2005年11月13日

光悦会 2005年



1
本阿弥光悦(1558−1637年)
 刀剣・陶芸・書画に卓越し、その書は「寛永の三筆」のひとりとして名高い。






2
いえやすこうから あたえられた たかがみねの こうだいな とち





3
さんどう こうえついちぞく しょくにんたちの げいじゆつながや むらの てら





4
さんもん きょうとまちしゅうの こころいき





5
ほっけ しんじゃ こうえつの おはか





6
たかがみねの ふもと もと こうえつむら





7
うらをみせ おもてをみせて ……もみじ





8
こけらぶきの やねに ちる もみじ





9
古書画にかけては 日本有数の 目利き





10
美術商の尽力によって 存続する 光悦会 こちらは 若手のホープ






客のひとり

わかるのかどうか

けいこうとう





光悦会 茶会記は 後日 スキャンして アップいたします



椿わびすけの家