中田さん。
今朝設定し直すと他の問題も解決したようです。現在は正常に作動しております。
大変ありがとうございました。
道添さん、
バッファのオーバーフローなのでどこがどうおかしくなるかは見直してみないとわかりませんが、とりあえず拒否IPのところがオーバーフローすると、少なくとも /~user のエイリアス、実行パスエイリアス、MIMEタイプなどが壊されていくと思います。
中田さんありがとうございます。
許可IPに設定するとよいのですね。ちょっと変に考えていました。早速そのように設定しなおします。
ところで、おまけに書いた仮想パスの設定が記憶されない件についてはこのオーバーフローが関係するのでしょうか?
今は自宅モードに入っているため、確認できませんが、明日にでも中田さんのアドバイスのとおり、プロキシまわりを設定しなおし、オーバーフローが解消された時点でもう一度確認してみます。
道添さん、
そこのところは手抜きで固定バッファ(1kバイト)なのでオーバーフローがあります。
これは、こちらで直します。
許可するIPが数台なのであれば、許可IPだけを指定してもらった方がいいかと思います。
以下のように設定しようとしているのですが、うまくいきません。どのように設定したらよいかアドバイスください。過去ログをある程度参照したのですが見つけられませんでした。
環境
約60台のPCがつながったLANの中でANHTTPDをイントラネット(もどき?)サーバとして使用。
インターネットとは、ダイヤルアップルータで接続。
インターネットへのアクセスは、ANHTTPDのプロキシ機能を使用。
状況と問題点
インターネットへアクセスできるクライアントは数台としたいため、オプション−プロキシ/キャッシュのアクセス制御で拒否アドレスを片っ端から設定。(xxx.yyy.zzz.1,xxx.yyy.zzz.2,xxx.yyy.zzz.3,・・・・・)
この設定をVer1.27の段階で行い、80件強のIPアドレスを拒否アドレスとして指定。(まだ指定したい)
現在は1.31にupdateした。
このような状況で確認したところ、アクセス拒否に設定したアドレスが、約80件ほどのIPアドレスが表示されたあたりでオーバーフローしてしまい、以降のアドレスは無視され、アクセス拒否されない。
このオーバーフローの対処方法、または、アクセス拒否の数が多く、許可するアドレスの数が少ない場合の簡単な設定方法があれば教えてください。
また、このせいかどうか分からないのですが、拒否するアドレスを設定したあと、オプション-一般の仮想パスの設定が起動時に消えてしまいます。(毎回設定し直している状況です。)
この問題の解決方法についても教えていただければと思います。
長文となってしまいましたが以上の点よろしくお願いいたします。