WHAT'S NEW3
ライヴレポート
SARAVAHの夕べ
12月にフランスからピエール・バルーをはじめとした
サラヴァのアーティスト総勢9人が来日、各地でコンサートを行いました。
中村善郎も18・19日の新宿ミノトールに続き、22・24日に行われた滋賀県栗東町の公演にも参加、
前作「いつか君に」のレコーディング・メンバーとも久々の再会を喜び合いました。
それぞれのコンサートの模様をライヴ・レポートのページで紹介しています。
是非ご覧ください!
CD情報リチャード・ボナ/風がくれたメロディ






月刊"GQ"2000年11月号 10月6日発売の月刊誌「GQ」のグラビアページに中村善郎の 写真と記事が掲載されています。
インタヴュア−は「シンプレス」のライナーも担当した中原仁氏で、ボサノヴァに対する中村の
スタンスなど、短い文章で端的に書いてくれています。
巻末にはCD「シンプレス」のノヴェルティ・グッズ、《中村善郎ギター・ブック》の読者プレゼントも載っています。
写真も良く写っていると関係者間での評判も上々。是非書店でご覧ください。コンピレーションCD
WHEN JAZZ MEETS BRASIL
(Sony Jazz SRCS-2314)CHIC CHINOIS DESIGN 21 NATURAL ENERGY
(Felissimo- Polystar PSCR-5871) ドイツ人ステファン・カッセルの編集による ジャズとブラジル音楽との出会いをテーマにしたコンピレーションCDのボーナス・トラックに「いつか君に」から「おいしい水」が収録されています。 ピエール・バルー選により、21世紀に残すべき音楽というコンセプトで作られた、コンピレーションCD。同じく「いつか君に」からビーアとのデュエットの「プレリュードのサンバ」が収録されました。夏恋 JAZZ FOR SUMMER
(台湾Sony Music 499842.2)台湾で作られたソニー・アーティストのコンピレーション。
ここでも「いつか君に」から「僕のギター」収録------------------------------------------------------------------------
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