鹿賀丈史さんの映画・ドラマ・舞台・ビデオ等々、レビュー&商品紹介 *非公式個人サイト*
鹿賀丈史さんの作品 バラエティ 非公式個人サイト・管理人の感想付き

『おしゃべりな夜』 87年。ピーターと木原美知子のトーク番組。『トーチソング・トリロジー』の女装写真が出て衝撃を受ける。ご本人はかなりリラックスしてお話しされています。
『今夜は最高』 87年。アンタッチャブルのパロディーでは渋く、金田一とミュージカルを合わせたコントではアドリブも見せながら軽〜く。タキシード姿で唄うジャズもあって1粒で3度おいしい。
『巨泉の
 ワールドスタークイズ』
88年のお正月番組。番組対抗で『ジャングル』の代表として大沢逸美さんと出場。優勝してます。横山やすし、堀江しのぶ等の顔が見えて、その辺りでも感慨深い。
『おしゃれ30・30』 88年。どうして四季に入ったのか、どんな子供時代だったのかの基礎知識はここからでした。津上係長と違ってたくさん笑う人だなあというのが番組の印象。87年ではありませんでした。ごめんなさい。
『ファンTV』 88年。テレ朝の番宣を兼ねた番組。『面影橋 夢いちりん』のPRで来たけれども、ヨイショと社交辞令の嵐で見ているこっちがムズムズする。出ている鹿賀さんはもっとそうだったと思う。
『笑っていいとも!』 92年。増刊号でチェック。でもちゃんと覚えてない…。録画はあるはず。
『料理の鉄人』 93年〜99年。スタート時は座布団を抱えながら恐る恐る見ていたような気がします。どうなっちゃうんだろう、と思って。でもこの番組、主宰が主役なわけじゃないんですよねえ。それがネックになってあんまり熱心にチェックしていなかった…。
『紳助・新伍の
 あぶない話』
94年。「クラブ活動」という単語は恐らくここからでしょう(^^; 軟派なお話にも積極的に参加されているので面白かったです。そういう一面もやっぱりあるのね。
『HEY! HEY! HEY!』 95年。何だかんだ言って『ボンバラボン』は結構好きです。楽曲的にも良く出来ていると思うんだけど。眉間に皺を寄せながら歌う様子は新鮮でした。口が大きいですね。そこが格好いい。エンディングで少し踊って、最後にマイクを払う感じで前に出てくる瞬間がよいです。トークもボケまくってましたね。さすが。
『さんまのまんま』 昔共演していたこともあって、和やかに進んでいくお話。さり気なく白角をリクエストしたりしている。
『真夜中の王国』 96年。NHK・BSのインタビュー番組。国分太一と山崎努の娘さんが司会なので、緊張する二人に俳優論や子供に対する考えなんかをかなり真面目にお話されてます。
『いつみても波瀾万丈』 96年。共演した野際さんに突っ込まれると弱いみたいですねえ。いろんな写真が出てきて、特に『ジーザス〜』の舞台中央に立っているのが好きです。カリスマって言葉が分かるような気がする。
『徹子の部屋』 97年。吐血ダウンのときのお話も詳しくされています。ライティングとメイクはこのトークがやっぱり一番だなあと思う。
『恋のから騒ぎ』 女性が多いせいか、ものすごく構えて格好いいイメージを通されている、という感じです(^^; 実際格好いいんですけど。説教部屋行きの告知をするときに「鉄人風に」と言われて、やってます。それはやっぱり威厳がある。
『ポンキッキーズ』 カガマルは見てないです(『Ja-Nay』のCDは買いました)。ちゃんと見るようになったのは99年のカガドルから。それにしてもなし崩しに終わらないでくれよ〜、アドリブとか楽しみにしていたのに。復活希望。カツラと眼鏡、似合いすぎ。ブラボー。『はたらくくるま2000』がCD化されていることを最近知りました…。



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