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★おみやげ1★ |
どこに行ってもあるこの人形。『じいさん』と私達は呼んでいました。
小さいものは100スム(約\18)。大きいものは800〜1500スム(約\144〜\270)位。 |
★おみやげ2★ |
イスラム文化圏ではよく見かけるデザインのペンダントです。
ハンドメイドで各500スム(約\900)。 |
★おみやげ3★ |
サマルカンド名物ナン。ウズベキスタンの市場では必ず売られている庶民の主食ですが、やっぱりサマルカンドが一番美味しかったです。
大小様々ですが、大体200スム位。 |
★おみやげ4★ |
旧ソ連ということもあって、ロシア産のキャビアが手に入ります。
ちょっとしたお土産になります。
これはサマルカンドで購入しましたが、アフラシャブホテル(サマルカンド)のレストランでは、ウエイターが小遣い稼ぎにキャビアを売っています。 |
★おみやげ5★ |
手工芸品では織物が多く、細かい模様のポーチやポシェット、バッグなどが売られていました。首長族の村やペルーのインディオのお土産にも似てます。
値段はこのポーチで1ドル。ポシェットやバッグになると、3〜5ドルになります。 |
★おみやげ6★ |
これは民族衣装の生地で作った巾着袋。
シルクの光沢がきれいです。1つ4ドル。 |
★おみやげ7★ |
半円形のものはポットウォーマー。チャイの国ならではのお土産です。
手前はナンに模様をつける、いわばハンコ。お菓子やあんぱんを作る時にいいかな、と思い購入。1ドル。 切手はシートで1ドル。とてもきれいな切手がたくさん売られていました。 下に敷いているのはクッションカバー。5ドル。 |
★おみやげ8★ |
チャイハネに入ると、必ずテーブルに並ぶドライフルーツとナッツ。
左はアプリコットの種。中はピーナッツの水飴がけ、右がレーズン。どれも本当に美味しかったです。 という訳で、当然ご購入! |
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