|
イラストレーターのデーターをウインドウズのCADデーターに変換する、またCADデーターをイラストレーターのデーターに変換する際のいろいろなコツや注意点を記載しています。(当サイトを立ち上げてから「Convert
to DXF」のコーナーはまったく手を加えていなかったので一新しました。尚、過去の記事内容には極力、手を加えていません。)
- 001では、AutoCadLTからイラストレーターへの変換の検証です。(AutoCadLT
98 & イラレVer.8)
- 002では、JW_CADからAutoCadLT若しくはイラストレーターへの変換の検証です。(JW_CAD
for DOS & AutoCadLT 98 & イラレVer.8)
- 003では、イラストレーターに取り込んだDXFデーターがプリント出来ない時の対処法です。(イラレVer.8)
- 004では、イラストレーターバージョン8のデーターをDXFへ変換する方法です。(イラレVer.8
& AutoSketch)
- 005では、ストリームラインを使ったDXFへ変換する方法です。
(Streamline 4.0J)
- 006では、イラストレーターに取り込んだDXFデーターを軽くする方法です。ストリームラインの使い方にも触れています。(イラレVer.9以上
& Streamline 4.0J)
- 007では、イラストレーターに取り込んだDXFデーターの文字が消えてしまう場合の解決法です。(イラレVer.8
& Ver.9)
- 008では、イラストレーターのデーター書き出し(DXF,DXG)の検証です。(イラレVer.9&
Ver.10)
- 009では、上記の検証の第2段です。
|