フランツ・カフカの「変身」のパスティーシュ。ある朝とつぜん日本語の名詞が使えなくなっていたら?? 
「変身ーチェンジ」             ラフカズンギョ・ハーン

あるモーニング、ゲットアップしたら、レディ・ズンギョは、I can't speak Japanese a little になっていた。

But, today は、fiendに meetして、sushiをeat する予定だった。仕方がないから、go outするまえに、breakfast をtake することにした.レアeggをポンと割って、bowlに入れ、ソイソースを入れてミキシング。それをライスにかけて食べた。それから、サーモンのソルト焼きに、miso soup、えーと、あれは何て言うんだろう。cold childじゃないな。white and square and made beans・・・えーい、めんどくさいっっ。↑が何かunderstand したyou! Please send a mail to zungyo ね(laugh)

あ〜〜、This is Japanese breakfast. It's wonderful.とhappyになったズンギョは、go to 新宿することにした。
Friendにmeet して、movieを観て、ゲームセンターでplayして、そろそろhungryになってきたので、go to sushiすることにした。

Sushi shopにenterしたら、「Welcome!  Can I help you?」と威勢のいいヴォイスが聞こえた。続いて「Something drink?」取りあえずbeerをbring us してもらうことにし、foodをチョイスした。

sushiの王道と言えば、レッドツナ。それからSweetシュリンプ、ちょっとお子ちゃまだけど、baked Eggも頼んだ。
足が8本ある、octopus も very nice!

But! Suddenly、ズンギョは、feel sad になってしまった。エクスペンシヴだけど、very 大好きな food が all 頼めないのだ。Oh my god! せっかくsushi Shopにいるのに...

とそのとき、クレイジーだったズンギョ's 言語中枢が正常にcome backした。

「ねーねーお兄さん、ウニとイクラを手巻きにしてちょうだい。あとはコハダとタイとハマチは握ってね。あとねぇ、あ、そうそうハマグリのお吸い物とエビシンジョも。あとアジのたたきとねぇぇ。え? トウフ田楽がお勧め? 粋だねぇ、じゃそれ頂くわぁ。」(ミル姉さんの口調で読んでくださいね)

そしてズンギョは最後に付け加えることを忘れなかった「熱燗1本!」