すいません。過去ログ検索不足でした。
再起動ではないのですが、一度アンインストールしてまた入れなおした所
動作致しました。
ご回答ありがとうございました。
これからもがんばって下さい。
中田さん、ご回答ありがとうございます。
すいません、エラーログ、間違ってました。
CGI エラー - 標準出力一時ファイル 1.x を stdout.x にリネームできません。
と、いうエラーです。
お手数ではございますが、またご回答お願いします。
sig さん、
拡張子の関連付けは AN HTTPD での動作には関係しません。
perl.exe でも perl.exe "%1" %* でも あるいは エディタに関連付けしていても、あるいはまったく関連付けをしていなくても、AN HTTPD では同じ動作をします。
関連付けでの %1 や %* は引数を示すものだったと思います。
単に perl.exe であっても関連付けをしているのなら、拡張子 .cgi のファイルをダブルクリックなどすれば perl.exe が起動されてしまうと思いますが。
AN HTTPD では「stdスクリプトを実行出来ません」というエラーメッセージは(その文字通りには)出さないはずです。
正確なエラーメッセージをお知らせ下さい。
初めまして。anhttpをDLさせて頂きましたsigと申します。
過去ログを拝見したのですが、載ってなかったようなので質問させて頂きます。
1つは、CGIを起動させる為の事なんですが、ActivePerlが
C:\perlにインストールされている場合win98だと、ファイルタイプで
拡張子cgiをactionをopenにしてパスをC:\perl\bin\perl.exeで、
そして、anhttpで拡張子.pl.cgiの所にもperl.exeのパスを入れてます。
それで、最近色々なHPを見ているとファイルタイプのactionをopenにして、
パスをC:\perl\bin\perl.exe "%1" %"としてる所があります。
前者と後者だとどう違うのでしょうか?ちなみに、今は前者で使用しています。
後者にしてしまうと、CGIファイルがテキストで開けないからです。
あと、anhttpを使用しているパソコンをサーバとして外部から見れるように
しているのですが、外部から見るとCGIファイルはファイルエラー500
「stdスクリプトを実行出来ません」となってしまいます。ローカルで見る時は
エラーは出ないのですが・・・
内容は
#!/usr/local/bin/perl
print "Content-Type: text/plain\n\n";
print "<html><head><title>test</title></head>\n";
print "<body>";
print "表\示されてる?";
print "どないよ?";
print "</body></html>\n";
というかなり簡単なものです。
下手な日本語で申し訳ないのですが教えて頂けませんでしょうか?
よろしくお願いします。