LastUpdate 98/1/5
コート上で5m前後のプレーヤー間隔を常に保て。
レイアップシュート以外のシュートを打つ前に、少なくとも3回パスを回さなければならない。
プレーヤーは、パスを受けたならばバスケットに正対せよ。
ドリブルしなければトラブルから逃げられない場合を除いて、最初の3つのパスの間にドリブルをしてはいけないし、またゴールラインは、レイアップシュートを楽に行うために空けておかなければならない。
#4、#5は、#1または#2がゴールに向かうたびに、リバウンダーにならなければならない。#1または#2は、シュートが打たれる時、ディフェンスのバランスを考えてセイフティに戻らなければならない。
同じ方向に連続してカットしてはいけない。
自分の下にスクリーンをセットせよ。
ボールをベイスラインに近ずけない。
3回に1回はポストにボールを入れること。