AN HTTPD ゲストブック/コメント集(2002年11月13日02:53)


中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/11/26 20:59

スキャもんさん、
「CGI動作アカウント」のところは Windows のユーザ名/パスワードを入れます。
ただし、Adminstrator 権限のあるユーザ名でないとうまく動かないところがあります。
こういうのも変ですが、「CGI動作アカウント」は使わない方がよいと思います。


スキャもん すみません、お許し下さい。 2002/11/25 23:01

サービスについては中田さん・imamuraさん両氏のわかりやすいご教授で完璧です!!
(多分…;)
でも、中田さんにご指摘される迄「稼動中」の事を気付かない私はかなり問題が…。
(-_-;)ゞ

そしてまたまた今回も愚問ですみませんが、「CGI動作アカウント」はCGIを動作出来るユーザを特定するものなのでしょうか?
あと、あちらへ入れるパスワードは[OS]・[AN HTTP]のどちらのものなのでしょうか?

いつも低レベルな事ですみませんが、中田さん(今回は特に長文で本当にすみません)を始め有志の方々、宜しくお願い致します。
m(_ _)m


中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/11/20 20:45

サービスについては、
サービスとして動作させたい時にサービスにチェックを入れてOKを押します。
「サービスを開始します」に対してOKにするとサービスとして動作を開始します。
AN HTTPD のオプションの「サービス」のところは「稼動中」になっています。
その時に「管理ツールのサービス」のところを見ると、"AN HTTP Service" というのがあるはずです。
「管理ツールのサービス」から、"AN HTTP Service"の停止、開始、一時停止、再開、再起動などができます。
"AN HTTP Service"が「開始」になっている状態でログオフしてもサービスとして AN HTTPD は動作していますから、他のPCからアクセスできます。
再度ログオンして、AN HTTPD のアイコンをクリックして「オプション一般」を開きサービスのチェックをはずすとサービスの登録は削除されます。
以上のことが納得できるまで、「サービス」のところの「CGI動作アカウント」のところにはチェックを入れないで下さい。


imamura master@original.ddo.jp 2002/11/18 18:20

すきゃもんさん
サービスとはログオフログオンに関係なくOSを終了するまで起動したままにできるものです。
よって他のユーザでも操作できてしまいます。

停止中というのはソフトが起動していないということで右クリックで開始(起動)再起動などの動作が行えます。
プロパティの中にスタートアップで起動するかなどが設定できます。


スキャもん すみません、お許し下さい。 2002/11/18 16:02

ところで先日ご教授頂いた通りに[サービス]を調べてみたのですが、難しくて…です。(^_^;)ゞ
要すると、[OSの動作を制限したり、拡張したりするもの]なのでしょうか?
あと、私のOSはWinXP(H.E.)なのですがつい最近に[コントロール パネル]>[パフォーマンスとメンテナンス]>[管理ツール]で[サービス]のショートカットを見つけたのですが、これの事でしょうか?
ちなみにココの一箇所を試しにいぢってみたら、元に戻らなくなったのでそれ以来怖くていぢれません。(T_T)
やっと話は[AN HTTP]になりますが、[サービス]のチェックをONする事によりOSの動作を[AN HTTP]の設定に合わせて制限したり、拡張するのでしょうか?
あと、[サービス]のステータスにはデフォルトで[停止中]となっていますが何をしたい時に何を入れるのでしょうか?
またこの様な愚問ですみませんが、中田さん(毎回本当にすみませんです。)を始め有志の方々、宜しくお願い致します。
m(_ _)m


中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/11/13 21:12

NTサービスについては、まずは Windows のヘルプを読んでみてください。


スキャもん すみません、お許し下さい。 2002/11/13 02:53

そういえば、また愚問があるのですがWinXP等で使えるという「サービス」とは何ですか?
利点・問題点をご教授頂けると嬉しいです。