![]() ”G地点付近の看板” | |
![]() ”G地点のゲート” もう上がる事の無いゲート。 | |
![]() ”ゲート先のバリケード” ゲートから数十メートル進むと写真のような頑丈なバリケードが現れる。車両の乗り入れは不可能に近い。ただバリケードの先も獣道が続く。 | |
![]() ”崩落した土砂” | |
![]() ”崩落した土砂” | |
![]() ”崩落した土砂” | |
![]() ”ダイレクトに落石が出迎える” | |
![]() ”ダイレクトに落石が出迎える” | |
![]() ”通行止め区間への分岐(G地点)” この先50mぐらいのところで、上の写真のゲートがあり通行止めとなっている。ここにも「通行止め」の看板がある。このG地点よりM地点まではバリケードで完全に封鎖されている。車では名手橋を渡りR412号線に出て、若柳トンネルなどを通り迂回する必要がある。その迂回した先がK地点となる。 | |
![]() ”沼本ダムと県道(J地点)” 下に見えるのは沼本ダム。写真真ん中あたりの所に旧道がある。写真に送電線の鉄塔が見えているので、おそらくこれの巡視路として利用されていると思われる。 | |
![]() ”対岸の県道(J地点)” 上の写真の相模湖側の様子。ガードレールと補強した法面が写っている。 | |
![]() ”若柳トンネル津久井側坑口” 珍しいデザインの坑口である。このようなポータルは見掛けた事が無い。 | |
![]() ”トンネル銘板” 昭和62年8月延長90m 巾9.25m 高さ4.5m |
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