はつさん、
確かにそうでした。
今日予定の 1.25b で直しておきます。
はつ です。「アクセス制御」の回答ありがとうございます。
AN_HTTPD =v1.25 OS =Windows98(sp1+Y2K)です。
色々と再度設定を見直してみたところ、次の条件の場合に
上位PATHに設定された拒否IPを抜けてしまうみたいです。
@エイリアス名が大文字と小文字混在 ex : /Abc_LIB1
Aアクセス制御するPATHにエイリアス名と同じものを設定 ex : /Abc_LIB1
〜このとき、拒否IPでもGETしてしまいます〜
けれども色々試した結果として、
「アクセス制御するPATHのエイリアス名を全て小文字で記述」 ex : /abc_lib1
とすると、拒否IP排除が機能してくれることが分りました。
はつさん、
いやもちろん下位のPATHは拒否されるはずです。
設定の仕方は、
(1)アクセス制御にチェックがはいっている。
(2)制御するパスが / から始まっている。
(3)パスの前にチェックがはいっている。
ことくらいだと思います。以上に間違いがないようなら、実際の設定内容をお知らせ下さい。
AN_HTTPD使わせて頂いてますm(_ _)m
それで「アクセス制御」の事なのですが、上位PATHに拒否IPを入れても
下位のPATHがアクセスできてしまうのは仕様なのでしょうか?
たとえば/xxx に制限を入れたとして、/xxx/yyy/zzz.txt とかがGET出来てしまいます。
指定の仕方がマズいのでしょうか。。。