SUNDAYRACEREPORT

OPT2CUP CHAMPIONSHIPin日光 

1998年11月22日  天候晴れ→小雨
路面状況 ドライ→ハーフウェット
日光シリーズ最終戦
フリー走行前準備の風景
参加車両台数→ふつう
気温→結構寒い
2〜4コーナー この日このコーナーで T1&T3クラスのSPOON1.8リッターキット?を組んでるようなEFシビックの左フロントタイヤが、吹っ飛びました。たぶんホイールの閉め忘れ?の様な気がしますが、締め忘れには充分注意しましょう。

ちなみに上のAE92トレノはボンネットピンの閉め忘れで今まで街乗り中3回ボンネットが開いてフロントガラス1枚ボンネット3枚壊してます。
決勝レースは雨で気温も路面温度も下がりスピン&クラッシュの連続!自走で家に帰られなくなるひともいました。

T2クラス決勝スタートの風景 EGシビックがスタート直後いきなりスピン。その後もスピンする車の連続で、後ろの方からスタートした車が上位に上がるというおもしろいレースになりました。
左のCR−Xが今回のT2クラス優勝者 鏑木康輝くん(28才) 結構有名人(?)
このAE111レビンはエンジンフルノーマル TRDクロスミッション LSD クラッチ CP交換位のライトチューンです。

後のAE92レビンはエンジンフルノーマル プーリー(大径+SC) LSD クラッチ(カバーだけ後期が合わなかったのでノーマル) CP  なんちゃってオーバーフェンダーにフロント225−50−15オフセット+8で 予想道理、干渉してフェンダーを壊してました。
FET challengeCUPOPT2筑波

1998年11月24日

天候晴れ

路面状況ドライ

気温ものすごく寒い
決勝レースは12周ですがこの日前のクラスでコース上にオイルが散らばったため、処理で時間がかかり10周になりました。
400メートル位あるバックストレートではパワーの差がおもいっきり出る。
AE111 ノーマルエンジンでは筑波は話にならないということ。

以上で98年11月のサンデーレースレポートを終了します。

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