じぇ〜むすさん ありがとうございます。
どうやら、ドキュメントルートの表示や仮想サーバの仮想パスをパソコンのフォルダの構造を元に設定を行っている様ですね。(っていうかそのまま)。
それから、DOSプロンプトでパスが通らなかった原因ですが、バッチファイルの名前が悪かったようです。バッチファイルの名前をpathにしていた為、DOSプロンプトにはその時のPATHが表示されていました。 AN HTTPとは関係なかった事をお伝えしておきます。
reiki さん
一応確認なのですが、下記の部分では参考になりませんか?
http://www.st.rim.or.jp/~nakata/httpd-docs/options.html#OptionsAlias
すいません。今やり直したら何故かうまくパスが通りました。
お手数ですが、エイリアスの項目について教えてください。
今、パソコンのフォルダの整理の途中、うまく行かない所があったのでお聞きします。
AN HTTPDを起動していない状態で、AN HTTPDのフォルダ内でjavaやperlのプログラムを書こうとしたのですが、バッチファイルにあるパスが通らない様なのです。AN HTTPDのフォルダ内から他のフォルダにパス通す方法を教えてください。AN HTTPDと関係なかった時はすいません。
それからもう一つ、AN HTTPDを起動している時に見れるオプションの設定なんですが、
エイリアスにある。3種類のパスの概念を教えてもらえませんか?