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               ミステリ資料室    

古書とミステリ             
                   (  稀覯本古書籍商古書マニア
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美術品とミステリ
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絵画画商コレクターキュレーター画家美術館陶磁器美術家その他の美術品
   文献
●ロサンゼルス編
    チャンドラー&ロス・マク以後の世代のミステリ   ● 映画の世界が舞台のミステリ

●サンフランシスコ編
   
ビル・プロンジーニの「名無しの探偵」シリーズ

●ボストン編
   
ロバート・B・パーカーの「私立探偵スペンサー」シリーズ

   ジェレマイア・ヒーリイの「私立探偵ジョン・カデイ」シリーズ

ニューヨーク編 
    
マイクル・コリンズの「私立探偵ダン・フォーチューン」シリーズ

        ●マーク・サドラーの「私立探偵ポール・ショウ」シリーズ  

「海外ミステリを読む」バックナンバー
  (レイモンド・チャンドラー編)
                     
「大いなる眠り」「さらば愛しき女よ」,「高い窓」、「湖中の女」,
                     
「かわいい女」「長いお別れ(前)」,「長いお別れ(後)」
                
      「プレイ・バック」


 (ロス・マクドナルド編) 「動く標的」「魔のプール」「人の死に行く道」「象牙色の嘲笑」
  「犠牲者は誰だ」
「凶悪の浜」「運命」「ギャルトン事件」「ウィチャリー家の女」
  「縞模様の霊柩車」「さむけ」「ドルの向こう側」「ブラック・マネー」「一瞬の敵」
  「別れの顔」「地中の男」「眠れる美女」「ブルー・ハンマー」「ロス・マクドナルド論」

 (ダシール・ハメット編)「その生涯と作品」
   
ダシール・ハメットの作品と文献

        第1章「途中下車した男」 第2章「霧の街」  第3章「禁酒法」 第4章「作家誕生」
         第5章「コンチネンタル・オプ」 第6章「サム・スペード」  第7章「マルタの鷹」
         第8章「リリアン・ヘルマン」 第9章「最後の長編小説」第10章「ミラーとカザン」
      第11章「書けない作家」 第12章「召喚されたハメット」
         第13章「ハメット、死す」

 
(スティーヴン・グリーンリーフ編)
    「致命傷」   「感傷の終り」    「共犯証言」  「探偵の帰郷」   「無実の領域」

    「深夜の囁き」  「匿名原稿」 「血の痕跡」  「熱い十字架」 「偽りの契り」

    「欲望の爪痕」 「過去の傷口」 「憎悪の果実」 「最終章」

 (マイクル・Z・リューイン編)

       資料   「A型の女」 「死の演出者」 「内なる敵」 「沈黙のセールスマン」

    「消えた女」 「季節の終り」   「豹の呼ぶ声」

 (トマス・H・クック編)

  資料(作品リスト) 「鹿の死んだ夜」 「神の街の殺人」  「だれも知らない女」

   「過去を失くした女」 「熱い街で死んだ少女」 「夜 訪ねてきた女」

  「闇をつかむ男」  「死の記憶」 「夏草の記憶」 「緋色の記憶」

  「夜の記憶」 「心の砕ける音」  「闇に問いかける男」 「孤独な鳥がうたうとき」

  (ニューヨーク・ミステリの系譜)

  「緋の女」  「クロトン貯水場」  「エイリアニスト」  「気ままなプリマドンナ」 

  「ヴァン・ダイン編1」  「ヴァン・ダイン編2」   「ヴァン・ダイン編3」  

  「ヴァン・ダイン編4」 「ヴァン・ダイン編5」  「ヴァン・ダイン編6」

  「エラリー・クイーン編1」  「エラリー・クイーン編2」 「エラリー・クイーン編3」

  「オー・ヘンリー編1」  「オー・ヘンリー編2」  

  「コーネル・ウールリッチ編1」  「コーネル・ウールリッチ編2」

  「コーネル・ウールリッチ編3」 「コーネル・ウールリッチ編4」

    「コーネル・ウールリッチ編5」   「コーネル・ウールリッチ編6」

    「警察小説あれこれ1」    「警察小説あれこれ2」 「警察小説あれこれ3」

     「警察小説あれこれ4」   「警察ミステリ1」    「警察小説あれこれ5」 

    「ニューヨーク女刑事」     「続・ニューヨーク女刑事」 

   「昔のニューヨーク(1)」    「昔のニューヨーク(2)」   「昔のニューヨーク(3)」

   「野球ミステリ(1)」     「野球ミステリ(2)」      「野球ミステリ(3)」

   「医学ミステリ(1)」    「医学ミステリ(2)」

     「9.11以後のNYミステリ」


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(備考)日本語及び日本語訳のある作品に限定しております。また、取上げた作品が現在
     絶版かどうかの調査はしておりませんのでご自分で確めて下さい。「ミステリ」とい
     う言葉を広く解釈しておりますので、純文学やノンフィクションに分類されるような
     作品も含まれています。

        発行人・中原行夫 yukio_nakahara505@msn.com 
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