フレームを使っていてリロードでHTMLソースが表示される現象は、AN HTTPD のバグでした。
「SSIを許可する」の「*.html」にチェックがはいっていてリロードの場合、Content-type ヘッダ自体を出力しないというバグです。
次のバージョンで修正します。
当面の回避策は、上記チェックをはずし、SSIを使うファイルは拡張子を .shtml にしてもらうということになります。
中田様,送付遅くなりましたが本日お送りしました。
ところで会社ではWin95SR2でイントラネットを組んでいますがこのような症状は出ません。
CGI,SSIに限らずWin2K上でのバグと思われます。
遅くなりましたが,Win95に関しては動作がとても速いのでとっても重宝させております。
APACHEも動作確認しましたが負けず劣らずで,PERL.DLLで動作すればなんともいえないです。
無料で提供いただき,また,速レスありがとうございます
たつよしさん、
やはりまだちょっと内容がわかりません。
その HTMLファイル をメールで送ってください。
中田様すみませんでした。
具体的に,拡張子はHTML,ソースはフレームのみを作成しています。
まず,[ファイル名を指定して実行]で"http://localhost/"を実行--正常
次に,[更新ボタン(IE5.5)]をクリック--HTMLソースが丸見え
さらに更新するとまたまた丸見え--以降ソースのみ表示
ちなみにフレームではないHTMLはまったく問題ありません。
ブラウザを起動させたままでの編集が早いので更新という方法をとっています。
たつよしさん、
どうなっているのか、ちょっとその症状が把握できません。
アドレスに指定しているファイルの拡張子は何ですか? CGIの話でしょうか? CGIだとしたら Perlスクリプトの話でしょうか?
また、「更新」でなければ正常に表示されるのでしょうか?
もう少し具体的に説明してみてください。
はじめまして
1年前よりhttpdをWin98で使っていましたが我がPCがWin2Kとなり新しいバージョンをインストールさせていただきました。
しかし,動作自体には問題はないもののブラウザを起動させたまま,メモ帳で編集と言う条件で使っていましたが,ブラウザの「更新」を行ったらHTMLソースがそのまんま表示されます。
何度,やってもソースが表示されます。
どうなっているんでしょうか? Win98ではこのような症状はなかったです。(バージョンは忘れてしまいました。)
環境:Win2K Pro ,Poweruserとしてログオン AnHttpd:1.32f
インストールディレクトリ=F:\