さて、残念ながら、ジャズの世界ではメジャーとは言い難いフルートですが、
これほど1つの楽器で様々なスタイルのプレイヤーがいるのも、何気に珍しいと思います。
僕自身がフルート吹きであるためそう感じるだけかもしれませんが…。
いろいろと好き勝手に書きまくってますが、スタイルが違えば好き嫌いが出るのは仕方ないことです。
時が経てば、どれだけ好きなものも飽きることあるし、
そんなに好きじゃなかったものも好きになることあるかな…と。
そんなわけで、“今の僕の評価”として読んでみて下さい。
気分を害する方がいたらごめんなさい。
アマチュアのくせに、なんて思われるかもですが、アマチュアだからこそ自由に書きまくってます。
このサイトに偶然訪れたプロの方もいらっしゃるでしょうが、サラっと流し読みして下さい(笑)。
これからジャズフルートを聞いてみよう、と考えている方々にも、そのきっかけになれば嬉しいです。
--“レコード会社の関係者さまへ”--
各アーティストのアルバムジャケット写真を使用させて頂いております。
たんなる趣味のページですし、
ジャズフルートを扱う数少ないサイトですから、できれば見逃して下さい(笑)。
見逃せない、とのことであればご連絡頂ければ早急に削除します。
逆に、紹介依頼も承りますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
ジャズフルートをメジャーシーンへ!!