ti-ken さん
画面(のメモリ)へのアクセスのためでしょうか。。。
ごく簡単なCGIでもそうなりますか?
あるいは、アイコントレイではなくてタスクバー上にアイコンがあるとか?
Windows9x/Me 特有の症状かもしれませんね。
すいません、一応追加しておきます。
サーバマシンのモニタの電源が落ちている状態で、クライアントからCGIを動作させようとアクセスした場合に、サーバのOS(WinMe)のウィンドウが出てきまして、「このプログラムで無効な処理が発生したため、強制終了されます。すべてのプログラムを終了してから(略)「トラブルシューティング」のMS-DOSプログラムに関する問題を参照してください。」と表示されます。で、「詳細」を見ると、「プログラムで一般保護エラーが発生しました。エラーが起きたアドレス C000:FFFF サービスへの割り込み なし」と書いてありました。
ですが、この状態になっても、anhttpd自体は落ちていません。
ということは、やっぱりActivePerlの方に問題があるのですかねぇ・・・。
何かのご参考になるかと思い、投稿しておきます〜。
お返事ありがとうございます。
省電力設定は、モニタの電源のみが落ちる設定です。
いわゆるシステムスタンバイや、HDDが休止するわけではありませんです。
ただ、当初のanhttpdを使い始めたころは、全くモニタの電源が落ちても問題なかったのですが…。
とりあえず自分でもいろいろいじってみたりして改善策を探してみようと思います。
ActivePerlの方の問題なのかなぁ・・・。
ともあれお返事ありがとうございました!
ti-ken さん、
その点はちょっとわかりません。
省電力設定はモニタの電源だけが落ちる設定ですか?
Windowsがスタンバイ(休止)状態では動作しないという話はあったと思いますが。
はじめまして。ありがたく使わせていただいてます。
この1,2ヶ月ほど悩んでいるトラブルがありまして投稿させていただきました。
当初、インストールしてからはずーっと何の不具合もなく順調だったのですが、1,2ヶ月ほど前から、どうもマシンおよびサーバを立ち上げた当初はうまく動作しているのに、時間が経つとCGIがうまく動作しないようになりまして、いろいろ原因を探していました。
いろいろやって行き着いたのが、「モニタが省電力設定で電源が落ちるとCGIがエラーになる」ということなんです。
マシンを立ち上げて1分しか経ってなくてもモニタの電源が落ちた状態でアクセスしますと、クライアント側のIEが「ページを開いています」の状態のままになりいくらまっても反応がなくなってしまいます。
逆に、マシンを何日稼働させたままにしておいても、モニタの省電力機能さえ切っておけば問題ありません。
ゲストブックコメント検索で過去ログを見ますと、ノートパソコンで同様の症例の方がいらっしゃいましたが、その方はOS自体を再インストールしたら直ったということでしたのであまり参考になりませんで、あらためてお聞きしようと思いまして投稿させていただきました。
何か参考になることをお聞きできれば幸いです。