書庫


 ここは私、山本 瑞鶴の自作小説を展示している場所です。
 感想とかメールで送ってくれたら凄く、凄ぉ〜く嬉しいです。


短編小説

タイトル 大まかな内容
名刀「秋水」 私、山本 瑞鶴の処女作。太平洋戦争末期の日本軍のロケット戦闘機「秋水」を題材とした短編架空戦記小説。松本 零士先生の「戦場マンガシリーズ」みたいな内容になっておきにいりの小説です。
誇りの消えた空 久しぶりの短編です。やっぱり「戦場マンガシリーズ」風になってますね。キ84 疾風とスピットファイアが男の誇りを賭けて一騎討ちを行いますが・・・・・・その結末や如何に?!
護るべきもの 沖縄戦を主題とした話。私の考える軍隊のあるべき姿を描いたつもりです。
謀略の果てに 日米開戦前夜を題材とした話。「ルーズヴェルトは真珠湾を察知していた」という説はよく聞きますが本当に知っていたなら多分こうしていたはず、というシミュレーションも行っています。
悪夢・外伝 長編小説の悪夢シリーズの世界を用いた短編。軍医の戦争を描いたつもりです。多少、変な所もあるでしょうが、見逃してください。
誉・哀歌 つーかこれ、小説じゃありません。詩です。内容は読んでの通りです。
からたち野道 枳殻の花に込められた父と娘の「思い出」の話。ちなみに「思い出」とは枳殻の花言葉です。
黒騎士物語 PS用ソフト「ティアリングサーガ」の二次創作小説。その名の通り小林 源文氏の代表作とTSを足して二で割ったような話です。

長編小説

シリーズごとに整理しています。


巨艦双璧(きょかんそうへき)


眞鐵の随人(まがねのずいじん) DL版12式戦爆さんのご好意によってできました。多謝!)


悪夢 DL版12式戦爆さんのご好意によってできました。多謝!)

大海獣の咆哮

大火葬戦史 DL版12式戦爆さんのご好意によってできました。多謝!)

大火葬戦史外伝

作品名 サブタイトル あらすじ
大火葬戦史外伝 「SNOW(前編)」 その日、大阪は深々と降り積もる雪の下、混乱の最中にあった。一九三六年二月二六日。人はそれを「二・二六事件」とよぶ……
大火葬戦史外伝 「SNOW(後編)」 二・二六事件の鎮圧のために走る近衛師団と竜崎。しかしこの事件には驚くべき陰謀が隠されていた……
大火葬戦史外伝 「ある夏の肖像」 この話にあらすじなんか書けません。
大火葬戦史外伝 なんだこれ? 日米戦争が始まる少し前の合衆国での陸海軍の衝突を描いた(?)話です。
大火葬戦史外伝 「『今』の意味(前編)」 戦争終結後も貝塚と共に穏やかに時を過ごしていた艦魂の瑞鶴。だが破局の時は確実に近づいてきていた…………
大火葬戦史外伝 「『今』の意味(後編)」 瑞鶴艦内に侵入した招かれざる客。そして明かされる真実。しかし貝塚はそれでも彼女と共にいることを選ぶが………
大火葬戦史外伝 「解かれた封印」 帝国における核開発の軌跡。それは順調に思えていた。だがある時、最悪の事件が帝国を襲うが………
大火葬戦史外伝 「どこでもいっしょ」 猫。ある猫は、ある人物によって拾われて、劇的な運命を送ることとなった。これは英雄を待ち続けた小さな英雄の物語………
大火葬戦史外伝 「鬼の随人」 帝国海軍史上最悪の「鬼畜王」。その若き日の肖像。
大火葬戦史外伝 「大火葬宇宙開発史」 4万HIT記念小説。あの世界での宇宙開発のお話。
大火葬戦史外伝 「終末の過ごし方」 一九六三年。キューバ危機。この世界でのキューバ危機は史実以上の最悪の事態へと発展していった………
大火葬戦史外伝 「アフリカの星」 傭兵 ハンス・ヨアヒム・マルセイユ。彼は日米戦後、中国の地で、未だに傭兵として戦っていた。だがその戦場では傭兵は、ただの消耗品にしかすぎなかった………


軍神の御剣(大火葬戦史第二期)

作品名 第何章 あらすじ
軍神の御剣 第一章「Sword of Mars」 東欧の小国リベル人民共和国。今、この地は軍神に魅入られ、赤い血に塗れていた………
軍神の御剣 第二章「Why do you fight?」 北リベル飛行場奇襲作戦から帰還したソード・オブ・マルス。次の戦いまでのしばしの休息を彼らは全力で楽しんでいた。
軍神の御剣 第三章「Mr.camouflage」 リベルの名も無き小さな村。この地は政府軍と解放軍との膠着した戦線に穴を開けるものとして両軍に注目されていた……
軍神の御剣 第四章「Crimson Leo」 遂に開始された政府軍の本格攻勢。ソード・オブ・マルスは最前線で攻撃を食い止めるべく奮戦するが、彼らの最大のライバルもまた出撃してきていた!!
軍神の御剣 第五章「A MECHANICAL GIRL」 傭兵部隊の活躍もあって何とか政府軍の反攻作戦を挫くことに成功したリベル解放戦線。そしてソード・オブ・マルスに一時の安息が訪れる………
軍神の御剣 第六章「Straw for being burned」 ミロヴィッツ大佐の立案した外道作戦。それは極秘裏に行われようとしていた。だがその秘密は意外なルートで暴かれた!
軍神の御剣 第七章「Thou’lt come no more」 一時的にではあるが、リベルから離れることとなったクリューガー。果たして彼は何のためにリベルを離れるのか?
軍神の御剣 第八章「New treasure」 非業の死を遂げたクリューガーの補充としてやってきたエリィ。彼女はリベルの地で新たな宝物を発見する。
軍神の御剣 第九章「The rose which fall sadly」 リベル人民共和国エクチュア。この地は政府軍の勢力圏の奥深くにある。だが反政府ゲリラの活動が始まって………
軍神の御剣 第一〇章「Sweethearts’ Pavement」 後方のルエヴィトで束の間の休息をとるソード・オブ・マルス。整備班のエレナ・ライマールの気持ちを知るハーベイであるが、彼は彼女の気持ちに応えることに何故か躊躇する………
軍神の御剣 第一一章「Groundship Ural」 政府軍の反攻作戦が再開された! 政府軍の秘密兵器はソ連より給与された無敵陸上戦艦 ウラル!!
軍神の御剣 第一二章「Lonly wilds」 マーシャ・マクドガル。この世の全てに飽きていた彼女の心は荒野の如し。全てに失望している彼女の荒野に花は咲くのであろうか?
軍神の御剣 第一三章「The rule of a mercenary」 対ウラル用の兵器がいよいよ到着! 『アフリカの星』はウラル撃沈の最終作戦を実行に移す! だがその新兵器には致命的な欠陥が………
軍神の御剣 第一四章「Old and New」 ボブスレーとマーシャの補充として『ソード・オブ・マルス』に新たに二人が加入する。一方、ハーベイはヴェセルからボブスレーの過去を聞き………
軍神の御剣 第一五章「KATAKU〜火宅〜」 ウラル戦の際に放棄したリベル解放戦線の根拠地ルエヴィト。ウラル戦後の補充を手早く済ませたリベル解放戦線はその奪還作戦を実行に移す! そして作戦前夜。人の運命は目まぐるしく動く………
軍神の御剣 第一六章「The longest day in Ruevit」 ルエヴィト奪還のためにリベル解放戦線は動き始めた。だが政府軍の殿を務める『クリムゾン・レオ』は新型機を受領していた………
軍神の御剣 第一七章「A true pursuit person」 奪還なったルエヴィト。再び戦況はスタート地点へと戻ることになった。そんな中リベルに降り立ったジャーナリストの真の目的とは!?
軍神の御剣 第一八章「Ribel Rose」 リベル政府軍の宣伝放送はリベル・ローズと呼ばれる。だが彼女は戦いに明け暮れるリベルを捨て、日本へ亡命しようとする………
軍神の御剣 第一九章「Volunteer Soldier」 ソ連軍の部隊が義勇兵力名目でリベルの地に降り立った。新たな敵を向かえ、リベルの内戦は新局面を迎える………
軍神の御剣 第二〇章「The Bridge」 ソ連軍の(実質的)参戦にリベル解放戦線の首脳部は戦慄。そして恐怖心に駆られた上層部は一大作戦を実行する!!
軍神の御剣 第二一章「A BRIDGE TOO FAR」 アスタルテ市の占拠に成功したリベル解放戦線。そして次なる作戦『ガーデン』を実行に移すが………
軍神の御剣 第二二章「A God Sent Child」 『マーケット・ガーデン』作戦を生き抜いたハーベイたちに与えられた一週間の休暇。ある理由からハーベイは『アフリカの星』の訓練所に出向いてみるが………
軍神の御剣 第二三章「Ribel」 リベルの歴史。それは世界史においては大して目立つことは無かった。だが『アドミニスター』の意図が介入し、彼らの歴史は大いに狂う………
軍神の御剣 第二四章「T−REX・HIGH!」 再び劣勢にたたされたリベル解放戦線。そのリベル解放戦線に襲い掛かる最強の対地攻撃ヘリ T−レックス・ハイ!
軍神の御剣 第二五章「Someone loves you」 ソビエト人民義勇隊司令 ヨシフ・キヤ・マモト。彼の家には一人の少女がいた。絶望の中にあった少女を救った彼の行動は独善? それとも………
軍神の御剣 第二六章「The flame of purification」 いつ果てるともわからずに続くリベルの戦争。だがそれを終結させるためにある作戦が実行に移されようとしていた!!
軍神の御剣 第二七章「Permanent war circuit」 戦争管理人『アドミニスター』によって制御されているリベルの戦争。今日という日も昨日の繰り返しであるはずだった。しかし新たにリベルに降り立ったギュゼッペの真意や如何に!?
軍神の御剣 第二八章「GUN FREEDOM」 田幡とマーシャがリベルに新型機を伴って帰還する! それまで持ちこたえれば我々の勝ちだ! リベル解放戦線はそう叫んで意気を上げる。しかしそれを黙って見逃すマモトではなかった!!
軍神の御剣 第二九章「Left−behind short time」 大切な父親を亡くし、悲哀にくれるエレナ・ライマール。ハーベイ・ランカスターは彼女の様子を見るために彼女の部屋をノックする………
軍神の御剣 第三〇章「Fly to Final」 周囲の大人たちによって受けた心の傷。それが少女アンナの言葉を奪った理由。そんな彼女に手を差し伸べたヨシフ・キヤ・マモトに対し、ギュゼッペの陰謀が襲い掛かる!!
軍神の御剣 第三一章「The Crimson Leo covered in blood」 リベル解放戦線の新たな兵力であるガンフリーダムの力を探れ! 『クリムゾン・レオ』がその命によって『ソード・オブ・マルス』に決戦を挑む!!
軍神の御剣 第三二章「Nemesis」 ヘルムート・フォン・ギュゼッペが自ら率いるPA小隊『ネメシス』隊。ギュゼッペによって洗脳された彼らの精神は狂気に侵食されていた………
軍神の御剣 第三三章「A false war」 リベルの地に降り立った『アフリカの星』社長 ハンス・ヨアヒム・マルセイユ。彼の真意は一体………?
軍神の御剣 第三四章「The victim of Love」 マモトたちと合流した『ソード・オブ・マルス』たち。彼らは一路首都を目指して進撃を開始するが、前に『ネメシス』隊が立ちはだかる!!
軍神の御剣 PA紹介 軍神の御剣最大の特色である人型兵器パンツァーアーミー(PA)の紹介です。イラストはこのページを見ている皆様から頂きました! ありがとうございます!!


軍神の御剣・J−SIDE
作品名 第何章 あらすじ
軍神の御剣・J−SIDE 第一話「日本の日常1983」 暖かい春が大日本帝国に再び訪れる………そんな中、二人のスパイが喫茶店で会っていた………
軍神の御剣・J−SIDE 第二話「天空の城」 亜宇宙に浮かぶ鋼鉄の城。大日本帝国が誇る最強秘密兵器誕生秘話。
軍神の御剣・J−SIDE 第三話「太平洋を分かつ者」 ハワイ近海で開かれる環太平洋合同演習リムパック。日米両海軍のVIPが話し合うこととは?
軍神の御剣・J−SIDE 第四話「運命の子」 すべてを知る。そんな運命を背負わされた女の子はどう生きる?
軍神の御剣・J−SIDE 第五話「人が人を超えた時」 人が人を超えようとする………それこそが「申し子」計画の趣旨であった。その神をも恐れぬ計画の顛末。
軍神の御剣・J−SIDE 第六話「指輪の秘密」 リベル・ローズがもたらした一つの指輪。それは終局の到来が近いことを告げることになる………



超火葬戦記


黒い日輪

作品名 第何章 あらすじ
黒い日輪 序章「平穏が終わる時」 北部コロンブス連合海軍太平洋艦隊司令長官 ロバート・アンダーソン。彼は世界に黒い影が忍び寄ることを感じながらも平穏を維持させるために尽力することを誓う。しかし運命の歯車はすでに動き出していた……
黒い日輪 第一章「開戦」 フィリピンに派遣された第二六任務部隊。そして彼らを貶めるべく大日輪からスパイが派遣されていた!!
黒い日輪 第二章「日輪、輝く」 大日輪帝国の謀略によって北部コロンブス連邦は悪とされ、遂に戦争が始まった。大日輪帝国の猛攻によって破壊されるフィリピンの軍事施設。オブライエンは駆逐艦を用いての夜襲を行い、一矢報いることに成功するが………
黒い日輪 第三章「今日で命が燃え尽きるとしても」 フィリピン沖にて遂に衝突した第二六任務部隊と第二艦隊。双方の死力を尽くした砲撃戦はまったく予断を許さない、拮抗した戦いとなった!!
黒い日輪 第四章「フィリピンの残照」 第二六任務部隊は壊滅し、遂に大日輪帝国陸軍による地上戦が始まった。マニラをも放棄したコロンブス陸軍は要塞島に立てこもり、救援が来るまでの時間稼ぎを行うが………
黒い日輪 第五章「総力戦の始まり」 フィリピンは予想以上の早さで陥落し、年は一九四二年に変わった。大日輪とコロンブスの両国では次の戦略のための話し合いが着々と進んでいた………
黒い日輪 第六章「南方へ」 新たに大日輪帝国に宣戦を布告したオウストランド。大日輪帝国はコロンブス・オウストランド同盟軍に対し、どのような戦いを見せるのであろうか!?
黒い日輪 第七章「誇り高き猛禽 〜NOBLE EAGLE〜」 ニューギニア方面を押さえ、コロンブスとオウストランドを分断しようとする大日輪帝国。それを防ぐべく、コロンブス第三艦隊が出撃した。
黒い日輪 第八章「悪夢」 コロンブス海軍の奇策によって大日輪艦隊は奇襲を受ける。しかし奇襲を受けながらも大日輪艦隊は想像以上に精強であった!!
黒い日輪 第九章「修羅の道」 南太平洋海戦も大日輪の勝利であった。大日輪帝国はコロンブス・オウストランド連合軍を分断するためにニューギニアに最強の巨艦を送り込む!!
黒い日輪 第一〇章「闇の中の死闘」 ウェワクに上陸したのはわずか一個大隊。オウストランド軍は増援が来るまでに総攻撃を仕掛けてきた!
黒い日輪 第一一章「次へのステップ」 膠着状態となったニューギニア戦線。大日輪、コロンブスの両国は戦局を打開するために、それぞれに戦力を充実させつつあった。
黒い日輪 第一二章「勝利の鍵」 ニューギニア方面の制海権を完全奪取するために、戦艦 奈良を中心とする第二艦隊が出撃した! 一方のコロンブス海軍も新鋭戦艦 デラウェア級二隻を派遣。勝つのはどっちだ!?
黒い日輪 第一三章「英雄となるために」 どんどん激しくなる珊瑚海海戦! そして奈良はついに被弾し、致命傷を負う。だが奈良艦長の山本 光は信じられない行動に出た!!
黒い日輪 第一四章「裏切り」 珊瑚海海戦が痛みわけに終わったことによりニューギニアの制海権は大日輪が掌握するものとなった。ニューギニア作戦を終えた大日輪帝国内に、信じられない重大事件が勃発する!!
黒い日輪 第一五章「プレリュード」 現在の地位を追われた遠田&結城コンビ。そしてコロンブスはそれを機に反攻作戦を実行に移す!!


黒い日輪外伝
作品名 サブタイトル あらすじ
黒い日輪外伝 「愛は怒涛の熱波となりて(前編)」 大日輪帝国海軍の山本 光。彼の妻は大日輪人ではなかった。いわれの無い迫害を受ける彼女。光は彼女の「光」となることができるのであろうか!?
黒い日輪外伝 黒い日輪外伝 「愛は怒涛の熱波となりて(後編)」 最愛の人と結婚したい。そんな当たり前の感情。しかしそれに反対する者がいる。そして傷つく彼女。光よ。すべてを照らす「光」となれ!


銀河の航跡

作品名 第何章 あらすじ
銀河の航跡 世界設定 今までに無く、一から世界を構築したので作りました。まずはこれを読んで、世界観を理解してください。
銀河の航跡 序章「戦争準備」 「多」の時代は終わった。歴史の流れは急速に進み、「一」の世界を目指して動き始める。そのきっかけは一人の山師の策謀から始まった!!
銀河の航跡 第一章「背水の決戦」 山師の策謀によって始まった大戦争。三カ国の中で一番脆い皇国はその脆さ故に狙われたのであった!だが皇国の精鋭が不退転の迎撃に出撃する!!
銀河の航跡 第二章「宇宙のレヴァイアサン」 背水の意気で迎撃にでた皇国宇宙軍。そして戦況は皇国有利で突き進む。自らの敗北を知ったキンメイはある作戦で味方の撤退を助けようとするが………
銀河の航跡 第三章「英雄の帰還」 戦場から帰ってきた皇国、連合の双方は、双方なりの今後の戦略を組み立てることとなる。戦場で死力を尽くした兵士たちは、その束の間の休息を楽しむが……
銀河の航跡 第四章「戦略無き戦い」 皇国は次なる目標を連合ではなく帝国と定めた。どう見てもそれは戦略的に正しいとはいえないのであるが………
銀河の航跡 第五章「虚空の要塞」 皇国による帝国領侵攻作戦は遂に開始された!皇国の前に立ちはだかるは虚空に浮かぶ「第八の要塞」!!
銀河の航跡 第六章「死戦開幕」 帝国領侵攻作戦開始から二ヶ月。皇国は帝国領の3割を手中に収めることに成功していた。そして次なる目標はガルガンチュワ星。そしていよいよ両軍の総力がぶつかり合うことに………
銀河の航跡 第七章「烈風出陣」 巧みに地形を利用し、山岳陣地にて皇国軍を迎え撃つ帝国軍。しかし皇国の精鋭部隊 烈風新撰組はその山岳陣地を撃ち破ってみせるが……?
銀河の航跡 第八章「逆撃のプレリュード」 アルカディア帝国の反撃が始まった! ガルガンチュワへの補給物資を運ぶ輸送船団を狙う帝国艦隊。そして帝国軍の切り札とは………!?
銀河の航跡 銀河の航跡 人物ファイル 私の応募に答えてくださり、誕生したキャラクター達のファイルです。未登場キャラもいますので今後の展開も推測できる・・・・・・かも?


鋼の狩人 〜メタルマックス外伝〜



ルシファーサーガ(ログ紛失のために見れなくなりました。申し訳ありません………)




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