サッカー本を読もう

 人を好きになると相手の事をより多く知りたくなるように、アルビレックスのサポーターになってからサッカーの情報や知識を得ようと買い集めた本や雑誌がワイワイのサッカー本ライブラリーとして、壁の半分を埋めるほどになりました。そんなサッカー本ライブラリーから、自己中心的な評価をつけて読後感を数行にまとめてみました。

 ただ、本の評価はあくまでアルビ中心。つまりアルビ関係の記述があるか無いかが最大の評価ポイントです。

アルビ度の評価

(アルビ度はbakuの個人的な評価です、思い違いはお許し下さい)

 ★★★★ ほとんどアルビの内容で埋め尽くされたアルビサポの為の本 

 ★★★☆ アルビの記述が章立てで記載されている、または本のテーマの中で重要な位置を占める

 ★★☆☆ アルビのゲームまたは元・現アルビ関係者(選手・スタッフ)がかなり本の中に登場する

 ★☆☆☆ 元・現アルビ関係者(選手・スタッフ・チーム)が本の中に少し登場する

 ☆☆☆☆ 残念ながらアルビ関係の記述無し