僕が毎月購読していますカルチャー誌「BRIO」の今月号に首都圏の夕刻早い時間帯から営業しているBARの企画がありました、題して…
「 早い時間の静けさと少しの後ろめたさに酔う 道草Barは大人の愉しみ 」
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道草Bar!あ゛〜〜〜!なんて素敵なんでしょう!
それよ〜!それなのよ〜!僕が言いたかったのはそれなんですよ〜!
え〜なになに?「夕方、日の暮れきらないうちのバーは不思議な空間だ。表ではまだ多くの人々が忙しく働いているというのに、ここにはそんな喧騒とは無縁の静けさがある。昼間の顔や夜の顔とは違う
"何者でもない自分" になれる。こっそり仕事を切り上げて一杯というのも、たまには悪くない。」…ですって、くぅ〜っ!素敵!
当店も同業者から不思議そうな目で見られながら開業以来夕方4時OPENを続けてきました、首都圏では珍しい事ではないのに山形ではそれが定着するまでにまだまだ時間がかかりそうです…(T_T)
ウチのお客様だけじゃなく、もっと沢山の方に "何者でもない自分"
になれる空間を感じていただきたいものです。
道草Bar
ホフマンからのお知らせでした(笑)
まぁ、それだけじゃなくても「BRIO」は毎月凄く面白いので是非皆さん読んでみて下さい。根が楽天家の僕はこれを読むと「歳を取るのって楽しそうだな〜」なんて思いますよ(^^)