yuguchi さん、
ISAPIの出力をバッファしないのは 1.32f までだったと思います。
1.33g では確かにCGI出力を検査にチェックしたのとほとんど同じ動作をします。Windows2000でアクセス違反がおきることがあったための少々過剰な措置です。
できるだけ早く前の状態に戻したいと思います。
Perlの実行についてです。1.33fまではスクリプトの実行結果が(スクリプト実行中に)
リアルタイムに出力されていたと思うのですが、1.33gになってからスクリプトが終了するまで出力がバッファされていますね?
あまり好きでない(体感的に遅いから)ので、もし前に戻して支障がないなら戻していただければ幸いです。
Perlの実行にはPerlis.dllを使用しています。CGI出力を検査はチェックしていません。