Let’s!!軽量化

軽量化のメリット

 

軽い車ほどタイヤやブレーキなどに掛かる負担が少ない!

負担が少ないのでブレーキは良く利いてくれて突っ込める!

etc!!!

軽量化PART1

1.シート取っ払い  

  2ドアのスポーツカーに後部座席があっても乗らない!!と思います。シートの重さは結構ありますので

  これを取っ払ってロールバーでも入れておくと見た目もGOOD!? ロールバーも重いので無くてもいい

  なら軽くてGOOD!(安全性無視)

2.アンダーコート剥がし

  やってるうちにこれって意味あんのか・・・と思ったりもするが、実際はがしたものを計測してみるとトラン

  クルームだけでも1.5K〜2Kアンダーコートが張り付いています。

3.ホイールを軽い物にする

  バネ下重量はかなり重要。1kgバネ下軽減すると、車体を15kg計量した事くらいに効果があるらしい。

  おすすめホイール  レイズ TE37  リーガマスターEVO  タケチCP035  etc

4.体重を減らす

   LET’S シェイプ UP!!

 

軽量化PART2

5.バッテリー

   良く競技用軽量バッテリーが売られていますが、これでフロントまわり5〜6Kは軽くなるでしょう。

   ただエアコン付など町乗りには危険??なんてうわさもありますが、SpiritのEF新井さんは全然へ〜き!

   といっていました。管理人は使った事がないのでわかりませんが・・・値段は3万円位!!そのうち試すと

   思います。   室内に移動という手もありますが、YFnoriがレビンのときやっていてエンジンのかか

   りがとても悪くて放電しほうだい・・・をみてやりかねてます。

6.ボンネット

   ノーマルボンネットも最近のスポーツカーは結構軽く作られるものも出てきました。

   AE92S/Cトレノのボンネットの重量はなんと21Kもありました!!

    FRPの設定がある車は絶対いれたほうが軽くなります。運動性能向上。でもどこにも設定がない

   車種やFRP買うお金が・・・という方はボンネットの骨抜き加工をしましょう。

ここまで剥がして21kg→15kg。 約6kg軽量化。

ただぜーんぶすっきりにするとペラペラになります。ボンピンをつければサーキット走行もとくに支障はないですが、走行中

   風になびくので気になるひとはやりすぎないように! でも重量はかなり変わります。