725 収納缶比較
![]() (上列左から)旧型後期(?)、 新型前期(?)、 新型後期 (下列左から)旧旧型・角缶、 旧旧型・後期、 旧型(前期?) |
|
![]() (上列左から)旧旧型後期、 旧型前期(?)、 旧型後期(?) (下列左から)新型前期(?)、 新型後期 上面(蓋) 上列左の缶だけ、"PHOEBUS"のロゴの下に、"NO.725"と型番が記載されている。 又、上列中の缶は"MADE IN AUSTRIA"と"ORIGINAL"の行間(上下の間隔)が狭くなっており、"PHOEBUS"のロゴの下が大きく空いている。これは、上列左の缶で"PHOEBUS"の下に記載されていた型番が省略され、缶の蓋をPHOEBUS 625と共有するようになった為と推定。 ”古い缶の方が、蓋の縁が厚め””"PHOEBUS"のロゴに対する紐の付く位置が90度回転””旧型の方が、全体に色が若干濃いめ”等の特徴は、PHOEBUS 625の収納缶とほぼ同じ。 ![]() (左から)旧旧型後期、 旧型前期(?)、 旧型後期(?) 側面 ![]() (左から)旧旧型後期、 旧型前期(?)、 旧型後期(?) 側面 ![]() (左から)新型前期(?)、 新型後期 側面 ![]() (左から)新型前期(?)、 新型後期 側面 |