Manaslu 126
製造期間:?〜? ![]() 製造年不明 |
左のストーブの製造年代は不明。然し、タンク本体の刻印(下)や足の形状、風防の形状が後の物や現行の物とは異なっており、給油口のキャップも蝶ネジタイプであることなどから、大変古い物と思われる。ゴトクの上に乗っているリング(ホープ社の呼び名は”トップリング”)も可成り錆び付いてはいるものの、オリジナル。![]() |
製造期間:?〜? ![]() 製造年不明 |
左のストーブの製造年代は不明。ストーブ本体は下の"Manaslu 126(3)"と同じだが、収納缶が異なる。収納缶の蓋の裏には使用方法が記載されているが、"Sunmild Campingstove 126"や、現行の"Manaslu 96"の蓋の裏に記載されている使用方法と同じ絵が描かれている。 |
製造期間:?〜? ![]() 製造年不明 |
左のストーブの製造年代も不明。ホープ社時代の物ではあるが、収納ケースが現行品と同じなので、ホープ社時代最後期の物と思われる。 タンク形状やバーナーヘッドも現行品と殆ど同じ。タンクの刻印は現行品と殆ど同じで、現行品の刻印に"HOPE"と加わっているだけである(下)。 ![]() |