「MYSTERY TOWER」制作日記
Visual J++を購入した11月29日
今日は、Visual J++の発売日。
その日は、学校の実験が遅くなった。で、実験が終わって、家に帰って、パソ
コンショップに届いているか、電話をしてみた。その日は、やたらと寒い日だ
ったので、もしなかったらバカみたいなので、確認してみた。一件目は、まだ
届いてないと言われた。げっ、と思い、今度は、最大手のパソコンショップに
電話した。今度は、来てますとの事。早速、天神まで自転車を走らせた。で、
電話した最大手のパソコンショップは、ちょっと値段が高いので、安いパソコ
ンショップへ行った。見てみると、IME97が売っていた。へぇ〜、出たの
かと思い、見ていたが、肝心のVisual J++がない。しかし、そこの上の階にあ
がってみると、あった。9780円だったと思う。まあ、こんなもんだろうと思っ
て買った。箱は、意外と小さいし、軽い。まあ、中身を見るまでは、わからん
と思って急いで家に帰った。しかし、家に帰っても、ホームページの更新に学
校にいかなければいけなかったので、インストールは、夜になった。
箱を開けてみると、数枚の紙と本が一冊。後、CDがあった。「えらい、シン
プルやな」というのが僕の感想。本は、JAVAについて一から書いてあるので、
わかりやすいなと思った。しかし、付属の本がこれだけとは、心細い。同じ、
マイクロソフトでも、「Quick C」の時は、何冊もついているのに、今回は、
どこにでも売ってような本がひとつ。多分、起動中にヘルプで調べられるよう
になっているのだろうけど、本の方が僕は好き。
で、その日は、プログラムを組むのは、よく分からないので、「Hello World」
を出したら、止めて、付属の本を読んだ。
3時ぐらいまで、「朝まで生テレビ」を見ながら読んでいたが、だんだん分か
らなくなって、途中で、「魔女たちの眠り」って、ゲームをやり始めた。そし
て、朝生が終わってから寝た。
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