フレッツADSL導入まで(1)フレッツに再トライ!1.申し込み2002年4月2日:eAccess解約 4月4日:NiftyのHP上で解約ステータス確認 4月4日:NiftyのHPよりフレッツADSL申し込み。 まだNiftyにこだわるのかとは思ったが、フレッツは後からでもISPを変えること が出来るのでとりあえずはそのまま。 4月4日:116に電話 「他のADSLを使っていたのだが、対応に問題があるのでフレッツにしたいと」言うと 「他の回線でスピードが出ないのならうちでも出ませんよ」とあっけない返事。 番号を告げると、光収容ということがわかり、トーンアップして 「光収容の方は原則としてお断りしております。」と、全く営業っ気なし。 さらにここで 「光収容だった方は、ADSL解約時に光収容に戻されます」 ということを聞いた。 一度工事をしてしまうと後から言っても手遅れなので、撤去工事前に 「予め他業者にすぐつかうからそのままメタルにしておいてくれ」 といっておいたほうが良いとの事。(それでも確約は出来ないが) 4月6、7日:光収容に戻さないでほしいとの申し出と工事日の確認メールを出す。 4月8日:Niftyより回答メール。 10日に撤去予定。 4月10日:ジャンパー外し工事日 4月10日:NTTから電話がある とはいっても、こちらから催促したからなのだが。 まだ撤去工事のステータスが上がっていないので、申し込みは出来ないとの事。 実は担当のキ○チさん、昔ダブルブッキングでフレッツをキャンセルした時の方で、 「前にキャンセルしてますね。なぜでしたっけ?」 と言われ、実はこれこれ云々というと。 「あー。あの時の」と思い出されてしまった! その後のいきさつを説明すると、 「既に苦労されているようで、いろいろ言うよりとりあえずやってみましょう」 と快い返事。(こういう返事を待っていたのよね) 一応「また費用はかかりますよ」と念は押された。 4月16日:NTTに電話 本日ステータスが工事完了に上がり申し込みを受け付けられるようになった。 収容換えは元に戻っておらず、メタル線のままであるとのこと。 1.5Mのタイプ1、モデムはレンタルで正式申し込み。 18日モデム発送、22日開通予定と決まった。 4月19日:モデム到着 MN型(8M/1.5M共用)でした。 4月22日:工事予定日 腹が立つのが116の対応。自分の身だけ守ろうとする態度が気に入らない! ですが、光収容についていろいろ教えてくれて、結果収容換え費用を2重に払わな くてすんだので良しとしましょう。 ということは、前回の回線調査結果がそのまま生きると言うことで、下に載せておき ます。 回線調査の結果-------------------------------------------- ◇線路条件 ○線路距離長(エンドユーザ〜NTT収容ビル) 3959 m ○伝送損失 39.35 dB ○直流抵抗値 771.35 Ω ○ブリッジタップの状況 0 箇所 ○手ひねり接続箇所 0 箇所 ◇回線収容状況 ○収容状況調査 同一カッド DSL(0) ISDN(0) その他(0) 隣接カッド DSL(2) ISDN(0) その他(0) 一つ飛びカッド DSL(2) ISDN(0) その他(0) サブユニット DSL(4) ISDN(0) その他(0) --------------------------------------------------------- つづく |