
園では、乳幼児に一番大切なことは、健康な身体の基礎づくりであると考えています。家庭と園とでよく連携をとり、適切な生活リズムと環境作りを目指しています。
しっかり寝て、おいしく食べて、たくさんからだを使って遊ぶことで子どもの健康を守り育てていくことができるように、全職員が連携して子どもの健康を第一に考え保育にあたります。
| 保健衛生の理念 保育園に関わる全ての子どもが、心身共に健やかに育つように、また安心して生活ができるような環境づくりをします。その中で個々の子どもの発育や発達状況を細かくとらえその子の発育や発達に応じた適切な働きかけを行ないます。子どもが発達する基礎は「健康」にあります。日々の生活がいきいきと輝き、快適に過ごせるように配慮していきます。さらに地域の子どもたちの様子等も知りながら、地域社会と協力して子育てをしていくことを目指すとともに、安全指導と安全管理の2つの柱を大切にしていきます。 基本的な保健目標 @乳幼児の生命の安全の確保 A個々の子どもの健康を維持・増進させる B健康なからだづくりのために、保育内容をみんなで検討しながらすすめる。 |
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