コンサート企画のご案内

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《ご案内の内容

●市民文化講座
1)一般市民対象の文化講座型
1−1)日本音楽集団規模
1−2)アンサンブル規模
1−2−a)複数回方式
1−2−b)単発方式
2)マチュア対象文化セミナー(講習会)型
ワークショップ
《対象者による分類》
1)一般市民対象型ワークショップ
2)学校公演型
3)教職員対象型ワークショップ
4)授業組み込み型ワークショップ
《事業期間(日数)による分類》
1)1日コース
2)復数日コース
コンサート
1)鑑賞型のコンサート形式
1−1)デュオ
1−2)アンサンブル(邦楽器のみ)
1−3)日本音楽集団規模
2)市民参加型のコンサート形式
特別バージョンのコンサート
1)アジアンゾリステン『ペンタジア』公演
2)ウィーン・ピアノデュオ『クトロヴァッツ兄弟』との共演型
3)邦楽器群とコーラス団体との共演
4)邦楽器群とオーケストラとの共演


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 市民文化講座
1)一般市民対象の文化講座
キワード】
「一般市民対象生涯学習型」、
「邦楽器との距離感を縮める」、「日本文化の再考と再発見(再認識)」

【実施の趣旨】
邦楽器や邦楽(音楽)は日常生活の中であまり触れる機会がありません。

しかしそれらを育んできた日本の伝統や文化的背景は、現在の私たちの生活の中に脈々と息づいています。
邦楽のレクチャーを音楽面だけに留まらず、歴史や日本が位置する地理的な面から進めながら、日本が育んで来た文化までも再発見・再認識することを視野に入れたレクチャー・コンサート(一般市民対象文化講座)です。
一般市民を対象として開催し、受講者には年齢の制限は一切ありません

実施のタイプ
1−1)日本音楽集団規模

日本音楽集団のコンサートをベースとして構成します。
通常日本音楽集団が学校で行なっている楽器紹介を軸とした「学校鑑賞会」を一般市民対象として拡充させ構成しますが、楽器の種類が多い(笛・尺八・箏群3種・三味線・琵琶・打楽器類)ため、個々の楽器について掘り下げる事は難しいと思います。
反面、日本の楽器(ご希望の場合は雅楽器も含め)をオールラウンドにご紹介出来ます。しかしいずれにせよ、楽器の種類が多いために楽器の話(音楽の話)が中心となってしまうことは避けられないと思います。
所要時間は、約120分が目安です。
《参考》日本音楽集団ホームページ http://www.promusica.or.jp/index.html

1−2)アンサンブル規模
尺八と箏を中心とし、随時他の楽器を加えて構成します。
レクチャー(講義)とコンサート(演奏)を半々で構成し、ある程度掘り下げた所までお話をします。
又、構成の楽器は事業の規模ごとに主催者のご要望を伺いながら決定していきますが、実施する期間(回数)にも大きく左右されますので、その例を下記に挙げます


1−2−a)複数回方式
楽器の紹介を歴史に沿いながら進め、初回は箏・尺八・三味線・琵琶を中心として日本の地理的な背景や歴史面に触れながらレクチャーします。
二回目は十七絃箏を中心に取り上げ、その考案者である宮城道雄氏にも触れながら邦楽の発展についてレクチャーします。
三回目(最終回)は現代尺八や二十絃箏を取り上げ邦楽器の現在の姿をレクチャーします。
初回と二回目はレクチャーが中心となり、三回目(最終回)はコンサートが中心となる構成です。
所要時間は、90分〜120分です。
実施例:横浜市中央図書館主催「市民大学講座」パンフレットがココにあります。(gif.23kb、gif.15kb、gif.39kb)


1−2−b)単発方式
尺八・箏(十三絃)・十七絃箏・二十絃箏を中心に構成し、歴史から現代の姿までを圧縮してレクチャーします。
構成は、レクチャーとコンサートがおおよそ半々で、所要時間は約120分です。
実施例:横浜市中央図書館豊橋市市民夏期大学で行われたレクチャーのサンプルプログラムはコチラにあります


2)マチュア対象文化セミナー(講習会)
【キーワード】
「邦楽愛好家対象」、
「技術論を経た自己表現としての〈音楽〉」、「〈邦楽〉を超えて〈音楽〉としてのセミナー」

【実施の趣旨】
邦楽器の愛好家を対象として技術講習を中心としたセミナーです。
基本的に、題材(作品)を中心としてセミナーは構成されますが、その作品の講習から派生して基本的な技術論や特殊な技術論、全般的な音楽論までカバーするセミナーです。
邦楽関係の三曲協会等はその音楽や伝統的な独自の組織が持つ特殊性から〈不可解な閉鎖的な領域〉と見られがちですが、セミナーでは演奏方法の講習を通じて広く一般聴衆の方々にうったえて行く「音楽」としてどう表現するか?ということも考えます。
ひいては、邦楽界の流派を超えた活発な情報交換を促して行きたいとも意図しています。
対象者は限定され、地元のニーズが不可欠な条件となりますが、将来的にその地元での邦楽活動が活性化して行くことを強く意識し、邦楽関係団体の活発な活動が地域にも貢献して行くことを強く意図した企画です。

実施のタイプ
単日方式復数日方式があり、
当然講習できる内容の度合いが違って来ます。
この文化セミナーの場合は、教材として取り上げる作品も愛好家を対象とするため、ある程度専門的な作品になるでしょう。
単日方式でも可能ですが、ワークショップの単日方式と同様一日をフルに使う事を前提としながらも「技術論」や「音楽観」のお話は中途半端にならざるを得ません。
基本的には、最低2日の復数日方式がベターだと思います。又、3日間の予定が確保できるならば、最終日に受講(教材)曲を発表するコンサートも可能だと思います。
実施例:単日方式−長野県佐久三曲協会・三重県三曲協会・他、
復数日方式−
北海道紋別市文化連盟主催「邦楽文化セミナー(実技講習会)」の資料がココにあります(gif.26kb、gif.23kb、gif.16kb) 又、写真はコチラです。(jpg.23kb、jpg.19kb、jpg.21kb)


    ワークショップ
【キーワード】
「体験型」、
「邦楽器との距離感を縮める」、「触れる教育」

【実施の趣旨】
邦楽器は、日常生活の中「音楽」としてなかなか触れる機会が少ないために特殊視されがちです。
各地に三曲協会があると思いますが、一般の方々や教育現場を対象に積極的な普及活動を行なっている団体は少ないかも知れません

これは、どんなに簡単でもいいのですが、「ワークショップ」(体験型学習)のノウハウを持っていなかったり、根本的にワークショップの必要性や方式への理解が無い可能性もあるかも知れません。
ワークショップを通じて、「一般の方々」や、教育現場の「先生方」や「生徒さん達」に先入観無く、気軽に楽器に触れてもらいましょう。
言って見れば、邦楽器を「難しそうで何だかよく分からない高尚そうな楽器」という位置付けから、「単に音を出して楽しむ楽器(道具)」という位置に持って来ましょう。
又、実施に当たっては、地元の三曲会等の方々に協力してもらうことで、ワークショップの意義や価値を三曲会等の方々にも「実施方法の《一例》」を通じて体験してもらい、三曲会の方々にもワークショップの必要性を理解して頂き、邦楽を普及させて行く土壌を開拓する一助になる事をも目指しています。

実施のタイプ】《対象者による分類
1)  一般市民対象型ワークショップ
一般市民から公募する形で受講者を集めたワークショップ(体験教室)です。
当然、受講者の中には、年齢の幅や職業の幅が出てきます。教育現場の先生方が混ざる可能性もありますし、大人と子供が混ざり和気あいあいとワークショップ(体験学習)を進めることになります。中には親子で参加する可能性もあるでしょう。
北海道北見市で実施した例では、主催者側とご相談し対象年齢を小学校高学年(56年)以上と設定しましたが、これは「一般対象」と銘打ち最終日にはコンサートを開催するため、あまり小さなお子さんが入ると難しいと判断したためです。
地元の愛好家の方々とタイアップして実施することが可能ですが、その場合にはワークショップをサポートするための打ち合わせ等が必要となります。ちなみに、北見市の場合は、実技を含めたミーティングを経て、ワークショップ・リーダーの一員として愛好家の方々にも加わって頂きました。
又、ワークショップだけでなく、その成果を発表するためにワークショップの受講者も出演する「コンサート」を併催すると良いと思います。とりあえず触ってみるというレベルならば単日で実施できますが、成果をコンサートで発表するまでのレベルだと複数日の実施となります。
尚、私は「ワークショップ」を邦楽器を「教える場」として位置付けていません。参加者が自由な発想で音を出す所からスタートし、邦楽器を純粋に音を出して楽しむ『楽器』として実体験してもらう『場』として位置付けています。
実施例:2002/12/22(土)〜23(日)に開催された北海道北見市での「KOTOワークショップ・トライ&コンサート」の模様がココにあります。
2002/07/13(土)に東京第一生命ホール・オープンハウスでの「邦楽器体験コーナー」の模様がココにあります。

2)  学校公演型
これは、邦楽器(和楽器)の「学校鑑賞会(学校公演)」の中に体験コーナーを設けた形式で、日本音楽集団では「チャレンジコーナー」という形で実施しています。
ですから、学校を対象とした「コンサートのバリエーション」としてとらえた方が良いかもしれませんが、一例として挙げました。

コンサートの一部として実施するために、一つの学校の生徒さん全員が体験することは不可
能ですが、事前に先生を含む生徒さん方代表を決めておいて頂き、日本の楽器にチャレンジして頂きます。
生徒さん達にとって、自分が普段接している先生や友達が日本の楽器にチャレンジするところを見るのは、鑑賞だけに終る形式よりも「直接・間接的に参加してもらう体験コーナー」があることにより反応が積極的です。
日本音楽集団の実績としては、市町村単位で特定地域内の学校を巡廻することもありますし、学校単位で1公演ごとに個別に実施するケースもあります。
実施例:2002/10/21-24に宮城県下で実施した巡回学校鑑賞会(尺八&箏)に組み込んだ例がココにあります。

3)教職員対象型ワークショップ
特定地域の教職員の方々を対象として、ある程度専門的・実践的に企画構成されるワークショップ企画です。
2002年以降このワークショップのニーズが一番高まるかと思います。又実施する場合、一つの楽器(例:箏)だけでなく、複数の楽器を大まかにでも体験して頂き、その後楽器別に分かれ(例:箏チーム、尺八チーム、三味線チーム、等々)ある程度専門的に体験して戴くような方式が望ましいと思います。地元の愛好家の方々とタイアップして実施することが可能ですが、その場合には指導のための実技を含めたミーティング等の準備を経て、講師の一員として愛好家の方々に加わって頂くことになります。
実施例:2002/08/08に東京・国立劇場で文部科学省が主催し日本音楽集団が出演した「伝統音楽研修会」
又、公文協の企画ご担当者や自治体のご担当者が対象の特殊な例ですが、2001/07/05に(財)地域創造が主催し
開催された「ステージラボ・仙台セッション」の模様がココにあります。

4)  授業組み込み型ワークショップ
期間限定集中型で、学校の音楽の授業に邦楽器のワークショップを組み込む方式です。
例えば、5・6年生の音楽の授業にワークショップを組み込み、全クラスが体験学習出来るようにプログラミングします。

これには、事前に担当の先生との打ち合わせはもちろん、先生には先行して体験学習して戴く必要があるでしょう。
又、その現場に地元の三曲会協会の方々に同席して頂ければ、将来的に地域での普及・紹介の活動への大きな布石になることでしょう。

事業期間(日数)による分類
1)1日コース(学校公演型・教職員対象型・一般市民対象型)
「学校公演型」は当然1日コースですし、「教職員対象型」「一般市民対象型」も1日コースで可能だと思います。
但し、「教職員対象型」や「一般市民対象型」を1日コースで実施
した場合は、1日をフルに使うぐらいの事業になるでしょう。
尚、地元愛好家の方々とのタイアップも可能ですが、実技の準備に別日1日必要です。
実施例:1日コースの例として、東京第一生命ホール・オープンハウスでの「邦楽器体験コーナー」の模様がココにあります。

2)
複数日コース(教職員対象型・一般市民対象型・授業組み込み型)
「教職員対象型」「一般市民対象型」は複数日(2〜3日)のコースが設定できます。
複数日のコースを設定した場合、一つの楽器を集中して体験する方法と2〜3種類の楽器にチャレンジする等、ワークショップのバリエーションの幅が増えるでしょう。
地元の愛好家の方々と協力する場合は、箏・三味線・尺八に限られると思いますが、日本音楽集団が単独で担当した場合は、笛・打楽器などを加えることが出来ます。
又、「授業組み込み型」は、特定の学年であれ全クラスに体験学習をしてもらうとなると、複数日のプログラムとなるでしょう。
実施例:2日間にわたって開催された
北海道北見市での「KOTOワークショップ・トライ&コンサート」の模様がココにあります。

  コンサート
【実施の趣旨】
私自身、現在は市民参加型のコンサートやワークショップの方式への要求が高まっていると感じていますが、そのプロセスを経れば聴衆の方々の中にも「邦楽」を身近な音楽としてとらえ、そして鑑賞して下さる土壌や背景が育つと思います。
又、学校鑑賞会(学校公演)として開催した場合、日本音楽集団等では一般公演より演奏料を低く設定していますし、プログラムに学習的な要素を加える事も可能です。一演奏者として日々活動していますので、この形式例も挙げさせていただきます。
実施のタイプ
1)鑑賞型のコンサート形式

1−1)デュオ(尺八&箏)
内容:尺八と箏類(十三絃箏・二十絃箏)により構成したコンサートです。プログラムは、尺八・箏(十三絃箏)の古典音楽と、それぞれの現代音楽(箏は二十絃箏)、及び合奏曲で構成します。
実施例:2002/10/21-24に宮城県下を巡回した学校鑑賞会をトピックスで紹介ココにあります。

1−2)アンサンブル(邦楽器のみ)

内容:予算の規模により、編成が決まってきます。例えば3人ならば、「尺八+箏+三味線」というようになりますが、特定の楽器を入れて3人でという形も対応できます。(例えば、尺八+箏+琵琶)

1−3)日本音楽集団規模
内容:日本音楽集団は、ある程度人数のパッケージパターンが決まっており、それによって合奏曲を中心としたプログラムが大まかに決まっています。
実施例:学校を対象としたコンサート:2002/08/28-30に長野県佐久地区で開催された学校鑑賞会(学校公演)をトピックスで紹介ココにあります。
一般を対象としたコンサート:2002/07/06に和歌山県御坊市で開催された「竹取物語」公演をトピックスで紹介ココにあります。

2)市民参加型のコンサート形式

上記の各コンサート形式の事業を市民参加型として実施することが出来ます。
実施例:アンサンブル規模−一般市民参加型(愛好家グループ)の北見市、日本音楽集団規模−中高生参加型(高校の箏曲部)の姫路市等

特別バージョン
実施の
1)アジアンゾリステン『ペンタジア』公演

日中韓の3ヶ国のソリストによって構成されたグループ『ペンタジア』の公演です。
相手におもねることなく、相手に押し付ける事もなく、個々を尊重しかつ調和を目指して、5を意味する「PENTA」と「ASIA」をつなげ、『PENTASIA』
と名付けました。
メンバーのプロフィール等詳しくは、ペンタジアの頁をご参照下さい。
尚、韓国の演奏者(李周煕)の来日予定と連動させるため(経費の節減)、開催日が限定される可能性があります。
メンバー写真
《アジアンゾリスデン・ペンタジア》前列左より:魏偉(ウェイ・ウェイ、中国・琵琶)、熊沢栄利子(日本・箏)、李周煕(イ・チュヒ、韓国・舞踊・打楽器)
後列左より:米澤浩(日本・尺八)、曹雪晶(ツァオ・シィェチン、中国・二胡)

《豊橋公演チラシより》アジアン・アンサンブル(PENTASIA)は、尺八演奏家の米澤浩が個人としての場はもちろんのこと、所属する団体である日本音楽集団で培ってきた経験を通じ、「アジアの個々を再認識する」ことと、「個々の間(はざま)に生まれる新たな音楽(文化)を創造する」ことを目的として結成したゾリスデンです。

アジアン・ゾリステン「ペンタジア」〜アジアの五つの個〜元をたどれば、同じルーツを持つ東アジアの各国独自の楽器が、それぞれに音楽の掛け橋を掛け合い、そして、三つの国の民族楽器が一体となって作り出す音楽は、今までどの国にも無かった響き、どの国にも偏らない新たな響きを生み出します。  プロフィールは、ココをクリック 、 サンプル・プログラムは、ココをクリック 、 愛知県豊橋市公演、埼玉県桶川市公演の資料はココをクリック(豊橋チラシgif.57kb、桶川チラシgif.41kb)

2)ウィーン・ピアノデュオ『クトロヴァッツ兄弟』との共演型
国立ウィーン音楽大学で教鞭もとるヨハネス&エドワード・クトロヴァッツ兄弟(ピアノ)と尺八、二十絃箏によるコンサートです。又、このコンサートを開催した場合、クトロヴァッツ兄弟によるピアノのワークショップを併催することも可能です。(ワークショップ経費は別途マネージャーにご相談下さい)尚、クトロヴァッツ兄弟の来日予定と連動させるため、開催日が限定されます。『クトロヴァッツ兄弟』単独でのコンサートは(財)日本青年館でマネージメントなさっています。
《参考》クトロバッツ兄弟のホームページhttp://www.duokutrowatz.com/Japanese/japanese.html
彼らと共演している『シュライニング国際音楽祭〜春の響き〜』の模様はココにあります。

3)楽器群とコーラス団体との共演
日本音楽集団では、合唱団との共演プログラムを持っています。このプログラムでは、地元の合唱団の方々との共演が可能です。
(ア)    混声合唱団との共演作品
(イ)    児童合唱団との共演作品
実施例:上田混声合唱団&日本音楽集団「つつじの乙女」(三木稔作曲)、クロスロード・シンガース&日本音楽集団「くるだんど」(三木稔作曲)

4)邦楽器群とオーケストラとの共演
日本音楽集団ではオーケストラとの共演プログラムを持っています。このプログラムでは、地元のオーケストラの方々との共演が可能です。
(ア)フル編成(3管編成)のオーケストラとの共演作品
(イ)弦楽オーケストラとの共演作品
実施例:ニューヨーク・フィル&日本音楽集団「急の曲」(三木稔作曲)、チェンバーオケ&日本音楽集団「弥勒効果」(吉松隆作曲)

区切り線

上記の企画については、下記へお気軽にお問い合わせ下さい。
問い合わせ

米澤 浩 FAX 045−364−1683(専用回線)

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