サッカースペシャル ワイワイのお宝サイン紹介

(チーム名、背番号、年齢はサインをもらった時のものです。赤字はワイワイの個人的ニックネーム

川口 能活

横浜マリノス

GK 1

川口クン、ヨシカツ

181B/75L 。24歳。

国内最高のゴールキーパー。キックやスローイングの正確さや試合全体の流れをコントロールするしたたかさは、楢崎や下田に大きく水を開けている。

 

井原 正巳

横浜Fマリノス

DF 4 

いはらさん

182B/72L。32歳。

日本サッカー史に残るセンターバック。ポジションどりの巧みさと、ロング・フィードの正確性に注目。2000年度、ジュビロ磐田に移籍。

 

柳 想鐵 ユサンチョル

横浜Fマリノス

MF 8

サンチョル

184B/78L。27歳。

韓国代表ではキャプテンマークをつけるオールラウンダー。強い身体と熱いハートで走る、放つ、魅せる。

中村 俊輔

横浜Fマリノス

MF 10

シュン、スンタン

178B/66L。21歳。

魅惑の左足を持つゲームメーカー。天才を実感させるパスワークだけでなく、お馴染みのループシュートがネットを揺らす。

稲本 潤一

ガンバ大阪

MF 6

イナ、でぶ王子

180B/71L。20歳。

攻守の要となるボランチでロングパスは、秀逸。シドニーオリンピック予選では、多大な活躍を魅せてくれた。2月に行われたカールズバーグ杯にも出場。

中山 雅史

ジュビロ磐田

FW9

ゴン

178B/72L。33歳。

ジュビロの大黒柱で日本を代表するゴールゲッター。サポーターの唄う「中山隊長ゴンゴール」は好きだなあ。

ドゥンガ

ジュビロ磐田

アドバイザー

ドンガさん

177B/78L。37歳。

言わずと知れたブラジルワールドカップ代表キャップ。ジュビロでは95〜98年までプレイした。新人時代の高原が茶髪にして来たのを怒鳴りつけたらしい。ドゥンガ基金を設け社会貢献にも力を尽くす。

前田 遼一

ジュビロ磐田

MF24

リョウちん

181B/72L。19歳。

2000年ジュビロに新入団した期待のプリンス。ユースではFWをつとめる。このページに載ってる人は海外進出したり大出世してるので、あやかってnozoの要請で掲載。頑張れ、前田遼一。

朴 智星 パクチソン

京都パープルサンガ

MF7

パクちゃん

178cm/70kg。21歳。

ワイワイではJ2京都時代からの注目選手。ワールドカップ2002予選リーグ3戦目フィーゴ率いるポルトガル相手に胸でトラップ、右足で浮かせてDFを交わし、一度も地面に触れることなく決めたボレーシュートが決勝点になってMOM。今大会スーパーゴールの一つと数えられるシュートだった。

本山 雅志

鹿島アントラーズ

MF10

モッチ

175cm/64Kg。23歳。

ジーコ、レオナルド、ビスマルクというそうそうたるメンバーが背負った背番号10を引き継いだ鹿島生え抜きのヒーロー。茶髪が多いサッカー選手の中で変わらぬ真っ黒なさらさらヘアーは貴重な存在。2002年Wcup前トルシエが先制点は本山といったが、結局招集されず。2006年はドイツに行って欲しい。

宮本 恒靖

ガンバ大阪

DF35

ツネさん

178cm/70kg。25歳。

W杯2002で鼻骨骨折をしながら、バットマンマスクで守備を統率したのは有名。W杯前海外を目指したが、プレミアの厳しい移籍条件に合わず断念した。お宝の中からは川口、中村、稲本が海外へ羽ばたいただけに、再挑戦して欲しい。

平山 相太

U-19代表

FW9

そーた

190cm/81Kg。2004年9月。筑波大。

2003年1月の高校選手権で得点王、国見高校の優勝の立て役者。長身をいかしたポストプレーだけでなく、足技もうまい。非常にクレバーな感じのする選手だが、どん欲さとかずる賢さとか、駆け引きを覚えたら、素晴らしいFWになること間違いなし。

中村 北斗

U-19代表

MF14

ホクちゃん

167cm/64Kg。2004年9月。アビスパ福岡。

同じく、国見高校選手権優勝時のボランチとして豊富な運動量で優勝に貢献した。小柄な選手だが、国見では1年生からレギュラーで選手権出場試合数歴代2位という記録を持つ。

兵藤 慎剛

U-19代表

MF10

ひょうどーくん

170cm/60Kg。2004年9月。早稲田大。

同じく国見高校選手権優勝時のキャプテン。U19大熊監督からは抜群の信頼感を得るトップ下のバランサー。卒業したら新潟に来て欲しい選手のワイワイ的ナンバーワン。

増島 竜也

U-19代表

DF5

マッシマ

179cm/68Kg。2004年9月。FC東京。

市立船橋高校でキャプテン。卒業と同時にFC東京へ入団、背番号5を背負い、開幕初戦出場を成し遂げた。U-19代表でもキャプテンマークを巻く守備の要。最終ラインでのコーチングは素晴らしい。女の子には大人気ですが、変な虫が付かなければ良いがと余計なお節介のワイワイ。