■2000/三月
5日
またもやこのページの存在を忘れてました(笑)。やってる本人が忘れてるんだから見て下さってる人で「最近日記更新してないなぁ」って思ってた人は120%いないでしょう(笑)。やっぱ書かないだけあって、なんにもないんですよねぇ。書くことが。テレビの感想とかだったら結構出てきますけど、それも行き過ぎるとあれなんで、たまににします(笑)。
それにしても見てた方も多いでしょうけど、掲示板での問題。もう掘り返す気はさらさらないんですけど、あれでふと思ったのがなぜこれだけのHPがあるのかと。エロサイト系の広告とかの収入狙いとかは別にして、趣味系のHPってやっぱ金銭的には何も利益がないわけでやってるわけですよね。なんでだろう?って不思議に思います。自分のことも。でもよく考えるとそれほど不思議じゃなかったりもします。近い親しい人間でも趣味まで同じ、という間柄はなかなか成立しないですよね。でも、ネットはそれを簡単に、近い存在ではないにしろ共通の趣味を持った人間の集まりをすぐに探し出せる。その間に実際の人間関係よりサッとすぐ入る煩わしさもないし、ただ少し離れたところから見ていることもできる。やっぱりネットの醍醐味ってこういうところに尽きると思う。同じような趣味を持った人間がこれだけ集まるのは無理でしょう。しかも時間と場所をいとわず、情報交換だったりできるわけです。これだけ考えれば最高じゃないですか。でも、人間がやってることですから、いろいろ問題も生じるし、しかも好きなものに対してのことだから必要以上に熱くなってしまうし。前回の「ブラー事件」の時には僕も相当熱くなりました(笑)。これが「叶姉妹」のことだったら多分喧嘩にはならないでしょ(笑)。個人的に議論は嫌いじゃないんですが、なにぶんナイーヴな性格もので(笑)、人格否定とかされるとキレるか酷く落ち込んじゃうのでそういうのは見てるのも嫌です。綺麗事を言うようですが、人間には絶対性格的欠損がある。それは多分一番自分がわかってる。分かってない輩もたまにいますが(笑)。そんなことただでさえ、言うことは最低な行為なのに、こんなネットという素敵な場所でそんなことをするということは時間と神経の無駄ですね。ただ意見を言うことと中傷はちょっとした言葉の文で発言者の意図とは違った風に受け取られる。それも顔や言い方などもわからないからストレートに言葉の通り入ってくる。ふぅむ、、難しいですねぇ。なんか僕は多少は掲示板は荒れてるって言うか意見を言い合うってのも嫌いじゃないんですけどね。でもそこの棒引きが非常に難しい。やっぱ僕のこの志向が良くないのかな・・。他のページでこれだけ揉め事起きるとこってあんまし見たことないですもんね。でも、言いたいことはいえるそんな掲示板にしたかったんですが、やはりまだまだ管理人の力量不足で無理だったようです。。こんなことあって書き込みづらくなってしまったかもしれませんけど、意見はどんどん言ってくださいね。どんな問題も解決する”カリスマ管理人"目指しますから。
15日
今日「ここがヘンだよ日本人」を見た。”いじめ”というかなりへヴィなテーマだった。このことは前からも何回か出てきて乱闘シーンがあったほど外国人と日本人の見解の相違が良く現れたテーマだ。そして今日は遂に”いじめ”体験者をスタジオに呼んでの討論となった。色々な意見が出ていたけど、”いじめ”がおこる状況として問題があるのは100%”いじめ”をしている方だと思う。絶対に「いじめられる方にも問題がある」とは思わない。仮に”いじめ”の対象となっている人間がむかついたりしても、そんな人間とは関わらなければいいことだし、ましてや体に欠陥がある事を理由にいじめるなんてどうやったらそういう心境になれるのだろう。。僕は何もここで自分が善人だ、と言いたいのではない。僕は割かし人の好き嫌いが激しい方だ。中学以降は”いじめ”に加わったこともうけた覚えもない。小学校時代はあったかもしれないけど・・。記憶にはイマイチない。僕は嫌いな人間とは一切関係を持たないようにするし、態度がばればれらしいのであっちも嫌ってることが多い(笑)。
中高といじめの場面を見たことはある。でも、それに加わなければ自分も仲間はずれ、みたいな状況でもなかったのでやったことはない(はず)。理由としては、興味ないのがまず大きく、あとはそういうことをする度胸と言うのはよく言いすぎだがそういう事をして、ストレスを解消するような太い神経を持ってないということもある。イノセントを喪失するのが怖かったというか。目をそむけていた。でも加わらなかったというだけで”いじめ”をやめさせるような正義感もなかった。となると自分もやっぱり”いじめ"に加担していたことと同義なんだと思う。
”いじめ”を受けた人間の気持ちはわからないが、大抵の人が言ってたのは「私は生きている意味がないと思うようになっていった」、ということだ。でもこれはちょっとおかしい、と思う。こんなことは誰でも一度は思うことではないだろうか?というか人間が生きていく上でのテーマだと思う。僕もいじめが理由ではなく、精神状況が荒れてるときにずっと考えていた。「何のために生きてんだ?」とか。今でもよく考える。こんなこと考えたってどうにもならないことは頭では良く分かってる。でもいくら答えが出なくたって考えることはいいことだと思う。だって、それは絶対にマイナスにはならないし、それを乗り越えれば見えなかったものが見えてきたり少しだけ強くなれると思う。まだそこまで年取ってないから分からないけど人生ってそういうことの繰り返しなんじゃないかと思う。話を元に戻すが、僕の発想力では”いじめ”の解決法は浮かばない。でもひとつだけいえる事は無理しないで逃げてもいいと思う。転校するなり色々手段はあると思う。僕も精神状況がめちゃくちゃになってどうしようもなくなった時逃げた。それで全てが解消されたわけじゃなかったけど大分楽になったのは確かだ。それでゆっくり疲れた心を休めながらゆっくり考えていけばいいと思う。僕の場合、それが留年という結果を生み出してしまったけど、それも運命だろう。要は”いじめ”でもなんでも辛い状況になってそこから抜け出すことはすごく難しくて勇気の要ることだけど、抜け出せれば少しづつだけど必ず強くなれるのだから。・・・そんな風に自分に言い聞かせながら「ここがヘンだよ日本人」を見ている自分に気付いた。”いじめ”以外にも辛い状況はたくさんある。ホント人生ってなんなんだろう。時が経てばくだらないことで悩んでたなぁ、って思えるのだろうか・・。それにしてもRIKACOってなんであんな偉そうなんだろう。はやくレギュラー外して欲しい。そうすればもっと面白くなるのに。あの達観した意見は邪魔でしょうがない、って思ってるのは私だけ・・?
24日
最近、”学歴”というものについて考えることが多い。それは周りが就職活動していることと、妹が来年受験ということがきっかけだ。”学歴"なんて言葉はもう古い、なんて言っていらっしゃる若くして成功したベンチャー企業などの社長をテレビなどで目にすることがあるけど、それはやはりどうかと思う。そりゃ、多少はあまり重要視しなくなったところもあるだろうし、男性女性も問わないようなところもあると思う。でも、俗に言う”実力主義”って要は入ってからの事であって、やっぱ入るまでの経緯で本当の実力を見抜いて企業の人事がなされてるかと思えば、それは”?”である。文京区などで起きた”お受験”がらみの犯罪を考えればまだまだ学歴という言葉の重みがあるのはひをみるより明らかだと思う。厳しい受験戦争をせっかく勝ち抜いてきた者にとって、景気が悪くなったからもう今は”実力主義”だ、と言われてもそれはあまりに酷い仕打ちだと思う。まぁ、結局そういうベンチャー企業だって多分、いや絶対に学歴は見てることだと思うけど。ホントに学歴不問だったら、学歴抜きの履歴書でOK、ぐらいの姿勢を見せてくれないと真の”実力主義”だと僕は納得しない。学歴も実力のうちだと言われるのなら、学歴はまだまだ重要視されるって事だし。結局どう転んでも学歴は重要なのだとしか思えない。
うちの妹の話を聞いてると、特にやりたいこともないらしい。それだったら僕はおとなしく受験してみれば?と思うのだが、どうも態度が釈然としない。まわりがどうも、「手に職を=専門学校」志向らしいのだ。確かに手に職つけるの後々役立つことだろうし、ひょっとしたら大学に行くよりも全然いいのかもしれない。でも、なんかやりたいことあって行く訳じゃなさそうなのだ。これは妹の話しか聞いてないのでそこだけを見て言うと、世の中も不景気だし大学出ても何も変わらないからとりあえず手に職つけたほうがよいという世間の風潮を利用して、受験から逃げてるように見えるのだ。それこそ美容師だ、トリマーだ、となるとなおさらだ。流行に便乗してるとしか思えない。僕の友達にも美容学校に行ってカリスマ美容師のいるような店に入った奴がいるが、そいつは今のカリスマ美容師ブームの前から、やりたいと言っていたにも関わらずやはり非常に大変そうだ。周りの同期もぼこぼことやめていってるらしい。そこにちょっとでも軽い気持ちの人がやったらどうなんだろう。まぁ、そんな気持ちの人では有名店には入れないだろうが。
ある意味学歴とか就職活動はホントにやりたいことが見つかるかどうかが鍵になってくるのだろう。一生をかけるぐらいの気持ちがあれば、その道に最適であれば大学だろうが、専門だろうが、高卒だろうがいいのだと思う。なによりもホントにやりたいことが見つかってる、ということ自体がものすごい武器なのだから。その友人の美容師もたまに会う度に苦労話を聞かせられ、大変そうだな、とも思うけど何も見つかってない、または見つかってても動き出せない人たちよりは全然ましだろ、と思って聞いている。いろいろ考えているけど、とりあえず僕は今のところ大学に入ったのはまぁあの時点では正解だったのだと思う。でも大学で何かを学びやりたいことが見つかったかといえば答えは"ノー"である。まぁなんにせよ、真の意味で”学歴”を感じるのは就職活動を始めてから分かることなのだろうから、実際は分からないけど。。この一年でやりたいことがなかったらどうなるんだろう。。世間は甘くないな・・・。
4/5日
掲示板である方に、この日記(でもないと思うけど)を「自己陶酔」だ、と言われた。書き手からの僕としては「どこが?」という感じなのだが、そう受け取られているのだからその意見は真摯に受け止めるべきなのだろう。どこをどう僕が自分に酔ってるのかワカラナイのだけど。青臭い言い方かもしれないけど、ただここに書いてることは今の自分が思うことを素直に書いてるだけだ。いつまでこのページを続けていけるか分からないけど、少し時間が経って自分で読み直すのもその時々に自分がどう物事を考えていたか、分かって楽しいし。そういう意味では「日記」と読んでも差し支えないのかもしれない。
それにしても何度文章で言葉を交し合ってもお互いの本当に言いたいことが伝わらないのが、悔しいと言うか歯痒いというか、時には腹立たしくてしょうがない。これは文才がないためなのだろうか?と最近まで思っていたけど、所謂「ライター」みたいな人と意見が違い、議論になったとしてもおそらく本当に分かち合えることなんて無いんじゃないだろうか。所詮は他人。100%分かり合えることなんてない。それがいくら弁がたち、知識・情報が豊富な相手でもそうだ。影響されることはあっても完全に染まることはない、いや染まってはいけないとまで言っていいと思う。それを音楽に還元して考えると、作り手ここの場合アーティスト側の意向を完全に理解するということも不可能、ということになるだろう。むしろ音楽を聴く場合それを自分勝手に解釈するべきだと思う。そこに音楽を聞く楽しみがあるとも思うし。それを「アーティストがこう言っていたし、プレスもこう言っていたし、こんなに苦労して作られてんだよ。」なんて言って、その作品を好きだと言われてもそんなのははっきり言って「ホントに好きなの?」って疑ってしまう。苦労して作ったり、大作であったり、それだけの条件で絶対にいいものが出来上がれば、みんなそうするだろう。作りこまれていればそれで「いい作品」なのか?2枚組みならそれで「いい作品」なのか?これは飽くまで僕の意見だけどスマパンのサードアルバムである『メロンコリー〜』は2枚組みであり、今もなお彼らの最高傑作と語られることが多い一枚だが、僕ははっきり言って最高傑作だとは思わない。もちろん素晴らしい曲も何曲もある。でも全体的に散漫な感じがするのだ。現に2枚一気に全部を聴いたことは今のところないし。僕はやっぱりセカンドの「サイアミーズドリーム」が一番好き。あれもちょっと長いけど。。っていうかスマパンのアルバムって大概みんな長いよね・・。・・・・・・・、結局何が言いたいのかと言いますと、あれも2枚組みだから持ち上げられすぎてるところが多少なりともあるんじゃないかな、って思うんですよ。これはホントに飽くまで僕の極私的考えであって、集中力ないだけかもなんですけど。。でもそう考えるとマスコミってのはホント考えもんですね。ビッグ・アーティストになればなるほど批判しないから。ブラーはある意味ころころ音楽性かえてるから特殊で『13』のときも批判してる評論家が何人かいたような気がするけど、オアシスとかNINって見たことないですもんね。僕が見た限りでは。(いたらごめんなさい)一億人が聞いて一億人が良い、っていうものなんて絶対にないんだから。だから良くない、って思う評論家がいてもおかしくないはずなのにいない。同じリスナーなのに。評論家ってそんなに耳肥えてんのか?
ここまできて、自分の中であの「金返せアルバム」の意味合いを自分で見つけました。評論家が自分では批判できないから、実体の見えない匿名アンケートで読者に批判させたことが彼ら(スヌーザー編集者)なりの精一杯の行動なのではないか、と。違うっていうならきちんと名前も出して理由も出した上で、あのアンケートの形にしないと少なくとも僕は納得できない。もっとも、編集者達がなんでやんないんだろ?やってんのかな?大体妙に人気があるアルバムって水面下では嫌ってる人間も多いと思うんだけど、スヌーザーでのあの結果はかっちり好き嫌い別れてましたね。まぁ、あの雑誌好きで読んでる人間が投票してるんだから、当たり前か(笑)。あ!これが自己陶酔・・?まぁいいや。。黙って聴こう。そして好きなものは好きと、声を大にして言おう。批判は声を大にして言うと、騒動になるからちっちゃめに言おう・・。批判と中傷は全く違う意味だし。でも評論家みたいに守らないぞ。まぁ好き好んで批判はしませんが。。あれ?そう考えると評論家もそうなのか・・?でもたまにはして欲しいよなぁ。なんでもかんでも「良い」って言われても信用できねーよ。
4/8日
今日は久しぶりに軽い話題を(笑)。昨日行われたドームインパクト、いわゆる知ってる方も多いと思うが橋本対小川の遺恨マッチの最終戦(?)、見ました?今回は橋本真也(34)が負けたら即引退するという主旨で生中継で東京ドームからゴールデン番組で放送されたんです。何年ぶりかはちょこっと忘れてしまったが、7,8年ぶりぐらいだったかな?それだけひさしぶりにプロレスに注目が集まったということなんでしょうね。僕もそこまで熱心な格闘フリークでもないですけど、このカードはずっと見守っていたし、小川のファンになってしまったわけですが(笑)。なんつっても強いんですよ。小川。格闘技特有のパフォーマンス術も持ってるし。でもなんと言っても必殺技『STO』でしょ。『スペース・トルネード・小川』ですからね(笑)。この技がまたかっこいいんですよ。結構地味なんですけど、威力は橋本のリアクションでその絶大さが誰が見ても分かると思います。それぐらいすごいんです。これまでの何回の対戦でもすべて橋本が負けた試合は『STO』によるところがでかかったのは周知の事実だと思います。それで橋本も今回は『STO』封じを練習して「感触はつかんだ」なんつって、言ってて、確かに序盤はなんとか封じてたし、『STO』を『DDT』の相打ちという荒技もやってのけたんですけど、やはり『STO』の威力には敵わなかったんでしょうか、その後何度か『STO』をまともにくらいKOされました。ということで、約束が果たされるなら橋本は引退と言う訳ですが昨日の今日なので結果的にはどうなったか分かりません。試合後猪木がリング上にのぼり、何か言うかと思ったら「いっときますか〜!1.2.3!だ〜!」とか言って、二人に「ありがとう」といって去るだけで相変わらず意味不明の行動しかとらないし(笑)。音声のミスで試合後の関わってきた人たちのインタビューも聞けずじまい。う〜ん、どうなるんでしょうかね。橋本引退うんぬんは多分橋本は引退する、という気持ちは変わらないでしょうがそう簡単には引退させてもらえないでしょう。でも、僕が思うにもう橋本対小川はもういいかな、って思います。橋本派の人達はもう一回!という気持ちが強いでしょうが、僕は小川派なので別の選手との試合が見てみたいですね。佐々木健介でも中西でも永田でも誰でもいいですが。それにしても橋本対小川戦にCMを入れないためかそのしわ寄せが他の試合にでて、なんだか元々カードもしょっぱかったんですが試合も途切れ途切れでしょっぱい内容になって、見てて非常につまんなかったです。おそらく視聴率もそれらの前座のおかげでたいしたものにはならなかったんじゃないかなぁ。橋本対小川戦の瞬間最高は結構いってるかもしれないけど。おそらくプロレスがゴールデンに戻ることは難しいものになったような(笑)。それにしても全然関係ないんですけど、長嶋三奈ってタレントかと思ってたら、テレビ朝日の社員だったんですね。退社するみたいだけど。最後にどうでもいい情報でした(笑)。
4/27日
またもや随分間があきましたね。今年はとりあえず学校には行ってるので、なんかなかなか更新できないんですよね。行ってるってだけで授業に出てるかどうかは別問題ですけどね。でもさすがにやっぱ行くだけで疲れますね。こんな事言うと社会に出たらどうなるんだろう、なんて考えますけど、学校って規則正しくないし、休みも多いから疲れるな、って方が無理だと思うんですよね。給料出ないし(笑)。だって、高校まではちゃんと毎日行って部活までしてた身ですからね。大学の体制が悪い!という事にしておきたいと思います。まぁ、休み少なくて規則正しい大学もかなりイヤですけど。そんなこんなで不規則に疲れてしまっているというわけです。学校に行く姿勢になっただけで個人的には相当前向きだなぁ、なんて思うんですけどね。まぁ、それは人それぞれって事で。逆に社会人で規則正しい方が急に大学生活を送れ!って言われたらどうなるのでしょうか。やっぱそれも人それぞれに適応していくのでしょうか。ちょっとやってみたい実験ではありますね(笑)。でも素直に大学の授業とかちゃんと出てる人って改めてすごいな、って思いました。今までは「おうおう、真面目に通ってますなぁ」と斜に構えて自分を正当化してたけど、自分でいざたった一日だけでもちゃんと出ただけですぐにただの駄目人間の常套的な考えという事に気付かされました。ただ、授業真面目に出てるのに、以前の僕のような立ち位置でものを話す、あるいはそういう態度に見える”悪ぶり生真面目自己矛盾”君はどうかと思いますが。真面目にやってる事が恥かしいのでしょうか。なかなかできることじゃないと思いますけどね。むしろ真面目に出てることを鼻にかけるぐらいでいいと思います。自分が言われたらそりゃ、ムカッとはしますけどそれは自分が出来てないからですもんね。そういう人を見るのはホントうっとうしいですけど、シャイボーイってことにしておきたいと思います。僕が仮にこの調子で真面目に授業に出始めたら、多分誇らしげに話すと思います。だって、今まで出来なかった事してるんだから、なんて出来たらの話ですけどね。。頑張ろう〜・・。
そういえばトップにも書きましたけど、遂にこのページがヤフーに登録されたんですよ。苦節10ヶ月色々な事がありました。。しかし、あの天下のヤフーに!!忘れた頃にやってきましたねぇ。ホント。これで一人前のページと認められたと自分に言い聞かせ、カウンタがもっとふえるといいなぁ、なんて思っています。これを糧にこれからもなんとか頑張っていきたいと思いますので、駄文等あっても温かい目で見てやってください。そして、交流がもっと広まるといいなと思います。今までの人もこれからの人も4649です。