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日時: 2002 年 7 月 30 日(火) - 8 月 1 日(木) 場所:東京経済大学(中央線・国分寺駅下車)
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| 7 月 30 日(火) |
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| ● | 40 周年大会記念シンポジウム | 青年の働く道をどう拓くか |
 | - 卒業の先に自立が見えない |
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| シンポジスト |
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木ノ内博道(学生援護会) 小杉礼子(日本労働研究機構) |
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平塚眞樹(法政大学) |
| コーデイネーター | : | 綿貫公平常任委員長 |
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| 7 月 31 日(水) 分科会 |
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| ● |
職業を学ぶ・地域を学ぶ |
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| ・ | 中学校の職場体験学習 | 直江貞夫(埼玉・草加市立川柳中学校) |
| ・ | 生徒の主体的な勤労体験に発展させるために | 橋本徹(新潟・三条市大崎中学校) |
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| ● | 「選抜」制度と中等教育 |
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| ・ | 「入試制度」改悪続くが、中学生の進路の悩みも毎年続く |
| ・ | 異議あり!都立高校の統廃合 | 国松芳美(都立高校のいまを考える全都連絡会) |
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統廃合から見えてきた高校像 | 伊藤稔(埼玉高等学校教職員組合) |
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| ● | 働く・学ぶ - 現代(いま)を生きる青年
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| ・ | 不登校体験から「福祉の現場」でのボランティアへ | 飛岡未希 |
| ・ | ファーストフードのアルバイトで有給休暇の獲得 | 近藤あゆみ |
| ・ | 青年と「職」との出会いをコーディネイトする仕事に進んできている青年の思い |
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学社融合で楽しく元気な生涯学習コミュニティづくりを |
| 岸裕司(千葉・習志野市秋津小学校区・秋津コミュニティ顧問) |
| ・ | 子どもの人権としての失敗する権利、責任をとる体験 |
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生徒自治と父母参加の学校づくり | 岩下豊彦(埼玉県立所沢高校) |
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| 8 月 01 日(木) |
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●交流と討論 「どうしてる?『総合』の時間」 - 小・中・高の現場から -
| ● | 第 40 回大会記念講演 学びを創る・進路をひらく | 菊地良輔常任副委員長 |
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| 本大会の詳細を掲載した「155号機関誌」は10月14日発送しました。会員以外の方で講読をご希望の方はトップページのアドレスまでお申し込み下さい。詳しくは機関誌のページをご覧下さい。 |

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