みえはるくんです。
以前CPU100%が発生するといって質問していた者です。しばらくVer1.38Cを使っていたのですが、1.40になったので、試していました・・・ 1.40Cになってから安定するようになりました。今は1.40Cで続けて運用しています。ありがとうございました。
なかむらさん、
お知らせどうもありがとうございます。
何かありましたらまたどうぞ。
以前Ver1.39CのCPU100%問題で登場していた、
なかむらです。
Ver1.39dになってしばらく経過しますが、
うちの運用方法では、バッチリです。ありがとうござい
ました。 今後ともガンバってくださいね。
なかむらさん、
そうですねえ、その状況だとログを見るだけではわかるかわからないかわかりませんが、、、
いずれにしろ、手がかりを得るために、
(1)レジストリキー HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\AnHttpd 以下をファイルに書き出したもの
(2)ログをすべて
をメールで送ってください。
何時ごろその現象が出たかも付記してください。
中田さん、報告します。
今朝、CPU100%(実際には、80%以上)が発生しました。httpdが2つあって負荷のかかっている方は、httpの方でした。夕べはOKで、今朝ダメだったので、その間のLOGが必要であれば送りますが、どこで変になったのかは見ただけではわかりませんでした。
いとさんの、おっしゃることは、私もそう思いました。どうして分けたのか?? ユーザ制限が一緒にかかってしまうと思っていたのもあるでしょうが、確か、両方動作させたまま負荷がかかるとハングしてしまうのでそうしたのかも知れません? PROXYはいろいろなソフト使ってここに来ていますので、自分でもわかんなくてごめんなさい。いとさんご指摘のようにもチャレンジしてみます。ありがとうございます。
2つ立ち上げた場合の負荷がどうなのかはわかりませんが、その場合でも CPU100%になってしまっては困ると思っています。
なかむら さんの場合は httpd と Proxy が一つずつなので、特に
AN HTTPD を二つ起動しなくても一つでいいと思うのですが?
「利用者の制限が違う」というのがアクセス制限のことならそれぞれ設定可能ですし。
万一 AN HTTPD が落ちたときに片方でも使えればということなのでしょうか?
一つで両方動作させるのと、それぞれ用に二つ立ち上げるのでは負荷的には
大して違いはないでしょうか? >中田さん
なかむらさん、
様子はわかりましたので、考えてみます。
ただ、2つ起動しているのなら、タスクマネージャの「アプリケーション」ではなく「プロセス」のところを見れば2つ httpd というプロセスがあるはずだと思います。
できれば、両方 1.39b でどちらのプロセスが CPU100%になるか見てもらいたいと思います。
中田昭雄さん、ありがとうございます。
>AN HTTPD を2つ起動していると解釈したのですが
そのとおりです。二重起動で、一方はhttp他方はPROXYとしていました、利用者の制限が違うので、こうなっています。今までの雰囲気では二重起動に問題があってCPU100%が起こっているようにも感じています。
今までにやったテストでは、
proxy側を別のソフトにやらせた。−OK 問題なし
httpを1.38Cで起動し、proxy側を1.39dで起動する −− OK問題なし
httpを1.39dで起動し、proxy側を1.38Cで起動する −− 現在進行形
現在半日経過していますが、問題は発生していないので、この調子でいけるかな?と思っています。 そうすると、http側proxy側というより、二重起動の問題かも知れません。
なかむらさん、
AN HTTPD を2つ起動していると解釈したのですがそうではないのですね。
いずれにしろ、どちらの機能が問題かわかりましたらお知らせ下さい。
中田昭雄さん、ありがとうございます。
>CPU使用率が100%になるのは、httpd用とproxy用のどちらでしょうか?
>proxy用だとするとキャッシュファイルの自動削除があやしいのかもしれません。
NTのタスクマネージャでは、httpdと1つにまとまって表示されるので
どちらかは特定できません。 外部に対して開いているものなので、どちら
かを止めてというわけには行きません。
とりあえず、PROXY側を止めて別のPROXYソフトにしてみます。
これで発生すれば、httpdですが・・・ さらに時間があれば、PROXY
側もやってみます。 PROXYは3段経由(たらいまわし)の最後で、
BJDから呼び出されます。 キャッシュはoffにしてあります。
イントラサーバ側に1.39bを入れて4回たらい回しにしてみます。
それで発生すれば、PROXY側と言うことになるでしょう??
なかむらさん、
CPU使用率が100%になるのは、httpd用とproxy用のどちらでしょうか?
proxy用だとするとキャッシュファイルの自動削除があやしいのかもしれません。
いずれにしろ、CPU100%はなかなか調べにくいところなので、どのような時にそうなるのかある程度限定できるとありがたいです。
なかむらです。
1.39bにアップして、半日で同じ症状です。エラーが出るわけではないのですが、機械に対してものすごい負荷がかかっていて、全てのサービスがカメ状態です。
当方は、パラメータを分けて、httpd用と、PROXY用を別々に起動しています。CGIなどは一切許可していません、単純そのものです。
早速のご対応ありがとうございます。
メーカーなどにこういう依頼をすると、ユーザの設定が悪いとしか考えてくれないところが多くて、最近はフリーのソフトの方をよく使います。こちらの方がメンテも簡単だし、細かい対応をしていただけるので本当に感謝感謝です。
少し対応が遅くなりましたが、27日8:30くらいに1.39bに代えました。以前の症状はすぐに出るのではなくて1日程度運用した後でのことでしたので、様子を見て、また何かありましたら、ご指導お願いいたします。
まずは、お礼と、報告まで・・・
なかむらさん、
ヒロシさんのと同じ原因のように思えます。
1.39b でも同様かどうかみてもらえますか(?)。
いつもANHTTPDを使っておりその完成度の高さでびっくりしております。
さて、今回バージョンが1.39になってからだと思うのですが、時々CPUの負荷が99%くらいになってサーバ自身のレスポンスが極端に低下するようなんです。再起動すると直ります。以前から使っている1.38Cに戻して現在運用していますが・・・・ ただ、同時にBJDもバージョンアップしたので、そちらの問題もあるのかと?思いますが、負荷をかけているのはhttpdですし、httpdを再起動すると直るので、こちらの問題では無いかと思っております。
OSはNTS4.0で、anhttpdを2つ起動しております。以前の1.38Cまで使っていましたが、こういう症状は初めてです。良かったらご教授いただけないでしょうか??