Mike Oldfield
主なアルバム
| 評価 | アルバムタイトル | 発売年 |
| 9 | Tubular Bells | 1973 |
| 8 | Hergest Ridge | 1974 |
| 8 | The Orchestral Tubular Bells | 1975 |
| 10 | Ommadawn | 1976 |
| 9 | Incantations | 1978 |
| 8 | Exposed | 1979 |
| 8 | Platinum | 1979 |
| 7 | Q.E.2 | 1980 |
| 7 | Five Miles Out | 1982 |
| 8 | Crises | 1983 |
| 8 | Discovery | 1984 |
| The Killing Fields | 1984 | |
| 8 | The Complete | 1985 |
| 7 | Islands | 1987 |
| 7 | Earth Moving | 1989 |
| 8 | Amarok | 1990 |
| 7 | Heaven's Open | 1991 |
| 10 | Tubular Bells II | 1992 |
| 8 | The Best Of Mike Oldfield/Elements | 1994 |
| 8 | The Songs Of Distant Earth | 1996 |
| 7 | Voyager | 1997 |
| 9 | Tubular Bells III | 1998 |
| 7 | Guitars | 1999 |
| 8 | The Millennium Bell | 1999 |
| 8 | TresLunas | 2002 |
| 9 | Tubular Bells 2003 | 2003 |
ヴァージンレーベル第一弾アーティストであり、「エクソシストのテーマ」で有名な「チューブラベルズ」であまりにも有名なアーティスト。
過去にはあの元ソフトマシーンのメンバーでもあるケビンエアーズの邦題「悪魔の申し子達」のアルバムでケビンエアーズやブライアンイーノなどとも一緒に競演などもしていました。
またマイクオールドフィールドのライブとしては、前述のチューブラベルズなどのライブの大人数構成の演奏などとにかく普通のロックバンドとは一味もふた味も異なるとにかくすばらしいアーティストです。
もちろん上に上げたディスコグラフィーのアルバムも全てCDにても購入しましたが、これほどすばらしいアーティストは多くの人に是非聞いて欲しいものです。(けどサントラのキリングフィールドは未購入なんだよなあこれが)「ムーンライトシャドウ」などに代表されるPOPなボーカル作品にも良い曲がたくさんありもっと万人にうけるはずのアーティストなんですが、日本ではなぜか今ひとつの人気ですがすばらしいアーティストです。
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