
『Les Miserables』 |
5回行ったので、5冊プログラムを持ってます。もっと行けば良かった…。
◆91年…そうだ、これは資生堂ミュージカルだった。冠にも名前が付いているし、ページの後ろには化粧品の広告が付いている。世界のコゼットのイラストや、『レ・ミズ』独特の稽古方式「エコール」の説明がある。キャスト・プロフィルには四季時代に「ジョン万次郎海を渡る」「越路吹雪ドラマチックリサイタル」「ヴェローナの恋人たち」を演じたとある。79年に退団。
◆94年…稽古風景の写真がモノクロで載っている。トレーナーにコートを羽織った鹿賀さんがいる。
◆97年…ロンドン・10周年記念コンサートの記事有り。タキシードに蝶ネクタイの鹿賀さんが歌っているバストショットがあります。前の2冊は白地にコゼットだったのが、この年シルバーの地になっている。
◆99年…今度は青地。第24回菊田一夫演劇賞の受賞時の写真が載ってます。
◆01年…今度は茶色地。舞台写真が満載ですが、今シーズンの最初の頃のプログラムは稽古写真が満載だったらしい…。シーズンに何度か行かないと駄目かもなあ。
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| 鹿賀さんが表紙だ! |
◆TVガイド…90年1月22日号。『翔ぶが如く』の特集有り。表紙は俊さあ(南果歩)吉之助さあ(西田敏行)琴さあ(酒井法子)、そして正助どんの順番で並んで写ってます(背の順で)。
◆週刊テレビ番組…90年1月12日号。特集有り。表紙は吉之助さあと正助どんが鋭い視線を向けて並んで写ってます。大きい判だし、結構好きかも。
◆STERA…90年12月14日号。9日に迎える『翔ぶが如く』最終回の紹介有り。鹿賀さんはシャツに軽めのジャケットで微笑んでます。
◆CADET…95年1月号。男のライフスタイルマガジン、と銘打ってるので、中身もスーツの着こなし方やお洒落な小物、ちょっとエグい女性特集なんかがあります。髪が長めの鹿賀さんがスーツを着て腕を組んでこっちを見てる。
◆TeLePAL…95年3月24日号。テレパルの表紙はイラスト。これも美食アカデミー主宰者の鹿賀さんを描いたもの。
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| 映画のパンフ |
◆『悪霊島』…映画では11代目の金田一らしい。若々しい鹿賀さんの写真よりも、何だか岩下志麻の写真の方が多いよ…。
◆『疑惑』…写真は2枚。球磨子とホテルでキスをしているところと、弁護士・律子の部屋を訪ねて話している横顔。
◆『キャバレー』…どういうわけか2冊ある。主役の次に滝川の紹介。見開きの2ページ。この頃が一番顔がふっくらしていたような気がする。
◆『木村家の人々』…シナリオ付きで、途中で強引に連れ出された自分にとっては筋を追えるありがたいパンフ。なのに現在行方不明。目下捜索中(; ;)
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| なぜか映画のチラシ |
どうやって入手したのか全く覚えていないけれど、かなり状態の良いチラシが手許にある。
◆『悪霊島』…おどろおどろしいイラストのチラシ。主役3人の顔が浮き出るように描いてある。たぶん左側の人が鹿賀さんなんだろうなあ、鼻の形で判断するに。
◆『疑惑』…主役の女性2人の写真しかないです。仕方ないか、これは。
◆『キャバレー』…表は有名な?イラストと写真の味わいを混ぜたもの。裏にサングラスをかけた滝川がこちらに向かってピストルを撃つ写真がある。
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| 『A NEW DAY』 |
92年11月18日〜12月4日にPARCO劇場で開かれたコンサートのパンフ。少し前髪を垂らし気味の鹿賀さんの写真が満載。「1st live」とある。また見たいなあ。あれから新曲も増えたし。「ボンバラボン」を生で聴ける日は来るのか?
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| 『A NEW DAY』CD |
>レコーディングを終えたあとコンサートのリハなどを繰り返ししたので「CDより今日の方が上手いかもしれない」とコメントされたのを思い出します。確かに、まだミュージカル風に感情を込めそうなのを少しこらえた感じには聞こえるかもしれません。オススメなのは最終曲、かな。
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| 『ジャングル』の脚本 |
>神保町の矢口書店から少しずつ買っている。これからも増える予定。いつか買い占めたいんだけども。
◆準備稿として「人質」「熱死線」(以上『ジャングル』)、「幸せ家族」「危険な家族ゲーム」「愛妻危機一髪」(以上『NEWジャングル』)がある。放映されたものとは話の流れが違うので、それがまた面白い。「人質」の見せ場は係長しかイメージがないのに、準備稿では七重さんがかなり重要な役割を担っていてびっくり。
◆決定稿として「愛妻危機一髪」「あばよ八坂署」(以上『NEWジャングル』)がある。決定稿でもすっ飛ばされてるシーンが何カ所かあるのだな。
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| 切り抜いてない記事 |
どう分類していいものか。切り抜いた記事は別項目に書こう。
◆週刊TVガイド…87年2月27日号!! 『ジャングル』がスタートする週のガイドだ! でも特集っていうのが特にないんだよなあ。見開きで鹿賀さんのインタビューが載ってます。大番組の後なのに全然気負っていないのが印象的。プロフィルに77年3月に高校の同級生と結婚、とある。内容はまた『勝手にジャングル』ページにもアップします。 ちなみに放映開始日の日テレを追ってみると、10:30〜11:00 「今夜待望のジャングル」、16:55〜17:00 「ジャングル今夜登場」、17:00〜17:30 「ジャングル生情報!」、20:00〜スタート。一日中鹿賀さん出ずっ張り。生情報まであるなんて。…見たかった(; ;)
◆FLASH…95年2月21日号。「旬の食材・鹿賀丈史をまな板にのせる!」のタイトルで、モノクロながら写真をふんだんに使った4ページの特集がある。鉄人の収録現場の真面目な顔、リラックスした顔、舞台やドラマで共演した方々の鹿賀さん評、等々。サントリーのCMには85年から登場しているらしい。
◆TVガイド…99年9月24日号。『料理の鉄人』の最終回に当たってのカラー見開き2ページの特集。凛々しく正面を見据えた主宰の表情が良いです。ネットで掲載情報を教えて下さった方に感謝。掲示板を見ていなかったらきっと逃してました。
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テレビジョンドラマ 特集・ジャングル |
>87年11月号。『ジャングル』ファンにとってはバイブルみたいな本。登場人物の基礎知識、ここでしか見ることの出来ない写真、突っ込んだインタビュー。良かったあ、この本見つけといて。
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『翔ぶが如く』 ドラマストーリー |
日本放送出版協会刊、900円(税込)。大河ドラマが始まる前に、登場人物や背景を紹介する本が出版される。『翔ぶが如く』は二部構成だったので本も2回出た。でも第一部の幕末編のやつしか買ってない…。何で?
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『男の背中』 |
> 河出書房新社刊、山下勝利著、1800円(外税)。掲示板で情報を見て購入。97年に週刊朝日誌上で連載されたインタビューをまとめたもの。鹿賀さんは10人目、スーツを着て斜めの角度から撮ったものと、タバコを持ちながら鼻をこする表情の2枚の写真が有り。中学高校の頃の事や、俳優の仕事の面白さについてお話しされてます。
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| 『CM NOW』 |
99年11・12月号。玄光社刊、900円(税込)。第一生命のCM撮影現場の紹介が、カラー見開き2ページであります。セットへのこだわりやちょっとしたインタビューが、写真とともに掲載されている。国王様の衣装をもっとじっくり見たい。
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| 『PLAYERS』 |
角川書店刊、4300円(外税)。週刊ザテレビジョンで掲載された舞台の写真を集めたもの。同じ俳優さんが何枚もあったりするけれど、鹿賀さんは86年の『トーチソングトリロジー』の舞台写真のみ。女装姿で睨みを利かせている写真も良いけれど、ウサギのぬいぐるみを抱き締めている小さい写真の方が気に入っている。これのために4300円出したと言っても過言ではない。
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『貌― 白鳥写真館』 |
 グラフィック社刊、白鳥真太郎撮影、3500円(外税)。著名人のポートレートを集めた写真集。鹿賀さんは少し上から捉えた柔らかい笑顔で載ってます。他の人の写真も見応えがある。
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| 『男と女でいたい夜』 |
94年のシングル。確か、当時あった鹿賀さんのファンクラブでこれのプロモビデオとポスターが売られていたような気がします。お金がなかったので断念したのですが、買っておけばよかったー。
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| 『BON! BA la BON.』 |
>KAGA TAKE-C名義で発売のシングル。95年。カップリングの『BOZU de SEPPO』も隠れた名曲かと思われます。これで「HEY! HEY! HEY!」にも出演されました。マントひらひら。
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| 『Ja-Nay』 |

96年発売、ポンキッキーズでかかっていた曲。そこら中の子供がこの曲に合わせて踊っていたような気がするのは気のせいでしょうか。カラオケにも入っています。
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『ポケモン 「ルギア爆誕」』 |
99年発売、映画のサントラ。『我はコレクター』を低ーい渋ーい声で歌っています。一応悪者だから。映画本編のDVDもあります。
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『またまた・ マザーグース』 |
97年発売、その中で鹿賀さんは『雄鹿は好きさ』を歌っています。正味30秒ほどですが、CD自体は60曲入り。
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『ジーザス ・クライスト ・スーパースター』 |
発売はレコードで、CDになったのは何年か不明。録音は76年。何の手がかりもないのでまずこれを聞いて、それから現在の劇団四季の公演を見に行きました。舞台には幻の鹿賀さんジーザスが見えたような見えないような。今の人は「歌として成立する音域のギリギリのところまで」しか歌わないけれど、鹿賀さんは「感情が音域をはみ出してしまっても構わない」感じで、歌として成立していない声にもパワーが感じられます。
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『ウエスト・ サイド物語』 |
発売はレコードで、CDになったのは何年か不明。録音は77年。自分にとっては四季時代の鹿賀さんはすべて幻なので、これも映画を見てから場面を想像しつつCDを聴きました。愛を語らうところはちょっと照れますね。
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『NHK大河 ドラマ主題曲集』 |
もし『翔ぶが如く』のときに買っていればジャケットが洋装の西郷さぁと大久保さぁだったのに、出遅れて自分の手元にあるのはジャケットが『太平記』です…。今は『秀吉』までが収録されているものがあるようです。DVDで映像まで拝めるものまで(→)。鹿賀さん関連のドラマに思いを馳せるもよし、大河ドラマを見ていた人はそれ以外の思い出もよみがえると思います。
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| 『はたらくくるま2000』 |
 鹿賀さんが実際に歌われているのを聴いたのは一回か二回か、だと思いますが、ポンキッキーズの『P-kies 20th Century New Trax』としてリリースされている中の1曲になっています。
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