中田様、Niimi様、早々のご回答ありがとうございました。
早速試してみて、うまくいきました。
127.0.0.1粘着さん、
拒否IPは、許可IPの中で拒否するIPを指定します。
拒否IPを *.*.*.* にすると、許可したIPをすべて拒否することになってしまいます。
したがって、Niimiさんが後で書いている通り、
許可IPを 127.0.0.1 とするだけで、拒否IPには何も指定しないでください。
# おっとmail address間違ってしまった。
拒否IPで127.0.0.1以外すべてになってるんで、許可IPは*.*.*.*でも良い訳だけど。
というか許可IPを127.0.0.1とするだけで、拒否IPを設定して無ければ127.0.0.1以外は
アクセスできない訳じゃん。(って後から気がついたり ^^;)
単純に以下で良いのでは?
許可IP : 127.0.0.1
拒否IP : 0.0.0.0-127.0.0.0,127.0.0.2-255.255.255.255
@質問:
An-HTTpdをWebサーバとして使用する場合に、
127.0.0.1 のみからのアクセスを許可し、その他の全てのIPからのアクセス
を遮蔽するにはどうすればよいのでしょうか?(しかもインターネット接続を
切断せずに)
A現在までにとった対応と状況:
[オプション]→[一般]→[アクセス制御]に
パス:(チェック) 許可IP:127.0.0.1 拒否IP:*.*.*.*
と入力したところ、
http://127.0.0.1/
にアクセスできなくなりました。このルールを無効にすると再びアクセスできるようになります。(但し、グローバルからもアクセス可能になる)
B使用目的:
レポートやスライドを作る場合には、途中で編集方針を大きく変えることがあります。
その段階段階で、WordやPPTのファイルや、作った図、参考にした論文などを
一まとめにして、しかもメモをつけて保存しておきたいことがよくあります。
そこで、マルチスレッド型のアップローダをローカルで立てて
それを使ってファイルを整理しようと考えました。
当然しらべものをしながら書くので、Webにはつないでおきたい。しかし
外部からのアクセスは全て遮蔽したいと考えるわけです。だいたいが
個人的なものなの(大学のレポートとか)なので、不正アクセスによる被害は
知れていますが…。