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タイトル/アーティスト名 |
レーベル |
コメント |
値段 |
■ヴェトナムとラオスのゴング
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仏PLAYA SOUND |
*ヴェトナムとラオスの山岳少数民族(オーストロネシア系など)のゴング音楽を集中的にまとめた素晴らしい企画アルバム。優れた青銅文化を持っていた彼等は、漢族に押されて古代に中国南部から下ったと言われるが、彼等のゴング音楽は、インドシナ半島(カンボジア、タイ)のゴングやインドネシアのガムラン音楽との結びつきを強く感じさせる。また旋律やリズム、音形は沖縄音楽にそっくりなものもあり、日本音楽の一つのルーツが垣間みえる点でも興味尽きない。 |
¥2,150
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| フィリピン |
ψ□南フィリピン セブ湖の女性音楽家
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仏Buda |
*この地特有の細長いリュート系弦楽器の演奏や歌を中心に、ニワトリや虫の音も一緒に拾った現地録音。細かくミュートしながら弾いている所があるようで、一瞬音飛びかと思いますが、こういう音楽のようです。ゴングやヴァリハのような竹筒琴?が見られるのが興味深い所。口琴も出てきます。プリミティヴな魅力に富んだ、素晴らしき癒しの音色が満載。豪華カラーブックレット付き |
\2,400
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■ミンダナオ島トボリ地方の弦楽器ヘゲルン
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仏Buda |
*フィリピンのミンダナオ島南部トボリ地方に伝承されている極めて細長いリュート系撥弦楽器ヘゲルンの演奏。環境音が入りながらも弦の音をしっかり捉えた素晴らしい録音。フィリピンものは珍しい上に楽器も大変に珍しい仏Budaらしい逸品。 |
¥2,400
  
品切れ中 |
| ヴェトナム |
□ヴェトナムのカイ・ルオン;
HUONG THANH / Cai Luong theatre Music
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仏Ocora |
*トラディショナルな音楽要素を下地にしつつも、そこにとどまらない演奏活動を展開し世界的な注目を集めてきた仏在住ベトナム人のフーン・タン。OCORA よりリリースの本作は、彼女のルーツに立ち返り、ベトナム伝統歌舞劇のカイ・ルオンの音楽を収録。彼女のたおやかな歌に、一弦琴ダン・バウほか、笛やリュート、フィドルなど、ベトナム伝統の楽器による洗練された伴奏が華を添える。 |
\2,500
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◎輸入DVD ヴェトナム〜モン族 魅惑の芸術
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仏PLAYA SOUND |
*ヴェトナム北部の険しい山岳地帯で生活する少数民族モン族の生活風景と、生活に密着した伝統的な音楽の映像を収めたDVD。愛の歌、歓迎の歌、口琴、芦笙等。内容はクリップが10分、フィルム・チャプターが26分、音楽と歌が27分位。言語:英仏語 |
¥2,700
  
品切れ中 |
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〓ヴェトナムの音楽4 〜キム・シン(Kim Sinh)
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典Caprice |
*キム・シンはダン・グェッ(2弦の月琴)やギターを独奏し、また弾き語る盲目のガイルオン歌謡の名人。キングのワールドミュージックライブラリーに1枚名演盤有り。キング盤は91年の録音で、今回は2001年。ガイルオンはハット・チェオやハット・ボイのような南ヴェトナムの伝統劇の流れを汲む音楽劇で、インドシナ停戦後、「南」では独立した伝統歌謡として民衆に支持されてきた。非常な多作家として知られる彼の最近の演奏が10曲聞けるファン待望の盤。「ヴェトナムのブルース」と評されたりもする、ハートフルで繊細な爪弾きに、今回も耳が釘付け。ライ・クーダーが共演したがっていたとかいう逸話もありました。(このシリーズの他のタイトルもバックオーダー可です) |
¥2,550
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■ヴェトナムの音楽5
〜中部の高地と海岸の少数民族の音楽

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典Caprice |
*コホー族、チュルー族、ジャライ族、ホダン族、マ族、ラグライ族、ジェチェン族、チャム族などヴェトナム中部の海岸から山地にかけて混住している各部族(語族としてはモン・クメールかマレー・ポリネシアンのいずれかに所属)の伝統音楽を追った録音。各族ごとにカラー写真と英文解説まで付いたのは初では。クメール〜インドネシアへと繋がるゴングや、ケーンのような笙に似た笛の使用に特徴があります。2001年現地録音 |
¥2,550
  
品切れ中 |
■ヴェトナムの音楽3 〜Ethnic
Minorities

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典Caprice |
(リリースは1995年) |
¥2,550
  
品切れ中 |
■ヴェトナムの音楽2 〜古都フエの音楽
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典Caprice |
(リリースは1995年) |
¥2,550
  
品切れ中 |
■ヴェトナムの音楽1
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典Caprice |
(このシリーズの記念すべき一枚目 1991年リリース) |
¥2,550
  
品切れ中 |
■ヴェトナムの音楽(2CD)
Anthology of World Musicシリーズ
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米Rounder(99) |
*独Musicaphon音源の2枚組。古都フエと南ヴェトナムの音楽で各一枚。解説はトラン・ヴァン・ケー他。フエは劇場音楽と宮廷音楽、宗教音楽、南ヴェトナムの方は宗教音楽と現代的な演劇の音楽等。非常に沢山の楽器が登場します。 |
¥3,600
  
品切れ中 |
■ヴェトナム アンサンブル・ヌエン・ヴィン・バオ(Nguyen
Vinh Bao Ensemble)
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仏Ocora |
*ダン・トラン(25弦琴)、ダン・グェ(長棹の月琴)、ダン・ニとダン・ガオ(2弦の胡弓)、ダン・ティ・バ(4弦の琵琶)による、南ヴェトナムの四重奏。ダン・トランの巨匠ヌエン・バオ(1918-
)率いるグループの演奏。ダン・トランは中国南部の潮州の琴にも似たスチール弦の涼しげな響きで、アンサンブル自体も潮州音楽の繊細さに通じるものがあるが、独特な装飾の付け方はやはりヴェトナムのもの。 |
¥2,100
  
品切れ中 |
■北ヴェトナムのCa Tru
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英Nimbus |
*ハノイのCa Tru Thai Haアンサンブルの演奏。15世紀から続くこの芸能の数少ない継承者の一つ。静謐な語り芸。 |
¥2,400
 
品切れ中 |
■ヴェトナムの詩と歌
Tran Van Khe(歌とDan KimまたはDan Tranh)
Tran Thi Thuy Ngoc(Dan Tranh)
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仏Ocora |
*二人の名手の掛け合いで聞くヴェトナム音楽の粋。ジャケットには琵琶のような楽器がありますが、収録されているのは琴のような弦楽器のようです。94年録音 |
\2,500
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〓ヴェトナム〜新しい伝統音楽
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仏Ocora |
*月琴とダントラン(16弦琴)他を担当するトラン・ヴァン・ケーと拍子木、匙のトラン・カン・ハイ、木床を叩くトラン・ティ・テュンゴのトリオ。名手によるヴェトナム音楽らしい繊細な即興演奏。 |
¥2,250
  
品切れ中 |
■ヴェトナム〜ハノイの大衆音楽とフエの宮廷音楽
ハノイ(Go Thi Nhip, Rang Tre Truoc Gio, Sap Qua Cau+Cay Cay, Chung
Mot Niem Tin, Xuan Que Huong, Xa Lech Chenh, Ca Tru-Hat Van etc.)、
フエ(Nam Bang Ken Chien, Ca Hue, Hoa Tau, Ly Muoi Thuong, Mua Kiem
etc.) |
仏PLAYA SOUND |
*南中国の伝統音楽とも似通った涼しげなハノイの音楽(琴のスチール絃の音色など)と、ヴェトナム中部の古都フエの歌や踊りの曲。ヴェトナム民謡には日本の民謡に近い感じがあり、全体に縁日露店のような懐かしさがあります。 |
¥2,150
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| ■ヴェトナム〜古都フエの伝統音楽 |
仏Inedit |
*古典的な歌カ・フエ(フエの歌)とニャク・クン・ディンと呼ばれる10世紀以来の宮廷音楽。日本の放浪芸などに似た雰囲気があり、何処か懐かしい。 |
¥2,200
  
品切れ中 |
■ベトナム南部の伝統音楽
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仏Unesco |
*60年代頃の南部の宗教音楽と劇場音楽をチャン・ヴァン・ケーが録音した独Musicaphon盤の復刻。 |
¥2,300
  
品切れ中 |
| ■ヴェトナムの民族音楽 【Air
Mail Music シリーズ】 |
仏Air Mail Music (PLAYA
SOUND) |
*一弦の琴を伴奏にした女性独唱等。 |
¥1,050
 
品切れ中 |
| ■Khac Chiアンサンブル/ヴェトナムの月の光 |
米Henry Street |
*ヴェトナムの伝統楽器を用いた、新しい音楽。伝統音楽を生かしたモダンサウンドになっています。彼等は現在カナダで活動しているそうです。 |
¥2,500
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| カンボジア |
■カンボジアの吟遊詩人 コン・ナイ(Kong
Nay)
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仏Inedit |
*悪夢のように吹き荒れたクメール・ルージュの大虐殺から奇跡的に逃れた、カンボジア最後の偉大な吟遊詩人の一人。2弦のChapey弾き語り。日本の語り物愛好の方々にも是非聞いていただきたい秀逸な語りで、「メコンのブルース」の形容はまさにぴったり。トルコのアシュクにも何処か似ています。 |
¥2,500
  
品切れ中 |
| ■カンボジアの宮廷音楽
(1966、1970年録音) |
仏Ocora |
*内戦前の平和だった頃の録音。大らかでのんびりした雅びさが印象的。 |
¥2,250
 
品切れ中 |
| タイ、ラオス |
■タイ 黄金の三角地帯の音楽(2CD)
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仏Buda |
*タイ、ミャンマー、中国の雲南省に接するゴールデン・トライアングル地帯の伝統音楽。麻薬の産地として知名度が高いが、チベット系、クメール系、中国系など様々な少数民族が住んでいて音楽も多彩。音源は仏Arion盤とこれくらいでしょう。 |
¥3,500
  
品切れ中 |
ψ■ラオスの伝統音楽
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仏Inedit |
*ゴング音楽、打楽器、管楽器、に混じって口琴も登場。女性ヴォーカルの超・超絶技巧には唖然とするばかり。 |
¥2,500
  
品切れ中 |
■フォン・ナアム/Jakajan(新しいシャムの音楽)
チャオ・プラヤ協奏曲、カンボジアの夜の音楽、金の浴場と変形、小人族の踊り、Cherd
Nawk、Fong Naam
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英Nimbus |
*フォン・ナアムのメンバーでありプロデューサーでもあるブルース・ガストン色が前面に出た、西洋音楽とシャム音楽の融合音楽と、伝統的タイ音楽。ガストンはフォン・ナアムのメンバーとしてはピアノを担当。96年リリース作ですが、ニンバスは最近入り辛かったので、当店では初入りのアイテム。 |
¥2,400

品切れ中 |
■フォン・ナアム・アンサンブル
/ピー・パート〜シャムの古典音楽Vol.1
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英Naxos World |
Chatri Overture, Sathukarn,Tra
Yapakkok and Tra Jomsri, Cherd Nawk, Great Cambodian Suite |
¥1,000
 
品切れ中 |
■タイ北西部の器楽 Lanna Thai |
蘭Pan |
*ケーンなどの笙系管楽器の演奏から、salooというスパイクフィドル、ブラスバンドまで。実に多種多様。まるで「不思議音楽の博物館」の如き一枚。 |
¥1,950
  
品切れ中 |
| ミャンマー |
□ミャンマー(ビルマ):
国内と国外のミャンマー音楽 |
瑞VDE-Gallo |
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¥2,100 |
■ビルマ音楽の味わい〜Green
Tea Leaf Salad
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蘭Pan |
*ワニの形の琴Mi Jaun、ゴング系のKyi
Waingなどの楽器もですが、音楽自体がミャンマーの東西南北の音楽のメルティング・ポットのようで、どこの音楽か国籍不明に聞こえるほど、不思議な「音」の連続。若手演奏家が多いのでそのせいかもしれませんが、今風に言えば「モンド」な?一枚。 |
¥1,950
 
品切れ中 |
| マレーシア |
| ■コレクシ・ムジック・タリアン・マレイシア第4集 |
マレーシアWea |
*マレイシア伝統舞踊音楽のインストゥルメンタル・アルバム。音はまさに東南アジアと南アジア、イスラーム世界の要素の混合。 |
¥2,500
 
品切れ中 |
| インドネシア(バリ島) |
〓◆ルーツ・オブ・ガムラン ファースト・レコーディング 1928バリ、1941ニューヨーク
/ロットリングによるガムラン楽団
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ビーンズ |
*ガムランに魅せられたカナダの作曲家コリン・マックフィー(1900-64)が関わった音源の復刻。ガムランの貴重な歴史的録音。 |
\2,625
   
品切れ中 |
〓◆バリ島プリアタン村のガムラン 1952
/ダンサーズ・オブ・バリ
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ビーンズ |
*グヌン・サリ楽団が、その初公演から約20年経た1952年に予想外の大成功を収めた欧米公演を行った際に、ニューヨークとロンドンのスタジオで録音したもの。貴重なガムランの歴史的音源。 |
\2,625
   
品切れ中 |
◎輸入DVD バリ島 魅惑の楽園
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仏PLAYA SOUND |
*ガムラン、ジェゴグのような古典芸能から、バリ・ヒンドゥーの風習、バリの豊かな自然と人々の暮らしまで、バリの魅力をたっぷり味わう映像作品。52分間収録。 |
¥2,700
品切れ中 |
◆バリ島の西部の音楽
〜ジェゴグ、ジョゲド・ブムブン
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仏Arion
(配給オフィスサンビーニャ) |
*ビクター(JVC)盤でお馴染みのグループ、スアル・アグンの演奏。竹のガムラン、ジェゴグとジョゲド・ブムブン。 |
¥2,415
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■バリの舞踊劇ガンブーの音楽〜ケディサン・ガンブー合奏団
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仏Inedit |
*バリの舞踊、演劇、音楽の基礎になっている古い歴史を持つ舞踊劇。ちょっと日本の民謡尺八にも似たスリン群をベースに簡素なガムラン・セットが加わります。芝居の中には14世紀のジャワ島の風俗が残っているそうで、かなり芝居じみた役者のセリフにも何処か古風な感じが漂います。 |
¥2,500
  
品切れ中 |
◆ゴング・グラダグ Resonance
Meditation〜共鳴瞑想
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ビクター |
*バリ島で「最高の響き」と讃えられる伝説の楽器を操るグループがその幻のガムランを開帳。超優秀録音。曲目は創作儀礼曲「革命の鐘」、儀礼曲「スマラ神の火刑」、舞曲「蜜蜂の求愛」、創作器楽曲「花の旋律」、古典儀礼曲「慈愛」 (細野晴臣氏監修) |
¥2,520
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| インドネシア (ジャワ島〜中部ジャワ、スンダ) |
□LESTARI - The Hood Collection, Java
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独Wergo |
*約半世紀の年月をガムラン研究に費やした学者マントル・フッドの手による、約50 年前のジャワ・ガムランのフィールド録音音源。 |
\2,450
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◆西ジャワの笛とガムラン
FLUTES & GAMELAN MUSIC OF WEST JAVA
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オフィス・サンビーニャ
(英Topic Records) |
インドネシアのメイン・アイランド、ジャワ島の西側に位置するスンダ地方の伝統音楽を、1970年代の時点で録音した音源をCD化した作品がこちら。スリン(竹の笛)とカチャピ(琴のような楽器)の合奏によるカチャピ・スリンや、小編成のガムランによるガムラン・ドゥグンといったスンダ地方を代表するお馴染みの器楽演奏を収録。80年代に起こったスンダ音楽の新しい動きが始まる直前の、素朴で純度の高い民俗音楽が聞ける、大変貴重な音源といえる作品だ。 (解説帯より)日本語解説付き |
¥2,310
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■ソロのガムラン/ジャワ島中部 (4CD)
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仏Inedit |
*ジャワガムランの決定盤の登場です。本作はジャワ島中部の古都ソロの様式。激しくきらびやかなバリ様式とは趣が異なり、踊りや歌をともなう静謐で格調高い宮廷音楽です。青銅製の巨大ゴングや大小の鉄琴に、太鼓、弦楽器、笛や歌なども加わった盛大なアンサンブルによる、瞑想的で神秘的な音の層が、身体に染み渡る感覚はなんともいえません。調によっては沖縄の音階に似ている歌の旋律があったり、青銅の打楽器の音群がもこもことした電子音に似て聴こえたり、それでいて熱帯の空気感をまとった独特の雰囲気を備えていたりと、とかく魅力はつきません。民族音楽学者の監修のもと、ソロに伝わる古典的な名曲ばかりをそろえている本作、4
枚目はワヤンと呼ばれる影絵芝居の名曲集となっており、まさにソロのガムランのベスト盤とでも言いたくなる作品です。 |
\6,900
   
品切れ中 |
■ウウン・ブディマン&ジュガラ・ガムラン
/Banondari
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伊Felmay |
*スンダ(西ジャワ)地方のダンス音楽、ジャイポンガンの女性歌手と彼女のグループによる2006年デビュー盤。太鼓クンダンと曲によって入るベースの音が妙にマッチして気持ち良いです。ジャイポンガンの創始者ググム・グンビーラがプロデュース。英文ライナーはサンバスンダのプロデューサーも務めたコリン・バス。 |
¥2,350
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◆トゥンバン・スンダ 第2集 〜L.S.ラングン・アシ
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オフィスサンビーニャ
(インドネシアGema Nada Pertiwi) |
*カチャピ、スリン(またはルバブ)と女性ヴォーカル。しっとり、はんなりとして洗練されたスンダの古典歌謡。解説:田中昌 |
¥2,415
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◆トゥンバン・スンダ 第1集
〜チアンジュラン・デウィ・アンルン芸術楽団
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オフィスサンビーニャ
(インドネシアGema Nada Pertiwi) |
¥2,415
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◆カチャピ・ルバブの世界 〜Kuwung
Kuwung(虹)
スンダの子守唄「アユン・アンビン」「ニマン」の他、「ブブカ」「クウン・クウン〜ブングル」「チャトリッ」「ワレッ〜カレラン」「パニルカン」「グヌン・サリ〜パクシ・トゥウン」
各曲日本語解説(村上圭子、佐々木真理子)付き
2001年12月スンダ地方の高原都市バンドゥンでの録音 |
Bulan Records
(オフィス・
ムーン) |
*ジャワ島西部スンダ地方の典雅な古典器楽(声楽トゥンバン・スンダのインスト版)の新録。天才ルバブ(胡弓)奏者と謳われるウロ・アブドゥラと、カチャピ(スティール弦の琴)奏者のルックルック・ルックマナ(大カチャピ)、アデ・スアンディ(小カチャピ)のトリオ演奏。通常ペロッグ、ソロッグ、マンダルンガンの各音階の曲はカチャピ・スリンのスタイルで、サレンドロ音階の場合のみスリン(竹製縦笛)の代わりにルバブで演奏されますが、ここではルバブでペロッグを演奏しているところが非常に珍しく、貴重な録音になっております。伸びやかな中にも閃きに満ちたウロ氏のルバブ即興が何より聞きものですが、全体にいかにもペロッグ(沖縄音階に近い)的な、南国的で爽やかな調べをたっぷりと堪能できます。 |
¥2,500
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■中部ジャワのガムランVol.9
Songs of Wisdom and Love
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伊Felmay |
※フェルマイからの、演奏、録音共に定評のある人気シリーズ、7集まで登場。3集は女性独唱あり。4集の1曲目はイスラム教のアザーン(礼拝への召喚)で、ガムランが伴奏しています。高貴で玄妙極まりない6集のクラトンのガムラン、優美な混声合唱入りの7集と、続編も聞き逃せません。 |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.8
Court Music Treasures
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伊Felmay |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.7
Edge of Tradition
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伊Felmay |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.6
Kraton Surakarta
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伊Felmay |
¥2,500
   
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.5
Gaya Yogyakarta
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伊Felmay |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.4
Spiritual Music
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伊Felmay |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.3
Modes and Timbres
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伊Felmay |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.2
Celemonial Music
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伊Felmay
(New Tone) |
*Classical Gendingsの続編。宗教的儀礼の時のみに演奏される特別なガムランによる貴重な録音。静謐で厳粛な雰囲気の伝わってくる音楽です。 |
¥2,500
  
品切れ中 |
■中部ジャワのガムランVol.1
Classical Gendings
Gending Anglirmendung(ペロッグ), Gending Tunggul Kawung(ペロッグ),
Gending Danaraja(サレンドロ)
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伊Felmay
(New Tone) |
*女性歌手と小編成ガムランの一曲目が秀逸。クラトンのBedaya舞踊に関係がある神聖な曲とのこと。その他もしっとりと静謐な曲が多い。2001年6月スラカルタの音楽学院での録音 |
¥2,500
  
品切れ中 |
■カチャピ・スリンとルバーブ
〜クンバン・バレバット
LSカンチャナ・サリ
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オフィス・サンピーニャ
(原盤:インドネシアSP Records) |
*ジャワ島西部スンダ地方のカチャピ(金属弦の琴)とスリン(竹製縦笛)の清涼感溢れるアンサンブルをベースに、アラブ起源の心臓の形をした弓奏楽器ルバーブをフィーチャー。高原都市バンドゥンのグループ、カンチャナ・サリのしっとりとした演奏で、本作では日本の四七抜き短音階〜都節に近いソロッグ音階の曲が多く聴かれる。このシリーズも増えてきたが、レパートリーは必ずしも伝統に拘らず、無尽蔵にあるようだ。江戸系邦楽や演歌の節にそっくりな箇所もあり、改めて驚かされる。トゥンバンの歌の節をなぞるようなラバーブの哀愁味も良い。転調する音の微妙さからは、やはり赤道直下の国の南国情緒が立ち昇ってくる。ソロッグと残りの主要音階ペロッグ(沖縄音階風)、スレンドロごとに分類した盤も色々揃ってきた。 |
¥2,250
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■ガムラン・ドゥグン〜ブンタン・スリンタン
スアラ・パラヒアンガン・グループ |
オフィス・サンピーニャ(原盤:インドネシアSP
Records) |
*人気スリン奏者ウジャン・スルヤナ(ライス・レコード盤でお馴染み)が率いるグループの復刻。彼の復刻もどんどん出ます。 |
¥2,250
  |
■ガムラン・ドゥグン〜アドゥ・マニス
リンクン・スニ・ウィアティ・アスリ |
オフィス・サンピーニャ(原盤:インドネシアSP
Records) |
*こちらは比較的最近のガムラン・ドゥグン作品。日本人好みのソロッグが多そう。 |
¥2,250
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ψ■サンバスンダ/Takbir
Sholawat
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インドネシアPertiwi |
*ムスリム人口が世界一多い国、インドネシアの若手芸能集団サンバスンダの新作は、ハリ・ラヤ(イスラーム正月)を祝うアルバム。ジャイポンガンで使われる打楽器クンダンと西アフリカのジャンベなどを使ったパーカッシヴな内容で、なかなかに新鮮な音楽性を打ち出しています。メロディーは宗教的内容のためかアラブ風な香りがあります。(日本語解説付き) |
¥2,415
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■エヴァン・ツィポリン/Gamelan
Galak Tika (Amok!, Tire Fire)
*現代アメリカの作曲家ツィポリン(b.1959)作曲のガムランを用いた作品。ルー・ハリソンを初めとするアメリカの作曲家や本家インドネシアの作曲家にもこういった試みはよくありますが、この作品もガムラン音楽の特質を生かしながら、→ |
米New World |
コンテンポラリーな感性に溢れたものになっていて楽しめます。裏方で出てくるエレキ・ギターやコントラバスもガムランに合わせたカメレオン的?演奏法。あのスティーヴ・ライヒにも絶賛されている作風だそうです。 |
¥2,100
 
品切れ中 |
■ジャワのガムラン〜
チョンドン・ラオス楽団/結婚式と歓迎式典の音楽 第3集 |
インドネシアKeraton |
*中部ジャワのガムラン音楽の大家、故キ・ナルトサブドが率いた楽団。その後継者達による91年の録音第3集。 |
¥2,100
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■ジャワのガムラン〜
グムレガ楽団/グンディン音楽 Vol.1〜「クトゥット・マングン」等 |
インドネシアKeraton |
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¥2,100
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■ジャワのガムラン〜
グムレガ楽団/グンディン音楽 Vol.2 アネカ・パララン〜「パララン」全曲 |
インドネシアKeraton |
*グンディンの中で一番よく知られている「パララン」と言う曲の全てのスタイルの曲を収録。 |
¥2,100
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■ジャワのガムラン〜
グムレガ楽団/結婚式の音楽 全曲 第1集(声楽有り)
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インドネシアKeraton |
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¥2,100
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■ジャワのガムラン〜
グムレガ楽団/結婚式の音楽 全曲 第2集(声楽有り) |
インドネシアKeraton |
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¥2,100
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■ラーマーヤナ物語(2CD)〜スコ・ララス劇団
【中部ジャワのガムラン】 |
インドネシアKeraton |
*一晩かかる物語のうち、ハイライト部分を収録。 |
¥3,300
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| ■ガムラン・ドゥグン 第3集 カバヤ・バンドゥン |
インドネシアKeraton |
*「室内楽ガムラン」とでも言えそうな小編成ガムランの音楽は、ジャケットに出ている楽器だけで、清涼感溢れる気持ちよい世界を創り出します。グントラ・パスンダンという、高原都市バンドゥン等で大変有名なグループによる演奏。リーダーのウジャン・スルヤナ氏の自作曲が多い。 |
¥2,100
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■カチャピ・スリン・フルート〜「コントラス」
(日本語解説付き) |
インドネシアPertiwi |
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¥2,500
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| ψ■スンダ・アフリカ |
英Globe Style |
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¥2,300
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| インドネシア (スマトラ、ボルネオ、ティモール等) |
◆タパヌリ 北スマトラの伝統音楽

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オフィスサンビーニャ(インドネシアPertiwi) |
*紛争の絶えない地として知られますが、音楽は実にほのぼの。トバ湖周辺に住むバタック族の音楽は、ジャワやバリとは全く感じが違い、むしろインドシナ諸国のポップ音楽に繋がるような趣き。10年程前にそっくり同じジャケットで何枚か出ていましたが、内容が同じかどうか確認は取れておりません。ニューアルビオンからもバタックは一枚出ていました。 |
¥2,415
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■トゥルマン・シナーガ
タパヌリ〜北スマトラの伝統音楽 第2集 |
オフィスサンビーニャ(インドネシアPertiwi) |
※上記国内仕様盤の続編3枚。
日本語解説無しです。 |
¥2,050 |
▲トゥルマン・シナーガ
タパヌリ〜北スマトラの伝統音楽 第3集 |
オフィスサンビーニャ(インドネシアPertiwi) |
¥2,050 |
▲トゥルマン・シナーガ
タパヌリ・オグン 第4集 |
オフィスサンビーニャ(インドネシアPertiwi) |
¥2,050 |
■タラ・メナ・スィワ(Tala
Mena Siwa)/Sae Ena
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蘭MW Records |
*スラウェシ(セレベス)島の東に位置するセラム島、アンボン島等からなるモルカ(マルク)諸島出身のメンバーが組んだモルカ伝統的宗教合唱グループ。マレー〜ポリネシア的な大らかな表情が魅力的。16世紀から伝わる合唱だそうで、キリスト教とイスラームが混じった独特な文化を形成しているようですが、歌はポリネシア諸国のヒメネ(キリスト教の讃美歌Hymnから)に近いように聞こえます。旧宗主国オランダのレーベルからのリリース。 |
¥2,350
 
品切れ中 |
◆インドネシア ロティ島の音楽
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オフィスサンビーニャ |
*東インドネシアのティモールの西隣に位置するロティ島に伝わる音楽を集めたアルバム。原盤はオーストラリア盤で、圧倒的に多いジャワ、バリ以外に焦点を当てた現地録音民族音楽シリーズの模様。ササンドゥというマダガスカルのヴァリハ(竹筒琴)の兄弟楽器の演奏が聞ける。解説は田中勝則氏 |
¥2,520
   |
◆インドネシア ロンボク島の音楽
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オフィスサンビーニャ |
*こちらも上記シリーズの一枚。バリ島の東隣に位置し、やはりガムランを用いた音楽が盛んだが、こちらはヒンドゥーではなくイスラム教の島。ガムラン音楽もどこか独特な表情が感じられる。このシリーズは録音、英文解説とも大充実。日本語解説は田中勝則氏 |
¥2,520
  
品切れ中 |
■ボルネオ島南部〜ダヤク族とプナン族の民族音楽
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仏Buda |
*男女の独唱や、笙のような管楽器、リュート系楽器等の他に、この地のガムラン演奏等。カリマンタンの内地に住む首狩の習慣があったダヤク諸族(Kenyah,
Tunjung, Benuaq, Bahau)と遊牧民プナンの録音で、これだけまとまって聞けるCDは初。(金属の輪を沢山ぶらさげて耳たぶが伸びているジャケット写真は余りに強烈) |
¥2,400
 
品切れ中 |
■ジェッファール・ルンバン・ガウル・アンサンブル/Tree
of Life
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独Intuition |
*スマトラ北部トバ湖周辺に住むバタク族出身のルンバンによるニュー・バタク・ミュージック。横笛と21連太鼓等によるジャワともバリとも全く異なる音楽。 |
¥2,050
 
品切れ中 |
■ティモール島の伝統音楽/ティファ
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仏PLAYA SOUND |
*東部の独立問題で国際的な注目を浴びているティモールの伝統音楽。ラカダウという竹製打楽器などの伴奏による歌。やはりインドネシアとメラネシア両方の要素を感じますが、旧宗主国ポルトガルの影響も見えます。 |
¥2,400
 
品切れ中 |
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