最終更新日 1999/01/08
オカリナの作り方
オカリナページ 完成までの記録 設計図 作り方 完成品 オカリナ関連リンク
(信楽ねんどで作るのが多いです。理由は、粘土がきめ細かく成形しやすいからです。)
(少し乾燥させてからでは、粘土がひび割れてしまうからです。)


オカリナの吹き口の構造図参照
(一晩ぐらいはラップにくるんで、くっつけたところをなじませます。)
(上薬をつけて二度焼きしたこともあるのですが、釜にひっついて壊れました。)
(色づけしない方がいいかもしれません。)