モニターのこちら側 Genesis 0:19Ex.

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先輩の乳房にシャワーをあてながら、先輩の唇に私の唇を合わせる。
先輩の舌が私の舌に絡む。
先輩の上あご、舌、下あごに舌を這わせながら、唾を流しこんでいく。
先輩が唾を飲みこんでいく。
先輩の唇から唇を離す。
唇と唇の間に唾が糸を引く。

シャワーを左手に持ち替えて、先輩の首に右手を当てながら、シャワーをあてる。
右手を首から肩、胸へと滑らせていく。
シャワーも、そう動かした。
右手を右の乳房に柔らかく滑らせながら、左の乳房にシャワーを円を描くようにあてていく。
乳首が立ってきた。
先輩の呼吸が荒くなる。
「先輩。」
「...何?」
先輩が私を見る。
「乳首、大きくなってます。」
「...」
先輩が俯く。
左の乳首にシャワーをあてながら、右手の指で乳首を挟み、軽く刺激しながら引っ張るようにする。
「ん。」
先輩が声をあげる。
先輩の耳に舌を這わせた。
「は...んん。」
乳房を持ち上げるように手を滑らせるのを繰り返す。
「はぁ...はぁ...」
先輩の顎が上がっていく。
乳首を強くつまんだ。
「あっ!」
先輩が体を震わせる。
先輩が私に抱きついた。
「マヤ...」
先輩を床に横たえる。
先輩の頬と体が、上気してうっすらとピンク色に染まっている。
「素敵です。先輩。」
先輩にキスしながら、左の乳房をもみあげていく。
先輩の肩が震える。
「んん...ん!」
シャワーをあそこにあてた。
先輩の体が震える。
唇を離した。
「あ...ね...あんっ!」
左の乳房を強く掴んだ。
シャワーを太ももの内側にあてながら、左の乳房に唇を這わせる。

チュッ。チュウウッ。チュッ。

キスマークが残る位、きつくキスを繰り返していく。
「ん!や、止めて!んんっ!」
シャワーを置いて、先輩のあそこに手を這わせる。
「ひゃっ!あああ。んんっ!だ、だめっ!いやあ!」
「びしょびしょですよ。先輩。」
「だ、だって...」
「愛してます。先輩。」
先輩の足の間に行って、先輩のあそこに顔を近づける。
先輩のあそこに口付ける。
「ひゃああ。だ、だめ。」
先輩のあそこから滴る液を舐め取るように舌を動かしていく。
「あああ。ねえ。んんん。いいのぉ。マヤぁ。」
先輩の足が少しづつ開いていく。
先輩のあそこが私の唇に押し当てられる。
先輩のあそこから滴る液をクリトリスに塗りつけるようにしていく。
「ひゃん。んん。いい。いいよぉ。ね。あうぅっ!」
クリトリスを強く吸った。
同時に、前と後ろの間辺りと、おしりの辺りを指で刺激する。
「ああああああ!だ、やあぁ!ね、んんん!いやあああ!」
先輩の顔を見上げると、涙と涎が流れていた。
先輩の中に指を入れる。
「うあ。はうう。うう。ああああ。ね。あ、やあああ。」
いつものざらざらした辺りを、指で繰り返し軽く押していく。
「はあ。はあ。はあ。ああああ。ああああああああ。いいいいあああああ!」

プシャアアッ

私の顎を愛液が濡らした。

シャー。

続いている。
先輩が動かなくなった。
 

先輩の耳に口を近づける。
「先輩?」
「...何?」
先輩が目を閉じたまま答える。
「漏らしちゃった?」
「...」
沈黙が流れた。

「きれいにしましょうね。」
そう言って、先輩のあそこのあたりにシャワーをあてる。
先輩の腰が、ピクリ、ピクリと動き出す。
「感じる?」
「...」
先輩の頬が少し赤くなる。
シャワーをあてながら、あそこや、クリトリスに指を滑らせる
「感じるでしょ?」
先輩が頷く。
先輩の中に指をいれた。
いつものところに、また、指を滑らせていく。
「あああ。だ、だめ。またいっちゃう。ね、あああああ!いいの!あああ!やああああああああ!」
先輩が腰を持ち上げるように体をそらせ、そして、体が床に落ちた。
「はあ。はあ。はあ。はあ。はあ...」
シャワーの水音だけがしていた。
 

先輩が何も身につけずに布団に横たわっている。
「先輩?」
「...」
「あれ、持ってきてます?」
「...」
先輩が頷いた。
先輩のバッグに歩いていき、開ける。
中に手を入れて覗きこむ。
箱があった。
「これね。」
箱を取り出して、開ける。
双頭のディルドー。
一方を私のあそこに当てる。ひんやりとした感触。
少しづつ入れて行く。愛液があふれる。
「ん...んんっ。」
あそこから背中に快感が走る。
「は...ん...」
ベルトを締める。
「んんっ!」
奥にあたる感触に、声が出た。
「ふー。」
息をついて、先輩を見た。
先輩が、ねめつけるような目つきで私を見ていた。
「先輩。」
先輩に微笑む。
「...」
先輩が私を見ている。
先輩の方に歩いていく。
先輩の足を広げ、足の間に跪き、ディルドーの先端を、濡れそぼった先輩のあそこにあてる。先輩の腰が震えた。
「先輩。」
「マ、はっ!」
一気に貫いた。愛液が噴出す。
「先輩...」
先輩の唇から涎が流れていた。
「先輩...」
少しづつ動き始めた。
「あ。ああ。んん。いい。いいの。マヤぁ。いい!」
ディルドーが私の中でも動く。快感があそこから全身に広がっていく。
「ね、もっと、もっとおおお。」
激しく動いていく。意識が飛びそうになる。
「ひゃあああああ。いいいい!きもちいい!いいの!もっとおおお!」
「先輩!わ、私も、もう、だめぇ!」
「い、一緒に!ね!いっいやああああああああ!」
先輩のクリトリスを強く摘んだ。
「やああああああああああ!」
先輩が腰を激しく突き上げる。
ディルドーが私の中を激しく突き上げる。
「やああああ!あああああああああ!」
愛液がふきだす感じがして、頭の中が真っ白になった。

目をあけると、目の前に先輩の顔があった。
ゆっくりと先輩から体を離した。
先輩が静かに寝息を立てている。
先輩に毛布をかける。
「愛してる。」
先輩に口付けた。
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モニターのこちら側 Genesis 0:19Ex. 完 

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