
ruby-1.7.2 2000-05-07 ですが、ext/dbm の extconf.rb でひっかかります。 Vine Linux 2.1 上でコンパイルするように Makefile ができてしまって、ndbm.h がみつからないというエラーになって止まってしまいます。 とりあえずの回避策として以前の ext/dbm/extconf.rb を使ったりしているので、コンパイルされずに終わります。 まだ内容をよくみていないのですが...
朝の目覚めはいいな。 起きると同時にゲームの電源を入れたりしています。 ゲームってすごいかも。 まあ、実生活(real world)のやることやってから、ちょっとだけゲームなんですけど。
仕事関係。 一応デモ関係は OK になって、「よしよし」というところ。 ご苦労様です。 まだ、当日までにいろいろでてくると思うのでよろしく。
仕事お休み。 休むことを連絡しないでお休みするって、普通の会社だとまずいんですよね? うちの会社も直属のマネージャによってはまずいんだろうな... 「連絡する」というのは常識ですよね?
Ruby 本の話。 お断りしたのですが、編集さんから「本とは関係なくこんどいっしょに飲みに行きましょう」だって。 うれしいです。
いい課題をみつけないと(ゲーム関係でやっちゃう?)。
「うざい」はないと思うけどなぁ。 仕事の話をしているのに。 いわれたのが私ではないのですが、それをいわれた人は... もし、うるさいと感じたら、作業に集中しているいまの状況を説明して、ミーティングスペースを勧めればいいと思うけれど。 人間関係ギクシャク。 都会だから? 時代だから? みんな「イライラ」しているのかも。 あ、オフィスのスペースを削減のために人を狭いところにつめ込んだのがまずいんだな、たぶん... パーティションはあるけれど、すぐとなりを意識できちゃう位置関係なのが問題だと思うです。 同じ通路のとなりの人は、距離的には 2m くらいあるんですが、となりの通路のパーティションを越えた位置的にとなりの人とは 1m くらい。 パーティションの向うのほんとすぐとなりに人がいるんです。 押し込めレイアウトはよくないですよね。 一応パーティションがあるだけまともなんですけど。
PHS の機種交換。 昨日(5/8)に交換してきました。 新しいものは Panasonic KX-HS100 です。 画面に表示される「キャラクタ」になじむことができれば問題ない感じです。 私の場合は、だれがみるわけではなく自分だけがみるものなんですが、ちょっと... feel H" なので音がいいのですが、私は常に「マナーモード」なので聴く? ことはないかも。 以前の機種は、通信状態がすこし悪くなることがあったんですが、それが解消されるといいなと思っています。 PHS の操作の話。 マニュアルがあれだけ厚いとたいへんという感じです。 機能も豊富だし。 普段使わないものは、マニュアルをみなくても使えるといいんですけどね。 操作性に一貫性がみられないのが残念です。 キーをソフト的に役割を割り振っています。 状態によって変わります。 そのために「削除」や「戻る」が同じキーだったりするのです。 これはちょっといただけないですね。 「削除」や「戻る」のような操作については、キーの数が増えますけど固定キーでもいいのではないかなと思えます。 「戻れない」ところがあって、全面的にキャンセルして最初からやっていたりします。 なんか、よくない感じ... あ、液晶のところになにか線があるのに気がつきました。 暗いところで液晶のバックライトが明るいと目立ちます。 髪の毛が入っている感じ? なんでしょう? 液晶とバックライトの間になにかあるようです。 あれまぁ。
仕事関係の話。 正式に依頼されたわけでもなく、ちょっと小耳にはさんだことなんですが... 「自分がやったら」と思うことありますよね? そういうときどうします? 相手が忙しすぎるような場合は手伝ったほうがいいと思ったりしますけれど。 一つの例として「マネージャさん」なのにフリーソフトのポーティングをしていて、「そういう仕事だったら私にやらせてほしいな」とか。 別の例として「Linux から移植したいんですけど」「malloc の使い方を聞かれているんですけど」というのも「私に相談すればいいのに」とか。 どうします? いまのところ、直接的にアドバイスとかしていないのです。 私のいるグループは他のグループをバックアップするところなので、実施するのは問題はないのでした。
PS2 の Linux の話。 アットいう間に予定分完売だそうですね。 「えー」って感じ。 私も買おうと思っていたんですけど。 一応キャンセル待ちに登録。 連絡は 6/1 以降にくるそうです。 今後の販売のためにも、買う意思のある人はキャンセル待ちに登録するのがいいかも? それにしても...
ノート PC の売り上げがディスクトップを越えたそうですね。 ノート PC は、便利だし、最近は CPU もディスクも十分なノート PC が多いので問題なし? 最初の一台をノート PC で購入する人も多いようですし、オフィスで使う場合もノート PC が多いようですし。 もっとどんどんよくなるといいですね。 ああ、US キーボードを採用したいいのがないかな。 最近のノート PC としては、Panasonic が CF-B5 シリーズの新しいもの、TOSHIBA は Libretto の新しいものをだすようですね。 いい感じですね。
睡眠不足かも...
作業自動化しています? ちょっとハードの調子が悪いのか? それともソフトの調子なのか? Linux 上で syslog にエラーが上がっています。 システムが止まるようなものではないのですが... 連休前から現象が起きています。 ということで dmesg の確認も実施しようということで次のようなスクリプトを作りました。
#! /bin/sh
# /home/tetsu/sbin/dmesg.sh
# created: May 09,2001 Wednesday 12:01:22
wd=$HOME/w
{
date
if [ -f ${wd}/dmesg2.txt ]; then
dmesg > ${wd}/dmesg1.txt
if diff -u ${wd}/dmesg[12].txt; then
:
else
diff -u ${wd}/dmesg[12].txt | mail -s dmesg tetsu
fi
mv ${wd}/dmesg1.txt ${wd}/dmesg2.txt
else
dmesg > ${wd}/dmesg2.txt
fi
} >> ${wd}/dmesg.txt 2>&1
なにをやっているかというと、前回の dmesg の出力と diff して、違えばメールでおしらせという感じです。
syslog の情報と dmesg の情報では、dmesg にしかないものがあったりするので、こんなの作りました。
さて、問題のほうは、なにが変化ポイントなのか不明なので、ちょっと困っています。
設定関係かな?
「おはようございます。」 この業界のあいさつかと思っていたのですが、どうも違うようですね。 うちの会社は特に? やっぱり変ですか?
オペミス。 ちゃんとやっているつもりで、手作業していて間違っていました。 途中確認のコマンドも動かしたつもりで。 結果を確認しながらの作業なので気がついたのですが、スクリプトにしておけばよかった感じ。
Ruby 本。 これからも続々でる予定みたいですね。 いったいどのくらいでるのか楽しみです。 私的には「初級者から中級者へ」「中級者から上級者へ」という本もほしいと思います。 企画も動いているといいな。
ファイルシステム。 近代ファイルシステムを今更ながら勉強中です。 システムにはすこし前から採用されていたのですが、データベースをやっていると RAW デバイスを使ってしまうのでした。 VxFS の場合、newfs で指定した block size は、領域確保だけに影響して、IO size にはまったく影響しないというのをはじめてしりました。 あれまぁ。 実際に計測してみて「あれ?」資料を探してきて、「あっ」という感じ。 IO size などは、別の方法で指定できます。 ということは、newfs での block size って、デフォルトのままでいいですね。 ファイルシステムとしての容量が大きい場合には、block size も大きくなるようです。 さてさて、望む結果をだせるといいんですが。 予想が何度も裏切られているのでした。
週末ですね。
VxFS の話。 IO 関係などは vxtunefs というコマンドで変更可能です。 一つのプロセスでは、IO 性能に限界がでてしまいそうなものでも、アクセスの効率を上げるようなことが可能でした。 ただ、複数のプロセスでファイルシステムへアクセスするような使い方には合わないような現象もみえます。 変更する場合には、アプリケーションの IO パターンを確認してそれに合わせてテストしてから採用する形になりそうです。 アプリケーション側でも、ファイルシステムに対してどのようなアクセスをするか? ということを自己申告できる API があります。 一般のアプリケーションでは、このような API を使うことはまずないでしょうけれど、特殊関係は採用してもいいかも?
データ整理に Ruby 使いましょ。 上記の計測中 Ruby のスクリプトでログからデータの作成しています。 現状ではシーケンシャルな IO だけの確認です。 このスループットを gnuplot で確認できるように。 確認したい変化するポイントを同時にグラフにだして。 確認後またテストという感じです。 ほんとうは? 連休前に網羅的な計測をするためのスクリプトを流したかったんですけど、それができていないのでした。 あれまぁ。
マシンルームの電源工事。 オフィスの引っ越しからあまり時間が経過していませんが、電源工事です。 マシンルームは 24 時間サービスするようなものが置かれていますので、影響ありですね。 でも調整が必要なものは仕方がないかな...
朝からゲームしていたり... このゲーム実時間なので、朝釣りできるんですよ。
「どうぶつの森」は、実時間のゲームなのである程度やることが終わってしまうと、続きをしたくても「次の日待ち」という感じになります。 そういう意味で、すこしずつなのでいいかも。 でも、時間の余裕のあるときにはもうすこし...
「テキスト」というデータ形式。 エディタでもスクリプト言語でも自由なに扱える「テキスト形式」のデータっていいと思いませんか? 普段扱っている文字列の情報をほしいと思っている結果へちょっとしたスクリプトや既存のコマンドを使って変換。 最終的に自分のやりたいことができるか? というのがポイントですけどね。
コンピュータの電源を入れる順番。 大きなコンピュータは、電源を入れてから使えるまでに時間がかかりますよね。 ディスクなどでも電源が一系統ではないものなどがあって、電源を入れる順番などがしていされていたりします。 月曜日はマシンルームの電源工事が終わって、電源の入れ直しになります。 なんにもないといいな。
うう、昨日と同じ...
暑くなりましたね。 そろそろ冬物はまずい? 最近の気候はやっぱり暖かい時期が長くなっているようです。 花の開花時期は、早くなっているそうですし、紅葉などは遅くなっているそうです。 いまは気候自身が大きくは変わっていませんが、今後気候そのものが変わるのでは? と。 生態系なども変化する可能性がありますよね。 病気なども、気候に影響するものがあるので、怖いです。 温暖化などは、いまのような日本のやり方だと歯止めが効かないでしょうし...
なにをしていたかな? というようなお休みでした。 睡眠不足は解消できたような... 連休が終わったこの一週間、とっても早く感じてしまったのでした。 さて、これからは?
プログラミングしていますか? プログラミングって、楽しいですよね。 私は小さな課題、きっかけをみつけては、ちょくちょく書いています。 もちろん Ruby で。 こういうことをしているから、仕事もやっていけるのかも? 直接的には仕事にプログラミングは必要ないのですけど、「手書きでメモして手入力」のような処理をスクリプトで処理したりしています。 繰り返し処理する場合には、有効ですよね。 私の場合、繰り返しでなくても、次の応用を想定して? つくってしまったりします。 つくっておけば、つくることになれることができますし、似たようなことを今後することも考えられますし。 小さなスクリプトが増えていくのでした。
今週末は ObjectDay2001 5/18 ですね。 楽しみです。
カーネルがだしていたエラー。 変化ポイントは ucd-snmp-4.1.2-8vl1.i386.rpm を入れてからでした。 でていたエラーはこんな感じです。
hdc: packet command error: status=0x51 { DriveReady SeekComplete Error }
hdc: packet command error: error=0x50
ATAPI device hdc:
Error: Illegal request -- (Sense key=0x05)
Parameter not supported -- (asc=0x26, ascq=0x01)
The failed "Start/Stop Unit" packet command was:
"1b 00 00 00 03 00 00 00 00 00 00 00 "
cdrom: open failed.
VFS: Disk change detected on device ide1(22,0)
VFS: Disk change detected on device fd(2,0)
end_request: I/O error, dev 02:00 (floppy), sector 0
CD-ROM や FD を open 使用としているようですね。
ということで、サービスを停止したら止まったのでした。
ドキュメントをよく読むと、デバイスの扱いなどが書かれているのかな?
社内のネットワーク監視ツールのために MIB で system だけ返すように定義していたんです。
system だけのつもりが、内部的にはいろいろ動いてしまうということなのかもしれませんね?
すこし前に dmesg の変化を、シェルスクリプトを書いて cron で対応したのはこの件でした。
憩いの場。 仕事中でも憩いの場は必要だよね。 みなさんは、「憩いの場」ありますか?
社内の電子掲示板。 技術的なやりとりをする掲示板をつくってもらいました。 「手持ちの情報を他の方も生かせるかもしれません。そういうことが OK な方は、書き込みお願いします。」 なんてコメントを書いてしまったのでした。 失敗だったかな。 私は持っている情報や技術をオープンにしてもいいと思っていますが、そうでない人も?
新しい PHS の使い心地。 操作の一貫性という点で、「もうすこし」かなと思っています。 操作中に「戻る」ということが一貫してできませんし、「削除」と「戻る」の機能が同じキーで行われていたりします。 上下左右とクリックができる便利なボタンがあります。 これをうまく使えば、一貫した「移動」「選択」「戻る」が実現できると思うのです。 このほかのキーとして、ソフトウェアで機能とラベルを変更できるものが二つあります。 PHS は、自分で操作性を変更できたりはできませんけど、もうすこしなんとかなるといいなと思いました。 液晶とバックライトの間の異物については、おしらせだけ E-mail で連絡入れて置きました。 そうしたらていねいな回答と、次のメッセージがありました。 「店頭で交換を相談してみてください」とのことでした。 とりあえずは、交換するほどでもないので、そのままという感じです。 基本的にはいい感じなので、操作については「なれ」でなんとかなるとは思いますが、「操作性を一貫させる」というのはとても大切なことだと思うのです。 違うかな?
五月も真ん中なんですね。
空調。 コンピュータには優しいオフィス... 人に優しいというのは難しいですよね。 個人で違いますしね。 普段から体温が高い人は設定温度が低い方がいいでしょうし...
常に。 動的なシステムというか、常に変化するようなシステムって難しいですよね。 ユーザの要求も常に変化しているはずですし、要求を無視してしまえばユーザが離れていきますし。 こういう対応している人はとても大変と思いますが、いろいろな変化のポイントを勉強するいい機会だと思います。 でも、時間との勝負ですから辛い部分もたくさん...
う、野球中継が延長されていた...
世の中めちゃめちゃで怖いです。
すこし規則正しい生活かも... めずらしいな。 ゲームしているからかも?
編集さんに望まれている Ruby 本。 「Windows ユーザ向けで...」かな?
携帯電話の電波。 アンテナを伸ばした方が人体が吸収する電波の量がすくなくていいそうですね。 お国が計測した結果とかで、そのうち Web に掲載されるそうですが...
「シンプルなシステムをつくれ」いい言葉ですね。 日経コンピュータからのみだしだけ引用です。 同じ雑誌で「心の病」をとり上げていました。 「現場の声」はすごいです。
WBS、進捗、チェックリスト。 オープンだといいと思いませんか? 仕事関係の場合、こういうことをクローズにしておく必要ないと思うのですけどね。
レビューかな? インプリメントした内容やアイディアを積極的にレビューしたいという人がいて、参加してきました。 なかなかいい感じです。 私も自分のアイディアを生かせるような仕事がしたいなと思ったり。 いいやり方をしている人なので、協力していきたいです。 やっぱり「人」ですよね? (意味不明)
明日が楽しみ...
シェル。 シェルは使っていても、シェルスクリプトを書かない人っているんでしょうね。 便利なことを自動的にできるのですこしは勉強してみてはどうでしょう? cron に実行させてとか、他の人が使うことを考えてとかしていくと、いろいろできると思うのですけど...
昨日のレビュー。 継続ということなんです。 私はあまり口をださないで、ちょっとしたフォローに回ろうかなと思うのでした。 若い人が自主的に頑張ってくれるといいな。
いよいよ ObjectDay 2001 です。
サボってすいません。
木曜日、ちょっと遅く帰宅して、金曜日いつもより早めに... まつもとさんの話がちょうどはじまったころに着いたのでした。 品川は、むかし担当していたお客様のオフィスがあるので、ある程度しっているんですが、駅が新しくなったのはしりませんでした。 うーん、久しぶり。 まつもとさんの話と UML 入門とデザインパターン入門を聞いてきました。 かじっただけの UML にデザインパターンですけど、すこしは使えるようになりたいと思っています。 相手がある場合、こういう共通の「もの?」があるとなしとではかなり違いますから。 ただ、自分だけしっているというのは困ったことになりますけど。 「入門」ということもあって、時間的に短いため、もうすこし突っ込んでほしいかなと思いつつ... まつもとさんの話は楽しかったです。 どうも私の場合「楽しい」という印象は残るんですが、細かなエピソードは... むかしテレビで「典型的 B 型は楽しいと大笑いして、『楽しかった』しか残らない」っていっていましたけど、私はそのタイプかも?
買いものにいったのに... 探そうと思っていたものを忘れていて、明日また行くかな?
休日だと、「ホッ」としてしまうのでした。 ふぅ。
探しもの?
昨日と同じく買いものへ。 また本と文房具を。 文房具屋さんはおもしろいものがあっていいですね。 ついついほしくなってしまいます。 使うか不明だったりするんですけど... 本は「押井守」さんの本とか、青色 LED の「中村修二」さんの本とか。 雑誌月刊アスキーで遠藤編集長が紹介していた本を探したのですが、一冊みつからなくて。 あれこれ探してしまいました。 とりあえずは、あきらめて... PHS のメモ機能ってこういうとき便利かも? 買ってきた本、読む時間あるかな?
天候。 もう、夏のような暑さですね。 梅雨がまだあると思うと... 買いもののとき、あまりに天気がいいので、パン屋さんでパンを買ってきて、ベンチで食事です。 けっこういい感じですね。
プログラミング。 私の動機は「好きだから」となってしまうのですが、直接的な仕事ではないので、まだいいのかもしれませんね。 パズル的な要素はあると思うのです。 私は普通のパズルはしませんけど。 プログラミングによって、自分の考えることがコンピュータの上で実現されていくというのはとってもいい感じです。 それが、自分の仕事などに役立てられるし、普段のちょっとしたことでも役立ったりして、いいと思うのです。 ややこしいことに手をださなくても、ややこしいことをすこしでも自分の扱いやすいように変換するようなことでも役立ちますし。 なによりも、「単純作業」を私の変わりにやってくれるのがうれしかったりして? まあ、私はわりと単純作業でも嫌いではないのですけど。
ものづくりっていいですね。 私も自分のアイディアを実現したい...
シェルはなにを使っていますか? 私は zsh です。 そんなに zsh に依存していないと思うのですが、でも他のシェルを使うと不便に感じると思います。 最近見直していませんが、設定はこんな感じです。
それと、Vine Linux 付属の設定あれこれかな。 見直すときっと、もっと便利な機能が...$ setopt autocd noclobber completeinword correct correctall extendedglob extendedhistory globdots histignoredups histignorespace histverify ignoreeof interactive login longlistjobs monitor numericglobsort printexitvalue pushdignoredups pushdminus pushdsilent rcquotes shinstdin zle
普段使っているコマンド? ~/.zsh_history に残っていたものをそのまま?
このときは、このシステムではあまり作業していないようですね。 他のシステムへ rlogin や slogin して作業している感じです。 mail アクセスが中心だったりして。 このヒストリに exit が 3 回も入っているので、あれこれの混合? ちなみに、上位に入っているものは指癖になっているので、考えて入力していないかも...38 from 自作 Ruby 36 w 20 env 自作 Ruby 18 ll 自作 Ruby 16 df 自作 Ruby 13 pwd 7 rlogin 6 ps 6 tel.rb 自作 Ruby 6 pk 自作 Ruby 4 w3m 4 d 3 locate 3 exit 2 gohome.rb 自作 Ruby 2 xlock 2 ls 2 j 2 less 2 cd 1 sync 1 eki.rb 自作 Ruby 1 slogin 1 mv 1 top 1 jobs 1 startx 1 xpdf 1 h total 201
自作系の紹介。 「from」は、mail が届いたかの確認です。 現在 APOP 環境なので、シェルレベルや biff は使っていません。 これはこれでいい感じかも。 「env」は、env コマンドとほぼ同等です。 表示だけですけど。 「ll」は、ls -l コマンドです。 普段から Ruby で実装したものを使っています。 「df」は、df コマンドです。 syscall のサンプル用に書いたものです。 「tel.rb」は、社内の電話帳にアクセスするものです。 HTTP で GET しています。 HTML 中から必要なものだけをとりだしています。 電話番号以外に mail address や所属などがわかります。 検索キーワードは、アルファベットローマ字や漢字がそのまま使えるので便利です。 「pk」は、NetNews のサーバへ未読記事の確認をしにいくコマンドです。 「gohome.rb」は、帰宅時間を確認するコマンドです。 「eki.rb」は、最寄りの駅の電車野時間と行き先を確認するコマンドです。
確認に使ったスクリプトはこれです。
#! /usr/local/bin/ruby
# /home/tetsu/src/ruby/toolbox/ckzshhist.rb
# Created: May 21,2001 Monday 15:42:54
# Author: tetsu(WATANABE Tetsuya)
hist = Hash.new(0)
while gets
dummy, cmdline = split(/;/)
cmd, = cmdline.split if cmdline
hist[cmd] += 1
end
sum = 0
hist.keys.sort do |a, b|
hist[b] <=> hist[a]
end.each do |cmd|
puts "#{hist[cmd]}\t#{cmd}"
sum += hist[cmd]
end
puts 'total'
p sum
久しぶりに使ったツールが...
で「parse error」でした。 仕様変更されたのに気がつかなくて。 もともとのツールは、しばらく使っていなかったので気がつかなかったようです。 「{}」を使えば回避できるので、問題ありません。 これ、結合度の違いからくるものですよね。 ということで、見直しが必要かな。 ほかにもあったかな。#! /usr/local/bin/ruby # /home/tetsu/src/ruby/ck/print/err1.rb # Created: May 21,2001 Monday 17:23:52 str = 'Ruby is good' print str.gsub(/Ruby/) do $1.downcase end, "\n"
朝、あわただしく? ちょっとゲームしてからここ書いていたりして。 あらら。
cvs update も。 ありがとうございます。 cvs ページ書き直さないと。
今日は課題があるのでした。 ハッピーマンデーが増えるそうですね。 カレンダー関係に組み込まなくては。 実施は 2002 年かららしいですが。
上記の法案は、まだ可決していないそうです。 可決される見込みというニュースが流れていたのを、朝聞きました(J-WAVE)。 私が作成している cal コマンドは、祝日をサポートしているので修正することになります。 まだ、決まったわけではないのですが、一応仕様としてまずそうなところを含めて直してしまいました。 否決されたらどうしよう? 予定では 2002 年から「海の日」と「敬老の日」が第三月曜日になるようです。 連休歓迎なのでした。
スクリプトの修正追加終わったんですが、掲載はすこし後で。
まだ、決定していないみたいですしね。
cal.rb では、日付が決まっていない祝日の場合の扱いが、汎用的ではなかったのです。
これを、単純ですがわかりやすく? したつもりです。
まあ、全体的にわかりやすくしたかったんですが、この辺はまだ...
東京は雨です。
雨。 歩きまわるには足下がグシャグシャになって困ってしまいます。 私は「突っぱねをあげる」タイプで、右足が濡れてしまいます。 これさえなければ、けっこういい感じなんですけど。 空気もきれいだし。 歩道では、最近水分を吸収するブロックが使われはじめましたね。 こういうブロックを使ってくれると、水溜まりができなくて助かります。 裏道とかも、こういうブロックにしてほしいですね。 表の道は、クルマがそばを通るので排気ガスが... 渋滞しているんです。
久しぶりに Mozilla 入れました。 これまで 3/14 version を使っていたのですが、何度か試したときにいろいろ問題があって、そのままでした。 久しぶりに ftp して、入れて試したらいい感じです。 よかったよかった。 フォントの指定など、いろいろできるようになっているみたいですね。 でも、まだちょっと変なところがあるかも?
Yet Another Ruby/Perl Conference 19101 です。 入場のときに「 Yet Another Ruby/Perl Conference 19101 」のページのプリントアウトが必要ですので、注意ください。 詳しくは上記ページを参照してみてくださいね。
もし ext/dbm がコンパイルエラーになる場合。
Ruby を make しようとして
dbm.c
が参照している
ndbm.h
が見つからないというエラーになる場合は、
--with-dbm-include=/usr/include/db1
を configure にオプションとして追加してください。
指定しているディレクトリは、システムによって違うと思います。
ndbm.h が入っているディレクトリで大丈夫のようです。
探すときにはコマンド locate を使うと便利ですよ!
私が使用しているシステムの場合には、
です。$ locate /ndbm.h /usr/include/gdbm/ndbm.h /usr/include/db1/ndbm.h
PS2Linux Kit の話。 昨晩登録をしました。 7 月中旬には届くそうです。 さてさて、それまでにディスプレイを調達できるかな? 本体の方は、家族が持っているので、最近の機種と交換という感じです。 とりにいこうかな? (ね、いい?) あ、前の週の 7/7 のころは、田舎の母方のほうのお祭りか。 いってみたい気がするのですが、ずいぶんご無沙汰しているのでした...
まだ天候はぐずぐずかな?
新しい Mozilla の話。 かなりいい感じではあるんですが、表示しないイメージがあったりして、「ボタン」があるのに気がつかないことも。 うむうむ。 どこか設定がまずいのかなと思って「~/.mozilla」を消してから試してみたんですが同じでした。 あれまぁ。 ということで 3/14 version に戻してしまいました。
ちょっと不思議? テキスト中に英単語を書くときに前後にスペースを置くか置かないか? 開けるか開けないか? 漢字のとなりのアルファベットの場合、開けない人が多いですね。 私は英単語の区別が簡単なように基本的には開けちゃいます。 読みやすいと思うし。 単語の区別もしやすいですから。 でも「」で囲うような場合は開けないですね。 ルールとしてはイマイチな感じ。
dbm の話。 HP-UX の場合、HP-UX 11 からはライブラリではなく libc に含まれちゃっているのですが、ダミーのライブラリがあったりします。 互換のためだったりします。 HP-UX 10.20 までは libc ではなく libdbm や libndbm を使います。 この libdbm や libndbm は、けっきょくは dbm や ndbm のどちらの関数エントリも持っているので、どちらでも動いたりします。
ruby-1.6.4 preview3 の話。 HP-UX の make の場合 keyword と lex.c のタイムスタンプが同じなので、再作成しようとしてしまいます。 なので、make の前に touch lex.c しましょう。
IBM のノート PC のキーボード。 これいい感じですね。 http://www.zdnet.co.jp/mobile/news/0105/23/s30_l2.html このまま英語キーボードで発売してくれないかな。
Ruby 256+ 本でるんですよ。 5/29 発売予定です。 http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-3810-1.html http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-3810-1.html
気温が上がりそうですね。 明日も。 Yet Another Ruby/Perl Conference 19101 楽しみです。
本日自宅で調べもの。 プログラミングの実現性について、調査依頼があって確認するのに資料を一日読んでいました。 それも自宅で。 まったく概念がないものだったので、勉強が必要だったのです。 で、資料が自宅にしかないというか一般書籍関連は自宅の方が会社よりあったりするんです。 会社に資料を持ち込めばいいんですが、重い本を抱えて会社に行ってしまうと、土曜日と日曜日に読めなくなるので、とか。 あれまぁ。 お題は「streams と DLPI」です。 参考書は「UNIX ネットワークプログラミング 第 2 版 Vol.1」と「最前線 UNIX のカーネル」です。 プログラミング的な話は前者、streams の概念と実装の話は後者がいい感じです。 streams は、自分では使う予定がなかったので知識がありませんでした。 紹介程度の簡単な読みものは読んだことはありますが、その程度だったのです。 で、実際に目的のもの? (なんでしょうね) をつくるとなると、なかなか大変そうです。 まあ、目的がはっきり私に伝わっていないのも問題ですけど。 なにか試してわかったら、ここに書くかも? DLPI は、不要かな?
昼食は、ドライカレーのハイチ。 資料本、もっといいものがないかと探しにいくついでに昼食。 久しぶりのここのドライカレーだったりします。
そろそろ ruby-1.6.4 リリース予定ですね。
今日は 10 時から Yet Another Ruby/Perl Conference 19101 です。
とっても楽しかったです。 Yet Another Ruby/Perl Conference 19101 です。 いや、いい感じ。 こういうの待っていたという感じ? 持ち時間 5 分の話も、とってもよかったですね。 あれなら、ちょっとしたことの報告や宣伝ができてとてもいい感じ。 機会を増やせればいいなと思いつつ、なかなかいろいろあるみたいですね。 会場が一番の問題らしいですが。 BOF で、まつもとさんがたくさん話してくれてよかったです。 あいさつはちょっとだけしかしなくてすいませんです。 いい一日でした。
お昼時。 ちょっと新宿の奥の方へ一人でてくてく。 かなり距離があったので、一人でいったんですが、目的のお店はお休みでした。 うーん、土曜日って休みだったんだ。 しりませんでした。 時間もなかったので、帰り道のコンビニでおにぎりを買って、歩きながら食べて帰ってきたらちょうど時間でした。 帰り道も、JR 新宿駅まで歩きました。 途中より道したいところもあったので。 目的のものはみつからず、あれまぁ。 この日はとてもよく歩いたので普段の倍以上歩くことができました。 わぉ。
日曜日。 早く起きたはずなのに、昼近くなって眠くなってうとうと。
買いものへ。 ほしいものを忘れてしまったのでした。 うーん、明日の会社の帰り道にでも? 「バカボンド 10」は買ってきたのですが。
一日ゴロゴロ。 資料を読むわけでもなく。 資料読まないとと思いつつも。 なんか、考えがまとまらないのでした。 もうすこし時間がほしいって思ったりしますけど、時間を無駄にしている自分がみえたり。 うーん。
資料読まなくては... 実現できるか動くものを早く作れるようになりたい。 自分の疑問に答えてくれるエージェントがホントほしいな。
YARPC 19101 の話。 「やりかた」がとてもよかったです。 「Lightning Talks」というセッション? があり、持ち時間 5 分で話したいことを話すという感じで一時間に 11 本の話題が提供されました。 これは、きっかけつくりにとてもいいと思います。 「こういうものがある」ということがわかれば、それから先は自分でなんとかなると思いますし。 それにしても、いい感じ。 「old type」です。 私は。 WindowMaker を使い、ワークスペースは二つ。 一つのワークスペースは Emacs と kterm がほとんど画面サイズ。 もう一つのワークスペースはブラウザと kterm がもう一つ。 キーボードでワークスペースもアクティブウィンドウも切り替えています。 二つ以上あると、私の頭では切り替えがうまくできないのでした。 切り替えをスムーズにしたいために xmms などはフォーカスしないようになっていたりします。 シェルは zsh で new type に近いですけど、考え方は old type ですね。 便利なアプリケーションがあっても、そのすごさを目の前にしないと... 宣伝って重要ですね。 もちろん Ruby にはベッタリです。 Perl は、もう書けないかも? 「19101 って?」すぐ気がつきました? 私はセミナーを受けているときに「ふっ」と気がつきました。 「あ、あれあれ。」って感じで。 明日にでも、回答編を? いらないかな? こんなに鈍いのは私だけかも?
五月ももうすぐ終わりますね。 そろそろ梅雨なのかな?
YARPC 19101 の話。 抽選で、新しい Ruby 256+ 本をゲットできました。 うれし。 で、19101 ですが Y2K に関係ありということでいいでしょうか? 汎用機系では 2000 年には「1900 になってしまう」現象が多いようですが、Unix 系ならこちらが多かったのではないでしょうか? 実際 ftp サーバの MDTM など、いまだに残しているところもあったり?
調べもの。 dummynet に行き着きました。 HP-UX での、この実装がとても参考になります。 ただ、私がサクサク読めるレベルを越えているので、ちゃんと読むのには時間が必要のようです。 この辺のプログラミングはしたことがないので、コードの前後関係が理解できていませんから。 streams って、自分で書くとは思っていなかったので? いろいろ前提となることがあると思われるのですが、その辺の解説されたものをみつけないと...
月末処理ですね。 関係ないけれど、ちょっと秋葉原へいきたいです。
Linus Torvalds さんのインタビュー。 ASCII24 http://linux.ascii24.com/linux/ でインタビュー(生越さん)や、記者会見の様子がでています。 なんというか、「すごい」ってひとことで書いちゃうのは、違うかなと思いつつ、いい感じの人ですね。 本も読みたいと思っているので、買ってこないと。 まだ本屋さんでみかけたことがありません。 私にとって Linux は、自宅で Unix を思う存分使えるきっかけになったとてもありがたいものです。 もちろん他のフリーの Unix もあるのですけれど。
22 時ころの通信。 いやまったくすごく遅かったです。 PDF 添付のメールを受けとったんですが、30 分もかかってしまいました。 容量的には 1.5MB くらいです。 時間が悪かったのもあるし。 容量が大きいかどうかって、最初に確認してから選択的に落とせるようにしたいな。 POP なんですけど... 現在 movemail を使用していたりするんですが、これだと一括なので会社で使用している自作の APOP 用のスクリプトに入れ替えようかな。 会社では特に問題なく使えていますし、途中で止めても読み込んだものは消して、再度アクセスしたときは続きからになりますし。 この 30 分間、ノート PC を足の上にのせていたのですが、かなり熱い感じです。 あらまぁ。
ruby-1.7.1 2001-05-30 の話。 すこし parser が変わったみたいですね。 確認してみないと... あ、1.7.1 だ!
6 月ですね。
1.7.1 ですね。 ちょっと引っかかるのはこんな書き方をしていると...
print CGI::tag('pre') { msg }, "\n"
print でいろいろ呼びだして、最後に改行を入れるってやっちゃっていたりします。
puts にして? もうすこし見直しておいた方がいいかな。
「トノサマガエル」がいなくなっている? 「オゾン層の破壊」による、紫外線が増えたため? 「田んぼ」が減ってしまったため? 私の子供のころは、たくさんいたのに...
dummynet っておもしろいですね。 まだ、実際に試してみてはいませんが、帯域制御の実験をしたい場合役立ちそうですね。 さて、STREAMS の kernel module を自分で書いてみる必要がでてきたみたいです。 kernel mode って、なかをみにくいのでめんどうだな。 他の部署でも動きはじめたみたいなので、私が実施するのはテスト程度かもしれませんけれど。 ちなみに、私の部署でプログラムをつくるというのはほとんどありません。 もし、こういう要求が普段からあるなら、それはそれでいいのですけど、飛び込みというのは困りもの。