>いわもっちさん
>当方でも1.40CになってからCPU100%状態は起こっておりません。
>快調でございます。とりあえずご報告まで。
こちらも1.40Cにしてから非常に快調です。
当方でも1.40CになってからCPU100%状態は起こっておりません。
快調でございます。とりあえずご報告まで。
桐生さん、
アセロラさんの話は別の話なので、CPU100%についての情報は特に交錯しているとは思っていません。
それはそれとして 1.40c で CPU100% になったら一式送ってもらうというので結構です。
いつもお世話になっております。
今回の1.40cで100%になるかどうかを試してみて,
100%になるようでしたら一式送らせていただきます。
情報が交錯していて,原因が把握できなくなってますので。
KSK さん、
なるほど、これはすぐに確認できました。
早急に直します。
山田さん、
確認していただいてどうもありがとうございます。
ただ、他の人のエラーログや KSK さんの話からすると、単一のNimda系のアクセスで CPU100% になるわけではなさそうですが、山田さんの話もあわせて、対策をとりたいと思います。
HTTPリクエストヘッダの途中でクライアントのコネクションが切れると
負荷が100%状態になってしまうようです。
例えば
GET / HTTP/1.0<CRLF>
次の空行を送る前にクライアントのソケットが閉じられると、
負荷100%状態になってしまいます。
OS: NT4.0 SP6a
改善お願いします。
昨年の秋より使わさせていただいています。早速、皆様と同様に負荷100%の状態になり、ウイルスに感染したのかと思い、ノートンアンチウイルスで調べましたが、感染していない様でした。
そこで、原因を調べるため、次のことを行いました。
1.Win2000を再起動する。
2.翌日、負荷100%に成っていたら、CTRL+ALT+DELでタスクマネージャを呼び出し、AN-HTTPDの作動時間Aを記録します。
3.A時間前のTRACEログを見ます。
その結果、以下の命令が入ると負荷100%になっているようです。
GET /scripts/..%255c%255c../winnt/system32/cmd.exe?/c+dir
また、似たような命令ですが、次のものは誤作動の原因とはなっていません。
GET /scripts/..%c0%af../winnt/system32/cmd.exe?/c+dir+c:\ HTTP/1.1
現在のマシン環境
PC-9821Xc13(K6-2(400MHz), 30GB-HD(SCSI), Win2000Pro, 128MB-RAMです。ポートスキャンをすると1025にブラックジャック(他のWin2000も空いていました。), 1027不明)が見つかりました。起動ドライブはC、AN-HTTPDとWWWはDドライブとしています。
CodeRed類のWORMが原因のようですが、これ以上原因を追及する能力はありませんので、宜しくお願いいたします。
ホームページ http://133.16.94.60/
山田 武
桐生さん、
XPが落ちることやPCのスペックなどはCPU占有には関係しません。
いわもっちさんへの答え(中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/06/05 21:31 )にある通りのファイル類を送ってください。
発生する条件がどういうものかという情報が一番ありがたいです。
たかさん、
とりあえず、httpd.exe が CPU100%になっている場合は他のプロセスが残っていても関係しません。
CGIが原因の場合、まぎらわしいのは Perl の実行が perl.exe ではなく PerlIS.dll の場合ですが、今回のは CGIそのものが原因とは思えません。(関係している可能性はありますが。)
また、リクエストなどのウエイトはビジーループではないので、それがCPUの占有にはなりません。
とは言っても、まだ原因がわかっていないので、
>大きいファイルのダウンロードや、CGIの処理中にアクセスしている側のブラウザを終了または、ほかに切り替えた際に発生しているようです。
という情報はありがたいです。
できれば、もう少し発生する条件が限定できるとさらにうれしいですね。
1.40でも発生すると思うので、発生した時点で、いわもっちさんへの答え(中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/06/05 21:31 )にある通りのファイル類を送ってください。
CPU100%状態云々と書かれているので,
自分のところでも調べてみましたら,
ずっと100%状態になっていました。
タスクマネージャで見たところhttpd.exeが常に90%程CPUを占有していました。
自動ウイルスチェックが始まると
高確率でXPが落ちる原因とCPU占有が結びつくかどうかは分かりませんけど・・・。
単にサーバ用PCが古いだけ(PenII 400MHz)なのかも知れませんが。
CPU100%問題(?)
報告しようと焦れば焦る程、症状が再現しません。(^_^;
これだから障害対策は難しいですよね。
中田さんのご苦労を思うと申し訳なく思います。
はじめまして
最近ここ一ヶ月ぐらいAN HTTPDを使わせていただいています。
ありがとうございます。すばらしいソフトですね。
ただ、CPU100%の問題については、Version 1.39f で数回発生しています。
こちらの推測では、大きいファイルのダウンロードや、CGIの処理中に
アクセスしている側のブラウザを終了または、ほかに切り替えた際に発生しているようです。
おそらく、プロセスが残っていて、プロトコルからのWaitingのままCPUを占有しているようにかってに想像しています。どんなものでしょうか?
実際に大きいファイルのダウンロードの途中でブラウザをクローズすると、WEBアクセス
ができなくなり、まんま死んだ状態にはいっています。CGIの処理途中だとWEBアクセスは
できますが、CGIだけ動かなくなりました。おそらくプロセス管理のような気がしていますが、推測なので、間違っていると思いますが。。。
今日、1.40にあげさせていただきましたので、最新版でようすを見てみます。
勝手にいろいろ書いていますが、本当にいいソフトだと感謝しています。
ありがとうございます!では、では・・
■中田昭雄さん
>というのはあたりまえだと思いますが、それはともかくCPU100%になる
>原因はそれとは別に調べないといけませんね。
そうですね。
>いわもっちさんへのお答え(中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/06/05 21:31)に
>ある通りのファイルを送ってください。
>その中でタスクマネージャの画面は前に送ってもらっていますが、今回はまた別に
>確認したいこともあるので、あらためて送ってくださいね。
了解しました。
CPU100%になりましたらファイルを送ります。
hiroechan へ、
>ただ、今回は以前のような症状にはならなく、
というのはあたりまえだと思いますが、それはともかくCPU100%になる原因はそれとは別に調べないといけませんね。
いわもっちさんへのお答え(中田昭雄 nakata@st.rim.or.jp 2002/06/05 21:31)にある通りのファイルを送ってください。
その中でタスクマネージャの画面は前に送ってもらっていますが、今回はまた別に確認したいこともあるので、あらためて送ってくださいね。
中田さん、こんにちは。早速のコメントありがとうございます。
症状が再現した段階で、改めてメールで報告させていただきます。
今後ともよろしくお願いします。
とりあえず100%状態でも、なんとか操作はできるのでキャプチャ等も問題なく取れると
思います。
>早速ですがCPU使用率の件、当方でも100%状態が起こっています。
>タスクマネージャで確認してみると AN HTTPD が使用している状態です。
>この状態が、何をきっかけに発生するのかがまったく分からないのですが、
>起動直後から100%のときも有れば、数時間後に発生することもあります。
>一旦100%に跳ね上がると、二度と下がらないようです。
うちのマシンも1週間過ぎた頃から、その症状になりました。
ただ、今回は以前のような症状にはならなく、CPU100%で重いながらも一応動いてます。
いわもっち さん、
起動直後もそうなることがあるというのはちょっと不思議ですね。
とりあえず、てがかりを得るために、Windows は何で、AN HTTPD のバージョンはいくつなのかをお知らせください。
また、AN HTTPD の設定内容の確認のため、regedit で HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\AnHttpd 以下をファイルに書き出して、メールで送ってください。
あと、CPU100%になったときのタスクマネージャのプロセスの画面を画像ファイルにして、それも送ってください。CPU100%になったままではやりにくければ httpd.exeを強制終了したあとの画面でも結構です。
念のため、 その時の httpd.log と errors.log も送っておいてください。 (httpd.log はできていないかもしれませんが。)
はじめまして。
早速ですがCPU使用率の件、当方でも100%状態が起こっています。
タスクマネージャで確認してみると AN HTTP が使用している状態です。
この状態が、何をきっかけに発生するのかがまったく分からないのですが、
起動直後から100%のときも有れば、数時間後に発生することもあります。
一旦100%に跳ね上がると、二度と下がらないようです。