戯言その5 最近のスポーツ事情


前回の長文は評判悪かったので、今回はあっさり。
Jリーグが不振らしい。
観客は入らないし、確かにレベルも疑問符がつく。
やっぱり日本人はサッカーより野球だって。
その野球を見てみた。
感想・・・・
巨人以外はガラガラじゃねえか!!(特にパ)

だいたい巨人って何なの。
何で1チームだけ特別なの?
別に巨人に不満はないが、どう考えてもおかしいじゃん。
確かにJリーグは人気無いけど、野球界よりよっぽどまともな世界だな。

Boo-Noo




taka-too>だって、TVも巨人しかはいんないし〜
     読売の力はすごいなぁ。(笑)
     やっぱここは千葉県民としてマリーンズを応援するべき。
     優勝したらパルコ前のドブ川にダイブ!
     何年後だろう(失言)
     でもヤッパリ今一番熱いのはJ2だろ。
     コンサドーレがんばって〜
     ちなみに今回なにもひねってない題つけたの俺(死)


戯言その4 再出発という戦い


こんにちは(こんばんは)。
コンスタントに更新していきます。
今回は再出発という事についてです。

某月某日、僕は某所に遊びに行きました。(某ばっか(笑))
その場所で僕は、素晴らしく偶然な出来事に遭遇する事が出来たのです。
それは、芸能人に会うという事です。
プライベートの時に見たという事では無く、たまたまそこでイベントを行うとい うものでした。
その芸能人といえば!
・・・ポプラ並木。
いや!彼らは無事出所し、スターとしての階段を昇りはじめた訳だし、自慢して も良いでしょう。
しかしもう1人の方は・・・。
言いたくねええええええ。
言うの?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


イジリー岡田・・・・・・・


・・・・・・・・・・。
あああああああああああ、言っちまったああああああ。
・・・・・・・・・・・・・
いやいや!今回言いたいのは彼の事なのです!
僕はこの、ダメダメ元エロ芸人に、むしろ感動を覚えたのです。
では、詳しくお話しましょう。

まずこのイベントは、本当に偶然に遭遇したものです。
それは告知の張り紙を見て知ったのですが、その時点でおかしな感じがしました 。
芸歴なら大先輩のはずのイジリーより、ポプラの方が写真が大きいのです。
そしてその違和感は、予想通りの結果として現れました。
なんとイジリーはあくまでもMC!
イジリーが客を暖めて、ポプラのコントがメインなんです。
更にイジリーはポプラのインタビュー役でもありました。

いいでしょうか、これは単なる1人の芸人の営業活動では済まないのです。
皆さんもご存知でしょう。
イジリー岡田といったら、エロ芸人として一世を風靡した、
また我々の成長において多大な貢献をした、超大物と言える人物です。
かの有名なテレビ番組で、エースとして活躍してた男です。
ところがいつのまにか、彼はテレビからその姿を消し、
相棒のようだった男は、勝手に独り立ちして行き、
残ったのはエロ芸人としての、汚れたレッテルだけです。
僕は彼の、かの番組の最終回で流した涙を、今でもはっきりと憶えています。
そして彼の姿は、僕の中で永遠にしまって置くものとなるはずでした。

ところが!彼は死んではいませんでした。
彼はものまねという全く違ったジャンルで、テレビに帰ってきました。
そして彼は、自分の生活のために、そしてもちろんあの頃の輝きを取り戻すため に、
自分のプライドさえもかなぐり捨てて、必死に戦う事にしたのです。
天下を取った彼にとって、若手の引き立て役とは屈辱以外の何者でもないでしょ う。
しかし彼は、地べたにはいつくばりながら、泥水を飲まされながら、
その眼の輝きだけは失わず、復活に懸命なのです。
彼のその戦いは、聖戦といっても相違無いのです。

彼のその姿は、間違いなく僕の心を打ちました。
彼の戦いにより、僕は大切な事を教えられました。

――――――あきらめてはいけない。

皆さんにもあると思います。
未来に希望の持てない状況や、どうしようもない絶望が。
僕たちはそこで打ちひしがれ、転落して行き、
後々になって変わり果てた自分が、その時の事を後悔してしまうのです。
しかし人は、どんな絶望でも希望に変えられるのです
その為に全てを捨てたとしても、新たに踏み出す事が出来るのです。
そしてそこまでしてこそ、また栄光をつかむ事が出来るのではないでしょうか。
彼の姿は僕たちに、大きな勇気を与えてくれるものです。
それは、人間の本当の力、人間の底力といえる物を、見せてくれているのかもし れません。

僕は彼、イジリー岡田を大々的に応援します。
そして、彼が新たなる栄光を掴む日を信じる事にします。
・・・・・・・・・・・・・
・・・・いややっぱり、陰ながら応援していくことにします。

でもちなみに、ポプラ並木のトークよりイジリーのトークの方が上手かったけど ね。

Boo−Noo


Taka-too>確かに、彼はわれわれの成長に関して大いに貢献してくれた一人ではある。
しかし、かの番組以外でその姿を見るときナゼわれわれはこんなにつらい気持ちになるのだろう・・・
最近彼を見たときの感想「ああ。まだ芸能活動してたのね」
それより、あの番組の最終回を見ているとは・・・やるなBoo-noo。

ちなみに、オイラの力不足により、本分を完全再現できてません、あしからず・・・


戯言その3 Boo-Nooになりました。



は〜、この戯言書きはじめる前は、「適当に好きな事書きゃあいいや」
ってな感じだったんですけどねえ。
いざ書きはじめると結構書けないもんです、これが。
なんか迂闊な事言えないっていうか・・・。
肝心の書きたい事もあんまり思い付かないし・・・。
まあ皆さん、暖かい眼でこのコーナーを見守ってやってください。

しかしこのホームページの管理人さん、やる気無いですね〜。
Takatoo君、もっと活気あるページにしてくださいよ〜。
何?お前が戯言書かないからだって?
そりゃすんません。m(._.)m ヘ゜コッ
でもでも勝手ながら、Takatoo君に期待させて頂きます。
必ずや期待に答えてくれるんでしょうね。o(^ー^)oワクワク

後、前々から気になってたんですが、
僕、BOO-NOOであってBoo-nooとかBoo-Nooじゃないんスけどね。
たぶんTakatoo君が困りそうだし、この際Boo-Nooにします。

そんじゃあまたです、さようなら。

Boo-Noo。


管理人注>ぼくもTakatooじゃなくてTaka-tooなんですけどね・・・イイケド。


戯言その2 最近思う事



どうも、2回目です。
といっても書く事ないです。
まあ堅苦しく考えず、適当に書きま〜す。

−−−−−−−−−−最近思う事。
ある日。
は〜今日も学校か〜。だるいな〜。
こんな事なら単位落とさなきゃ良かった。
今ごろみんなは休みか〜。何してんだろ?楽しそうだな〜。
バイトし放題じゃん、週休5日なんて。
・・・・プルルルルルルル・・・・
ん?電話だ?
おうTakatooか、どした?
俺?今学校終わったけど・・・。
え?家来る?まあいいよ別に。
っていうか何でへこんでんの?
お前、俺なんて今日も学校いったってのに。(-_-メ;)
俺の方がへこむわ。
とりあえず家来な。

(BOO-NOO家)
おう、来たな。今日は何してたよ?
え?なんもしてないって、お前・・・・。
せっかく休みなのにさ〜。
暇、暇って贅沢過ぎるだろ。
だからへこむなって。
何?あっそ〜。わかったよ、飲みにでもいこうぜ。
そのかわり、明日からは何とかしろよ。
(飲みに行き、Takatoo帰る)

次の日。
は〜今日も学校か〜、だるいだるいだるい〜。
やっぱり単位落としたのは失敗だ、こりゃ。
あっ、着信ありになってる、誰だろ?
・・・・Takatoo?・・・また?

・・・・ガクッ・・・・。(-。-;)
−−−−−−−−−−−−−−−−−

休みが多すぎるのも大変なんですね。

(この話はフィクションです。)

BOO-NOO




戯言その1 はじめに。



はじめまして、BOO-NOOと申します。
Takatoo君にお願いして、このようなコンテンツを作ってもらいました。
この場で改めて感謝します。
え〜っと、結構いろいろ書くつもりなんですけど、本当の戯言なんで
、 少々気に障る事があっても勘弁してください。
あと戯言に対する意見などは、受け付けますので遠慮なくどうぞ。
まあ僕自身の思った事なんかを書くので、期待はしないでください。
それでは。

BOO-NOO