| −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
アスカがマユミの胸に手をあてる。 マユミの肩が震えた。 アスカがマユミの胸の上に手を滑らせていく。 「ん...んん...」 アスカがマユミから唇を離す。 「あ...アスカ...」 マユミが呟く。 アスカが、マユミの頬に舌を滑らせる。 「何?」 アスカが、マユミの耳元で囁いた。 「好き...」 マユミが呟く。 「私もよ。」 アスカが、そう囁いて、マユミの耳に舌を這わせる。 「あん。や...んん...」 アスカがマユミの胸を、やさしく揉みしだく。 アスカがマユミの耳に舌を入れた。 「あ!」 アスカがマユミのスカートのホックを外し、ブラウスをたくし上げて、ブラジャーの上から、手を這わせる。 「あ、駄目...ね...」 アスカが、マユミのうなじに舌を這わせる。 「いっ、ひぃんっ。」 マユミの体が痙攣する。 アスカがブラジャーをたくし上げて、乳房に直接触れる。 「ああっ、そんなっ。んんんっ。ね。あんっ!」 アスカが乳首を摘んだ。 マユミの体から力が抜け、アスカにもたれかかる。 「可愛いわ、マユミ。」 アスカが、マユミをベッドに横たえ、ブラウスを脱がせ、ブラジャーを外した。 アスカがマユミの乳房に舌を這わせていく。 「んんっ。あん。やっ、いい。いいよ、アスカぁ。」 アスカの手が、乳房から、脇腹、そして、太ももに。 「ね...アスカ...」 マユミが呟く。 「何?」 アスカが言う。 「あ...ね...」 アスカが乳首を強く吸った。 「ひゃんっ!だめぇ。」 アスカが唇と手を離す。 「あ...どうして?」 マユミがアスカを見る。 「駄目なんでしょ?」 「意地悪...」 「どうしてほしいの?」 「...触って。」 「どこに?」 「...」 「どこに?」 「あ...あそこ...」 アスカがスカートの上から、マユミのあそこに手を置く。 「は、あああ!」 アスカが手を離す。 「あ...」 「気持ちいい?」 「うん。気持ちいい。」 「そう。」 アスカが、マユミの太ももに手を滑らせる。 「んん。ね。あ。ねえ。あそこに触って。ねえ。」 「やらしいのね。」 「だって、アスカが...」 アスカが手を離す。 「あ...」 「私じゃないわ。」 「あ...私...私が、して欲しいの。ね、アスカ、お願い。」 「ふふふ。可愛いわよ。マユミ。」 アスカがマユミのスカートを脱がせる。 「もう、グショグショ。」 「...」 アスカがパンティーの上から、指を滑らせる。 「はぅ。あああ。いい。んっ。んんんっ。ひぃんっ!」 パンティーの濡れ方が酷くなった。 「脱がせるね。」 「...」 アスカがマユミのパンティーを、ゆっくりと脱がせていく。 パンティーが、あそこから離れる瞬間、マユミの腰が震えた。 アスカが、マユミのあそこに顔を近づける。
じゅるじゅるじゅるじゅる。 「やあああああ!だ、だめえええええ!」
ピチャピチャピチャ。 「あん!じょ、上手。わ、私も、してあげ、んんっ、ね。」
ジュルジュルジュルジュルジュル。 「あ、あああああ、だ、やああああああああ!」
「ん...」
|