車種別写真集:フランス車     車種別目次へ
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シトロエン C5   1段目:SONY NVX-G6500/B+PansonicCY-ET300D
             2段目:NewC5にSONY NV-XYZ777EX+VP-T12
             3・4段目:NewC5にインダッシュcarrozzeriaAVIC-VH009G+ND-ETC4+CD-IB10II+
                PanasonicCY-RC50KD+ステアリングエミュレーター
             5段目:PanasonicCN-HDS960TD
             6段目:PanasonicCN-HDS955MD+CY-ET700D+ステアリングエミュレーター
             7段目:carrozzeriaAVIC-HRV002+ND-ETC5+PanasonicCY-RC50D
             最下段:carrozzeriaAVIC-VH9000+ND-FC100+ND-BC100
車載器は小物入れ
ナビ本体はシート下に吊下
(写真はシートを持ち上げて
 撮影してます。)熱反射
ガラスの為、アンテナは
付属ロッドアンテナを室内に
設置しています。
上と同じC5ですがこちらは新型。とは言え
オンダッシュが設置しにくいダッシュボード形状は同じ。
で、今回は当社お得意?のヤックVP-T12を使用して
取付けてみました。2枚の写真を見ておわかりの通り
モニター上下位置が簡単に変更可能で
オンダッシュ取り付けが難しい車種でも
比較的自由なレイアウトが可能になってます。
ちなみに・・・上のC5と同じオーナー様です・・・(^^ゞ
こちらはC5にインダッシュモニター・HDDナビ・地デジセット
その他ほぼフルオプション。純正オーディオが
各種設定・インフォメーションパネル操作を兼ねている為、
助手席シート下に移設してあります。
ナビ本体とETCは運転席側小物入内設置で
見た目も使い勝手も良好です。
ステアリングスイッチはプジョー用が使用できますが
今回はお客様お持込の製品を使用しています
02年C5にインダッシュAVN&
デジチュー。オーディオ移設
&アンテナはリア貼付と
上の新型とほぼ同じ取付。
デジチューはリアの収納
スペースに収納。
オーディオパネルは市販品。
これについては修理日記を・・
こちらは07年C5に載せ替で
パナFクラス1DIN+1DIN
取付自体は上の2例と同じく
純正オーディオ移設で
ナビ本体は小物入れって
お決まりのパターンです
お客様が見つけてきた
市販スタンドを利用しての
オンダッシュ取付
ナビ本体とETCは
お決まりの小物入れ設置
HRV002はディスクスロット
位置が低いのでちょっと
角度を付けてます
08サイバーナビに
専用フロントカメラ&
専用バックカメラをお取付。
こちらの作動詳細は
ブログ”闇夜の日記”を
ご参考に・・・・に
シトロエン クサラ
クサラに楽ナビAVIC-DR10、
モニターはオンダッシュ設置も
可能ですが視界確保も考慮し
エアコンルーバーに取付
熱反射ガラスのため
アンテナ類はミラー裏、
FM−VICSは車両アンテナ
より分岐させました
プジョー106     上段:carrozzeriaAVH-P90DVA+AVIC-H009
             下段:carrozzeriaAVIC−HRV002
この組合せではモニター部に
スロットがあるので手元で
ディスクチェンジ可能と音も
使い勝手も優。しかし取付は
配線がムチャクチャ多い上、
106は熱反射ガラス&配線
を納める場所が微妙と
チョット工夫が必要です。。。
こちらはオンダッシュタイプ
106ではナビ本体の
設置場所が限られ、シート
下設置が基本となります。
一見不便そうですが
ディスク交換は運転席に
座ったまま可能です。
プジョー206 上段ECLIPSE AVN075HD 中段1DINインダッシュ+1DIN 下段オンダッシュ
純正オーディオは1DINサイズ、オンダッシュ搭載には
センターパーセルが邪魔・・・ゆえに、下記事例のような
取付を推奨してきましたが・・・イクリプスの1DIN
オールインワンAVN075HDの登場ですべて解決!?
唯一の難点はプジョーはフロントが熱反射ガラスの為
付属のGPS一体TVアンテナが使用できないこと。
このお車ではFM分配器を使用して取付けています。
1DINサイズの206には
ヤッパリお勧めの
AVIC-V7&H9の組合せ。
2000年以降のプジョーは
熱反射ガラスなので
GPSアンテナは電波が通るバックミラー部にステーで設置
こちらは当社一押し
パナFクラスHDS950MDを
スポーツタイプの206RCに。
ナビ本体をグローブボックス
に設置し、見た目・使い勝手
ともに1DINしかないお車には
もってこいの取付です。
206にオンダッシュの場合、センターパーセルの上に設置するとチョット位置が高い・・
が、前に出して下げて設置するとインフォメーションパネルが見えない・・・・・
そんな難点を一気に解決するのがアーム型スタンド(YAC VP-T12)を使った取付
上段左2枚の写真のように、普段は下げた位置で使用、
パネルを見たい時はワンタッチで跳ね上げ(右から2枚目)、両方見たいときも
簡単に右端の写真の状態まで動かせます!!更に左右首振りも可能の優れもの!!
ナビ本体はグローブボックスに設置。ただし中段の206RC左ハンドルに比べ
グローブボックスが小さいので背面の切り取りが加工が必要です
ナビはAVIC-XH900、アンテナはフロントが熱反射の為、パルウス]を装着です。
純正オーディオとRCA接続で使い勝手はかなり良好な取付例
プジョー206CC     ECLIPSE AVN075HD+DTV105+ETC105
フロントガラスは熱反射、
ルーフが可動式の為、
TVアンテナ設置が難しい
206CCにデジタルチューナー
の設置例。アナログ放送は
ラジオアンテナ分岐のみの為
NHKしか映りませんが
デジタル放送はバッチリ受信
プジョー307 上段オンンダッシュ 中段MC後 2DINAVN Panasonic CN-HDS620RD
          下段 Feline Panasonic CN-DV255FD+CY-ET906KD
307XSに楽ナビDRV220、
パナETC,ET500Dです。
本体をオーディオ下設置で
ディスク交換は容易
好みが分かれる楽ナビの
モニターデザインですが
このお車にはかなり良い感じでマッチします。
307SWに2DINAVNは定番。しかしMC後は
下の307CCと同じくインフォメーションパネルの問題が・・
と言うわけでこちらもオーディオ移設。
右ハンドル車の場合、グローブボックスが小さく
純正オーディオが入らないので
助手席シート下のトレーボックスに設置。
基本的にスペースさえあれば何処にでも移設可能です
こちらは純正オーディオを活かして1DINインダッシュナビ
を追加のパターン。DVDナビですが使い勝手は良好で
純正移設に比べるとコストパフォーマンスは高いです。
もちろんステアリングスイッチもそのまま使えます。
尚、近年のプジョーは基本的に熱反射ガラス採用ですが
307CCとHBのフェリーヌ(1.6lのみ)は
熱反射ガラスではありません
プジョー307CC 上段:carrozzeriaAVIC−VH099G+ND-BC20+CD-IB10U+YUPITERU Z106Ci
            2段目:MC後 carrozzeriaAVIC−HRZ08
            3段目:MC後 ECLIPSE AVN7706HD+PanasonicCN-ET906KD
             4段目:MC後 PanasonicCN-HDS940TD+Z008jI+CY-ET906D+CY-RC50KD+RCC50AD
            5段目:楽ナビAVIC-DRV50 
            6段目:アゼストMAX850HD+色々
            7段目:MC後 ECLIPSE AVN076HD
            8段目:MC後 carrozzeriaAVIC-HRV002+CD-V9FM+ND-ETC5 
意外と少ない?307への
1DIN+1DIN。(上下逆取付)
それより何より発売直後の
4×4デジチューや
映像処理バックカメラ
レーダースコープと
超最新装備!
詳細はブログにて
MC後の307ccはオーディオが多重通信で
インフォメーションパネルの操作・各種設定を行う為、
外してしまうと不便・・・でも2DINナビを付けたい・・・
って訳で純正オーディオ移設で2DINナビ設置
車両スピーカーはナビに接続していますが
純正バックセンサーのモニター音を出す為、
ひとつスピーカー増設して正オーディオに接続してます。
取付裏話は修理日記をご覧下さい
こちらもMC後ですが
右ハンドル車はグローブBOX
狭い為、純正オーディオは
アンダーカバー下に設置。
材質がやわらかい為ちょっと
工夫してます。ちなみに307
右HN車のETC取付位置は
←これが定番ですね
すっかりお馴染み?MC後
この車両ではデジチュー&
フルカラーレーダー探知機、
バックカメラ&カラーキャップ
更にステアリングエミュ
レーターとフル装備!これで
ステアリングスイッチも
バッチリ使用できます
←307t に楽ナビDRV50
純正オーディオを下段に移し
上段にモニター設置
純正オーディオには
外部入力が有るので
IPバス変換コネクターを使用し
ライン接続しています。
使い勝手はかなり良好!
↑307ccにアゼストMAX850HD、内装との一体感を出すため取付キットのパネル(黒)はシルバーにペイント
バックカメラは取付の難しい車ですがミニサイズのアゼストCC2010AAをナンバー横に設置、
これなら見た目もさほど気になりません(画像の見え方は”ちょっと一息?”をご覧ください)
さらにアゼストセンタースピーカーSRK603、ビクターサブウーハーCS-BB1、iPodアダプター、
デンソーETC(DIU-3900)、ユピテルレーダー探知機(SR640i)、bluetoothワイヤレスハンズフリーMC3100、
iロジックステアリングコラムスイッチエミュレーターとフル装備。お客様のご要望で配線類は殆ど露出なしの取付例
*ステアリングスイッチエミュレーターは受信ユニットの受光範囲によって発光部の取付位置が変わります。
この車両はもともと純正ソニーオーディオに対し、ステアリングスイッチがリモコン式になっており、発光部は
ステアリングコラム部に埋め込まれていますが同位置ではアゼストナビは受信しなかったため
泣く泣くセンターコンソールサイドブレーキ横に発光部を埋め込みました。これにてバッチリ快適操作可能です
市販ナビ装着には
純正オーディオの処理が
面倒な307でも
1DINオールインのイクリプス
ならすっきり装着。
ま、ディーラーオプションにも
なってますしね・・(^^ゞ
1番無難な?オンダッシュ
HRV002の場合、専用ステー
を使用してインダッシュ風に
モニターを取付けるのも
お勧めですが今回は
お客様が視点の高さ重視
との事でしたので
ダッシュ上に設置しました
プジョー308CC  PanasonicCN-HDS940TD+CY-ET906D+CY-RC50KD+YUPITERU Z008ji
ブラックパネルの308CCに
2DIN地デジストラーダを
ステアリングエミュレーター
も合わせて快適な使用感。

こちらの取付の詳細&
裏話はブログ修理日記
記載してます。
プジョー406 1段目:PanasonicCN-HX1000D
     2段目上段:carrozzeriaAVIC-HRV002+DEH-P530+ステアリングエミュレーター+PanasonicCY-RC50KD
     3段目:アルパインNV8−N555SS     4段目:carrozzeriAVIC-HRV02
JBLシステムの406に
08ストラーダFクラス。
JBLシステムはそのままで
音質アップしたFクラスの
音と映像が楽しめます!
取付角度がキツイので
モニターは少し前に出して
いますが殆ど目立ちません
楽ナビ+DEH-P530と
イルミ色が自由に変えられる
組み合わせがお洒落。
エミュレーター設置で
ステアリングスイッチも
快適に操作できます。
カメラはコンパクトなパナ、
ナビ本体はトランク設置です
プジョーは熱反射ガラスの為、
アンテナはリヤガラスに
パルウスU、GPSは
リヤトレイ内に隠して設置
本体はトランク吊下げです
アルパインは堅実な感じがするナビですね
こちらはモニター配線を
隠して設置。ナビ本体も
ディスクスロット使用の為
助手席シート下に設置。
FMモジュレーター接続で
ナビで再生した音楽も
クリアな音声で
車両スピーカーから聴けます
プジョー807   carrozzeriaAVIC-HRV022+AD-V200+ND-BC4
国内ではまず
お目にかかれない?
プジョーのミニバン807。
そんなお車でも
ナビつけちゃいます(^^ゞ
こちらの詳細は
後日修理日記にて・・・
ルノー メガーヌcarrozzeriaAVIC-VH9000+ND-ETC5+ND-FC100+ND-BC100+YUPITERU Z305Csi
個性が光るルノーメガーヌRS。純正オーディオが微妙にずれた1DIN+1DIN、パネルも微妙に異型ですが
市販のパネルを加工流用して綺麗につきました。個性的なお車ですが08サイバーオプションフル装備+
レーダー探知機がバッチリマッチしております。
ルノー カングーcarrozzeriaAVIC-HRV002G+DEH-P520+TVM-W70+ND-ETC5+CD-IB10U+YAC VP-T12
独特の雰囲気を持つ
カングーには
HRV002GとP520、どちらも
イルミネーション色が
自由に変えられるので
その意味でも遊べます!
デジチュー&リアモニターで
実用性も充分!
ルノー ルーテシア(クリオ2)   PanasoniCN-HS400D+CY-ET907KD+YAC VP-T12
1999年の2代目ルーテシア直後のモデル。
熱反射ガラス仕様ですが現在のようなバックミラー裏
では無くフロントガラス下部のセンターに僅かな
電波透過部があるタイプです。
モニター台座は可動式吊下げ式のVP-T12を使用し
低い位置と高い位置(時計が見える)に簡単に
変更可能です。
ルノー ルーテシアバカラ
楽ナビベーシックモデル
AVIC−DR200
ダッシュボード位置が
高い車種なのでナビックの
スタンドTRN-17を使い
モニター位置を下げてます
跳ね上げ、首振りも
ワンタッチで使い勝手は良好
ルノー メガーヌ・セニック
楽ナビAVIC−DVR220
ビーコン、フィルムアンテナ
(パルウスE)に
パナバックカメラです。
本体は助手席下、
熱反射ガラスのためGPS
アンテナはルーフに設置
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