ウズベキスタン国旗

ウズベキスタン共和国

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シルクロードの真ん中、ウズベキスタンという国。

抜けるような青空に、目の覚めるような青のドーム。
旧ソ連というのが嘘のような、イスラム教モスクが林立するサマルカンド。
昔のままの面影を残すヒワのイチャン・カラは1990年に、
茶色の町ブハラは1993年に世界遺産に指定されています。



ヒワ(ヒヴァ) ブハラ歴史地区 シャフリサブス
サマルカンド バザールにて YUKIKOウズベキスタンパニック!



王国興亡の歴史を訪ねて

【シルクロード・中央アジア】


【ヒワ(ヒヴァ)】

古代ペルシャ時代からカラクム砂漠への出入口として繁栄したオアシスの町、ヒワ。 アムダリヤ川沿いのこの町は8世紀には存在していたことが知られていますが、政治や経済や宗教の中心になったのは17世紀になってから。
町は外敵の侵入を防ぐため、二重の城壁で囲まれています。
イスラーム・フッジャのミナレット カルタ・ミナル イチャン・カラ 城壁
カルタ・ミナル クルナ・アルク?宮殿 ジュマ・モスク


【ブハラ歴史地区】

世界遺産に登録されている街・ブハラには、シルクロードの面影が色濃く残っています。ブハラとはサンスクリット語で「僧院」を意味しますが、その名の通り、かつては宗教の町として全中央アジアからイスラム教信者が集まったといいます。

カラーンモスク内部 カラーンモスク内部 カラーンモスク カラーンミナレット
ミル・アラブ・メドレセ ミル・アラブ・メドレセ 少女 イスマイル・サマニ廟
カラーンミナレット アルク城 バラハウズ・モスク バラハウズ・モスク
カスリ・オリフォン村 カスリ・オリフォン村 マゴキ・アチッタリ・モスク ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ


【シャフリサブス】

“緑の町”という意味のシャフリサブス。古くは「ケシュ」という名で知られるティムールの生まれた町。広大な帝国を築いた後も彼は故郷を忘れず、サマルカンドに引けを取らない壮大な建築群を次々に造ったといいます。

ティムール像 アク・サライ宮殿 アク・サライ宮殿 アク・サライ宮殿 アク・サライ
ジャハンギール廟 ジャハンギール廟 シャムスッディンクラル廟 コク・グンバス・モスク グンバズィ・サイーダン廟



ヒワ(ヒヴァ) ブハラ歴史地区 シャフリサブス
サマルカンド バザールにて YUKIKOウズベキスタンパニック!




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