
1.
園は、子どもにとって第2の家庭である。よって生活している時間の大半を、楽しく穏やかに過ごせる場所として
いく。
2. 人に対する安心感、信頼感が育まれるように、一人ひとりに大切に丁寧に関わっていく。
3.
自然に近い存在である子どもとの感性に触れることで、保育者も成長していく。自己を研鑽することで、常に子ど
もの良きモデルになる。
4.
園が、子どもにも、保護者にも、職員にも”生きる勇気“を感じさせられる場であるように、環境づくりに努め
る。
5. 家庭及び園の文化を相互に認め合い、子どもの豊かな成長のために、園と家庭が連携をしていく
6. 安定した人間関係の中で、子どもたちが相互に良く影響し、自分自身を伸ばしていくことを援助する。