Noite do Brasil
 
ゲストDJ:中原仁


2002年9月22日、
BAR SAUDADEにおいて、山形初(?) ブラジル音楽のDJイベントが行われました。

なおここで使用している写真は、中原仁さん他の許可を得て掲載しているものです。コピーや無断使用は何卒ご遠慮ください。





この日の音響設備は、すべてDJ-satoこと河島のご主人の自前。今回も会場を提供していただいたSaudadeマスター栗田さん、いつもお世話になります。





初DJに挑戦する会長。DJの機材に触れるのすらこの日が初めて。
Dr.Groove、村山くんも参加。個性溢れる選曲で楽しませてくれました。





おもむろに仁さんのDJがスタート。さすがの選曲。納得したり驚いたり。





当協会ではお馴染み、ボサノヴァ・レコード事典の宮坂さんもコレクションの中からの選曲。DJ-satoが回しました。ボサノヴァを大音量で聴く、また違った味わいは好評でしたよ。





Sambaが流れると、タンタンを叩きだす仁さん。タンタンを叩くDJ。





憧れの仁さんが見守る中、DJ-satoは慣れた手つきでレコードを選びます。





すっかり盛り上がりっぱなしになった会場。





マイクを取って歌い出す仁さん。もう止まりません。





Brasilシャツの中には、Penta Canpiaoのユニフォーム!踊り出す人続出。





あれっ?カウンターにいたはずのSaudadeマスターもいつのまにか仲間入り。






いや〜、盛り上がりました。好きな音楽を大音量で体感できるって最高です。恒例にしたいですね。また来年もよろしくお願いします。中原仁さん、DJ-satoさん。