了解しました。
ただ私的な事ですが、只今旅に出ています。
確認が出来る自宅に居ませんので、自宅に帰ってから現象が出ましたらメールとここで報告致します。
ともやさん、
調べてみますが、もし再現したら、その時(のあたりの)httpd.logとerrors.logを送ってください。
連絡遅れてすみません。
>「エディタが上書き禁止になる場合があります」というのがどんな場合なのかもう少し限定できませんでしょうか?
再現はできませんが、
htmlを編集してブラウザをリロードして確認しまた編集して...とやってる時に上書き禁止になる場合が稀にあります。
上書き禁止の状態ですが、プロセスにファイルがロックされた状態です。
エクスプローラからそのhtmlのリネームや削除等が行えない状態です。
また、httpdのサービスを終了すると解放されます。
>gzipを使う設定なのでしょうか? あるいは、そのファイルへのアクセスが中断されるとその後そうなる、とか。。?
gzipを使う設定と言うのは理解してないのですが単なるhtmlファイルなので恐らく使ってないでしょう。
また、アクセスを中断してはいないと思います。
ともやさん、
「エディタが上書き禁止になる場合があります」というのがどんな場合なのかもう少し限定できませんでしょうか?
gzipを使う設定なのでしょうか? あるいは、そのファイルへのアクセスが中断されるとその後そうなる、とか。。?
木村さんのをてがかりに調べてはみますが。
木村さん、
フレームとの関係はちょっとわかりません。
そのフレームを使うHTMLとフレーム内のHTMLおよび画像ファイル一式をメールで送っていただけませんか(?)。
gzipにチェックを入れて再現させて調べてみます。
話が横槍になりますが、
木村さんに似てる症状がありますので報告します。
htmlをローカルでテキストエディタから編集をし上書きした後に
ブラウザでリロードを行うと、エディタが上書き禁止になる場合があります。
色々試してみましたが、こうなるとサービスの再起動以外では直りませんでした。
尚、htmlは画像等外部ファイルのない単純な1つのファイルです。
XP Pro + 1.40d(サービスモード)
gzipを切ったところ問題は発生しませんでした。
これは定かでは無いのですが、問題の起こるHTMLファイルや画像はどれもフレーム内に表示される物で、フレームを利用していないページでは起こりません。
ノートPCに携帯電話を繋いでの観覧をよくするのでgzipはできればONにしておきたいのですが何か原因はわかりますか?
木村さん、
gzipが関係しているとすれば、見なければいけないところがかなり限定されるのでありがたいです。
関係ないとすると、AN HTTPDのレジストリ(設定内容)、HTMLや画像のファイル、AN HTTPDのログ、などを送ってもらわないといけないかもしれません。
いいえCGIやPHPではなく特定のHTMLファイルやGIFやJPEGなどの画像ファイルなどです。
昨日AN HTTPDを再起動して様子を見たのですが夕方また同じファイルが同じ状況になっていました。
この現象が起こる前に可能な限りgzipで応答するオプションをONにしたのですがそれと何か関係があるかもしれません。
gzipを切って再び様子を見てみます。
木村さん、
そうなるのは CGIではありませんか?
たとえば PerlスクリプトのCGIで何かの不具合があってCGIプロセスが動きっぱなしだとそうなると思います。
それとも、HTMLのファイルでもそうなりますか?
また、その後も同じ状況かどうかもお知らせください。
どうも始めまして。
FTPサーバを立てて会社から更新可能にして自宅サーバを運営しているのですが、アクセス数の多いファイルがFTP上で上書きや削除が出来ないという現象が生じました。
最初はFTPサーバが原因かと思ったのですが、サーバ機上で直接削除しようとしても他のプロセスが利用しているために削除できませんというメッセージが出ました。
それで試しにAN HTTPDを一旦終了すると問題なく削除できました。
AN HTTPDがファイルにアクセスしっぱなし?なのだと思うのですけどログには原因と思われるエラーは何も残っていないのでどうすればイイかわかりません。
何か対策方法はあるのでしょうか?
バージョンは1.40dでOSはWindows2000です。