eternally さん、
いや、最近起きていないという話なので、それなら(無限ループを入れて)起こるようにしてそのソフトの動作を確かめてみたらどうでしょうか? という意味だったのです。
確かめるまでもなくちゃんと動作するということなら、わざわざ確かめる必要はもちろんありません。
>中田さん
一つ書き忘れましたが終了しないperl.exeをタスクマネージャで強制終了するときに
メモリ使用量を見ていたのですがなぜか54KBだったか52KBだったかは忘れましたが
とても少なかったのです。
perl.exeだけを普通に起動させただけでも1780KBはあるのにも関わらず。
このことからたぶんperl.exeが壊れていたのかなぁとも思ったのですが実行できるときの方が圧倒的に多かったので違うのかなとも思ったり。
最近は終了していないことがないみたいですので無限ループをする必要性がないので一応よしとしておきます。
また起こるようだったら試してみようかと思います。
eternally さん、
鷹の巣さんの話にもあるような無限ループを入れれば、perl.exe は残りますからそれで確認できると思います。
ただ、前の話が子プロセスを作るような場合だとすると、子プロセスに無限ループ(や無限入力待ちなど)を入れてみる必要があるかもしれません。
http://homepage1.nifty.com/yito/namazu/gbook/20031228.0406.html
の記事のその後を報告いたします。
>現状で原因追求するには、perl.exe を強制終了しないと httpd.log には残らないで
>しょうから、trace.log を見た方がよいのではないかと思います。
といわれましたのでトレースログをとっていたのですが全然全く分からなく、
すぐに挫折してしまいました。そこで
>本来は AN HTTPD から一定時間で強制終了する手段がないといけないわけですから、
>その前提としてプロセスのオプション表示等も考えます。
と中田さんが言っておられましたので「一定時間で強制終了する手段」がANHTTPDに搭載されるのをまとうかとも思いましたが、それでは中田さんの負担が大きくなると思い、
自分でプログラムを作ることにしました。
プログラムは幾人かの力を借りて完成しました。
現在動作させているのですが当の現象が起こらなくなっていました。
PERLの再インストールをしたからかもしれませんが・・・。
同じような現象が起こっておられる方がいましたらhttp://eternally.ddo.jp/cgi-bin/bbs/に書き込みをお願いします。
作成したプログラムをお送りいたします。
ただし、OSはNT/2000/XPでしか動作しませんのであしからず。
※長文すみませんでした。
中田さん、
トレースログをとる設定にしてしばらく様子を見たいと思います。
新しいバージョンの発表を心待ちにしております。
eternally さん、
本来は AN HTTPD から一定時間で強制終了する手段がないといけないわけですから、その前提としてプロセスのオプション表示等も考えます。
現状で原因追求するには、perl.exe を強制終了しないと httpd.log には残らないでしょうから、trace.log を見た方がよいのではないかと思います。
ちょっと要望があるので書き込ませていただきます。
最近なぜかperl.exeが終了せず、起動したままになってしまうことがあります。
原因を探してはいるのですが発生時間も一定ではないですし、
発生するCGIも一定ではありませんでした。
いろいろ設定を変えてみたりしましたが一向に直りません。
起動しっぱなしのperl.exeの内容が見られれば原因が分かるかもしれないのですが
見ることができません。
これを見ることができるようなオプションをつけてほしいのですがどうでしょうか?