赤いリボンと緑のベスト Genesis 0:1Ex.

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アスカがマユミの胸に手をあてる。
マユミの肩が震えた。
アスカがマユミの胸の上に手を滑らせていく。
「ん...んん...」
アスカがマユミから唇を離す。
「あ...アスカ...」
マユミが呟く。
アスカが、マユミの頬に舌を滑らせる。
「何?」
アスカが、マユミの耳元で囁いた。
「好き...」
マユミが呟く。
「私もよ。」
アスカが、そう囁いて、マユミの耳に舌を這わせる。
「あん。や...んん...」
アスカがマユミの胸を、やさしく揉みしだく。
アスカがマユミの耳に舌を入れた。
「あ!」
アスカがマユミのスカートのホックを外し、ブラウスをたくし上げて、ブラジャーの上から、手を這わせる。
「あ、駄目...ね...」
アスカが、マユミのうなじに舌を這わせる。
「いっ、ひぃんっ。」
マユミの体が痙攣する。
アスカがブラジャーをたくし上げて、乳房に直接触れる。
「ああっ、そんなっ。んんんっ。ね。あんっ!」
アスカが乳首を摘んだ。
マユミの体から力が抜け、アスカにもたれかかる。
「可愛いわ、マユミ。」
アスカが、マユミをベッドに横たえ、ブラウスを脱がせ、ブラジャーを外した。
アスカがマユミの乳房に舌を這わせていく。
「んんっ。あん。やっ、いい。いいよ、アスカぁ。」
アスカの手が、乳房から、脇腹、そして、太ももに。
「ね...アスカ...」
マユミが呟く。
「何?」
アスカが言う。
「あ...ね...」
アスカが乳首を強く吸った。
「ひゃんっ!だめぇ。」
アスカが唇と手を離す。
「あ...どうして?」
マユミがアスカを見る。
「駄目なんでしょ?」
「意地悪...」
「どうしてほしいの?」
「...触って。」
「どこに?」
「...」
「どこに?」
「あ...あそこ...」
アスカがスカートの上から、マユミのあそこに手を置く。
「は、あああ!」
アスカが手を離す。
「あ...」
「気持ちいい?」
「うん。気持ちいい。」
「そう。」
アスカが、マユミの太ももに手を滑らせる。
「んん。ね。あ。ねえ。あそこに触って。ねえ。」
「やらしいのね。」
「だって、アスカが...」
アスカが手を離す。
「あ...」
「私じゃないわ。」
「あ...私...私が、して欲しいの。ね、アスカ、お願い。」
「ふふふ。可愛いわよ。マユミ。」
アスカがマユミのスカートを脱がせる。
「もう、グショグショ。」
「...」
アスカがパンティーの上から、指を滑らせる。
「はぅ。あああ。いい。んっ。んんんっ。ひぃんっ!」
パンティーの濡れ方が酷くなった。
「脱がせるね。」
「...」
アスカがマユミのパンティーを、ゆっくりと脱がせていく。
パンティーが、あそこから離れる瞬間、マユミの腰が震えた。

アスカが、マユミのあそこに顔を近づける。
アスカが、マユミのあそこに、息を吹きかけた。
「ひゃあああ。」
「感じる?」
「...感じる...」
アスカが、おもむろに、マユミのあそこに舌を這わせる。
「は、あっ!ひ、ひやああああ。」
マユミの腰が痙攣する。

じゅるじゅるじゅるじゅる。

「やあああああ!だ、だめえええええ!」
マユミの腰が浮き上がり、そして、落ちた。
「はあ。はあ。はあ。はあ。」
マユミが荒い呼吸をしている。
「いっちゃった?」
アスカがマユミの顔を見る。
マユミが頷いた。
アスカがマユミから離れ、ブラウスのボタンを外し始める。
スカートを下ろし、ブラジャーを外して、パンティーを脱いだ。
「マユミ。」
アスカがマユミに近づく。
「今度は、一緒に。」
アスカが、ベッドに上がり、マユミのあそこに顔を近づけ、マユミの顔に、自分のあそこを近づける。
「マユミ。」
マユミが目を開ける。
「分かる?」
「...うん。」
「してみて。」
「...うん。」
マユミがアスカの腰を引き寄せ、すでに濡れそぼっている、アスカのあそこを舐め始める。

ピチャピチャピチャ。

「あん!じょ、上手。わ、私も、してあげ、んんっ、ね。」
アスカが、マユミのクリトリスを舌で転がす。
「ひぃん!だ、だめぇ!」
マユミも、アスカのクリトリスを舌でつつく。
「ひゃん!い、いいよぉ。マユミぃ。」
マユミが、アスカのあそこを強く吸い上げた。

ジュルジュルジュルジュルジュル。

「あ、あああああ、だ、やああああああああ!」
アスカが、マユミのクリトリスを強く摘みながら、マユミの唇に腰を押し付け、背中をそらして、絶叫した。
「あ、あ、あ、ああああああ!」
マユミも、全身に快感が走るのを感じた。
アスカとマユミが動かなくなった。

「ん...」
アスカが目を開ける。
マユミのあそこが目に入った。
アスカが起きあがる。
「ん...」
マユミが目を開けた。
アスカが、マユミの横に寝そべる。
「マユミ。」
マユミが微笑む。
「アスカ。」
アスカが微笑む。
アスカの唇が、マユミの唇を塞いだ。
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赤いリボンと緑のベスト Genesis 0:1Ex. 完 

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